柱は3本欲しい

最近あんまり話題に出してなかった気がするけど、スタマイ続けてます。むしろ生活の中心です∩( ´∀`)∩
先日のジューンブライドのやつはガチャのカードがやばすぎて大層興奮しました(*´Д`*) 90連してやっとの思いで関さんゲットできました。60連したけどイベントカード全然出てくれなくて、ママンに引いてもらった(笑)ら夏目くんを当ててくれました。本当は服部さんも欲しかったけど・・・(´=v=`)

こう見えて先週くらいからよしかさんちょいと弱ってまして。いや言っても、一晩でしらすさま→たつなり→しらすさまという素敵ラインナップの夢を3本見るくらい頭の中はお花畑だったので全然大丈夫だったんですけど。でもちょっとダメで死にたいおばけでした・・・(´≡ω≡`) メンタルやられてるときに元気になるために読もうって思って、スタマイのストーリーは開放条件揃ってもあんまり新しいの読まないように、大事に大事に取っておいたりしてるのですが、イベントストーリーやキズナストーリーを最近ちょくちょく読んでいまして。でもそれでもなんともダメで、滅入る一方だったのでとうとうとっておきの関さん本編第2章に手を出してしまいました。・・・めっちゃ元気になりました\(^O^)/
やあああばかった!なにあれ!もうにやにやが止まらない!関さんの不器用な嫉妬心と、不器用な大切な扱い方と、ああもうとにかくあれやこれやに!初夜のあれやこれやも含めて!大変にやにやしました(*´v`*) でも1番やばかったのは、運転中の渡部さんからの電話ですね!マトリちゃんにも聞こえちゃう、運転中の電話という素敵シチュエーション(´艸` ) 渡部さんの反応もほんと好きだし、関さんの「大事な女ができた」に変な声出ました。もうここ好きすぎて、今日バイトの休憩中にもリプレイした(笑)。ほかのメンバーの本編でも思ったけど、やっぱりマトリならマトリとか、なんかほかのメンバーも加わっての話展開のときが1番好きだなー!ふふ、関さんに愛されて私は幸せであります(〃´v`〃)Vv
ここ最近、メインストーリーとかイベントのキャラじゃない方のストーリーとかで、渡部さんの賢さと優しさと大人らしさに、私結構関さんより渡部さんなのでは・・・?って思ってたけど、こういうの見ちゃうとやっぱり関さんー(ノvヾ*) ってなってしまいます。渡部さんも全力で好きだけど!今渡部さんをリーダーにしてパズルやってるんですけど「そんな顔して見られたら俺もう我慢できなくなっちゃうでしょ」ってセリフに、もう100回くらい聞いてるのに聞くたびにドキドキしてます(*´Д`)

本気夢女なので乙女ゲームにハマったら絶対ずぶずぶになるってわかりきってたからあまり手を出さないようにって思ってきたのですが、もはや心の支えの1柱となっています。

2018年のお手紙まとめ

やっと余裕ができたので、比嘉公演のDVDと卒アルを見ました。ぼろぼろ泣いたけど読み切りました(T_T)
・・・優くん、キレてるんじゃん。あれ、イベントで「俺は絶対怒らん」って言ってたのなんだったんだ( ∵ ) “叱る”と“怒る”が違うのはわかるけれども、ケンカしてたらそれはイコール怒るだよねえ?優くんにとってはケンカは怒ってるに入らないのだろうか。それ以外にももう松村優多重人格すぎて、どの優くんを信じたらいいかわかりません。早くもぐらぐら(´=△=`) しらすさまに支えてもらいます。

さて、テニミュも終わってたぶんもう図画工作のお手紙出すことないと思うので、優くんに出してきたお手紙ちょっと作ったやつをまとめてアップしておくー(・◇・)/

これは今年の優くんのお誕生日に出したやつかな。大石先輩の顔だけ出るように窓切り抜いただけで、特に飛び出しません。開いたらトリオちゃんもいるよー。いつもとちょっと違う系統の絵柄にしてみたんだけど、不二先輩が割とふまたん味出た気がしてて気に入っています(〃´∪`〃)ゞ

これはいつだろ、比嘉公演初日かな?公演はじまったら感想たくさん書きたくなっちゃってカード型じゃおさまらないので、たいてい手作りのやつは初日に出してます。
最近の中では1番図画工作してると思う!これは描いたやつ印刷したんじゃなくて、ちゃんと画用紙を切って貼ってして作りました☆ 大石先輩は作りやすくてありがたいなー(*pq´v`*) 絶対に家にあると思ってた肌色の画用紙がなくて、なんかめっちゃくすんだ肌色っぽいやつで代用しちゃったのを覚えてる・・・。ハートの部分が別になってて、中身がお手紙になってます。あと、上のやつもそうなんだけど、隅っこ角丸にするとそれだけでうんと可愛くなる気がしてて、最後の仕上げでばちん!ってする瞬間が楽しいです。

最後のドリライ千秋楽に出したやつ(;ω;) ドリライ前は割と時間があったので、なんか図画工作するぞーって思ってて、卒業をテーマにしてどういうのを作るかすっごい考えてたんだけど、作ろうと思ってた前日に行った文房具屋さんで見付けたカードを参考に飛び出るやつ作りました。今回もやっぱり絵はドリライのキービジュを参考に。だから大石先輩が隅っこです。そして飛び出るカードなんて普段作らないから、どういう角度でどうやって貼り付けたらちゃんと出てきてくれるのか、何度も何度も何度も繰り返し開け閉め開け閉め開け閉めしていたら、1番外側の大石先輩が1番こすれて、お顔が真っ黒になってしまうという(笑)。いつもいつも手作り感しかないクオリティが低いものを送りつけてごめんってなってる・・・(・_・) でもちゃんと捨てやすいように定形封筒サイズで作ってるから許してほしい。そして捨てられてると思ってるから、誰かの目にも留まってほしくてブログにアップしてるんだお('ε')
しかしこの時めっちゃ机の上汚くて、とりあえず片付けてる暇ないけど写真だけ残しておきたいって撮ったから、ノートパソコンの上で撮ってて、黒い紙なのに黒い画面の前で撮っちゃってるところがね・・・。もうほんと私の撮影センスのなさよ・・・σ(- -;)

あとオマケに今年の年賀状ー☆ ここのところハイキューの年賀状ばっかり描いてた気がするのですが、今年は久しぶりにテニスでした(*゚▽゚) 青学メンバーは前にアップしたドリライ2017のときに描いたやつの使いまわしなんですけど、犬9匹描いてそれぞれの相棒みたいに配置しました。あと何より色味がちょっとお正月っぽくできて気に入ってます(´∪`*人) これも割と気に入ってる割りには2通しか出してないから(笑)、貧乏性祟ってアップしておきます☆

今日はまたバイト帰りに文房具屋さん寄り道して、もうお手紙出す機会そうそうないってわかってるのに(テニミュ終わったら突然年単位で手紙出さなくなるかばさん・・・)、また可愛いレターセットを見付けて2つも買ってしまいました(´-ω-`;)ゞ 可愛い紙物に弱すぎる。先日のシラノの感想送ってないし、映画も見てきたし、しらすさまに出そうかなー。

映画3本

いつも年間通したって何本も映画館で映画見たりしないのに、この4日間で3本も映画を見に行きました(*´・v ・ pq) GWから続いていた怒涛のお祭りラッシュが終わってしまって抜け殻になりそうだったので、いいタイミングでのクールダウンになりました。

まず『娼年』。殿主演だし、らでゅさん出てるし、気になってたものの延び延びになっちゃってたのを。基本的に私、そこそこの規模の映画はテレビで放送されるの待っちゃう派なんですけど(昼顔、待ってた!笑)、これは絶対放送されないやつなんで、映画館行ってきました。
原作読んでたはずなんですが、鳥頭だから全然覚えてなくて。想像していた以上にセックスシーンだらけだったので、これを殿ファンはどういうテンションで見ているんだろう、というのと、もし私の推しがこの役だったら、というのを想像ばかりしてしまって、まったくお話に集中できなかったです(=_=i) また殿はこういう役がすっごく似合うなーと思うと同時に、(それでもやっぱり殿のほうが不器用さがダントツにこの役に似合うなと思いつつも)ざっくりおおまかに括ったらしらすさまもこういうキャラクターが割とハマる人だと思うので、想像できてしまって。その時私はどういうテンションでこの映画を見るんだろう、と、めちゃくちゃに考えてしまいました。答えは出なかったけれど。それでもメグミちゃんが泣きながらセックスしているのが辛すぎて泣いたし、最後の静香さんが見ている中でのセックスは結構どきどきしました。
らでゅさんは思ってたよりは出てこなかったんだけど、色気がバンバンに出ててすごかったです。殿も色気あったんだけど、殿とは180度反対の色気の出方してて、対比になってて素敵だったなー。美しかったー。


そして上映終わってしまう前日に終わるってことに気付いて慌てて駆け込んできた『EVEN 〜君に贈る歌〜』。しらすさまメインキャストじゃないしどれくらい出番あるのかなー、見に行かなくてもいいかなーとか思っていたのですが、これは!見に行ってよかったです!! そもそもしらすさまの作品を見て、見なくても大丈夫だったかーなんて思ったことないのに、・・・ないよね? あったかな、あったかもしれないけど(笑)、でもこれは見なかったら後悔してた!なんなら加えてDVDも欲しいくらい。しらすさまめちゃくちゃ出てました。

めちゃくちゃ出ていたうえに、とても素晴らしかったです。私が個人的に1番好きだったのは、最初のほうで彼女さんに言った「ただいま」。そのずっと後にちゃんと、彼女の存在が芸能人でもアーティストでもない(あ、しらすさまの役は人気歌手です)素の状態でいられる、唯一のリラックスできるところ、的な言葉での説明があったのですけど、それを聞かずとも「ただいま」と言った言葉と表情だけで、それをものの見事に表していて・・・!すごかった!「ただいま」って一言だけで、本当ーにそこが心安らぐ場所なんだなっていうのが本気で伝わってきて、いつもいつもしらすさまの演技力には驚かされているけど、今回もまた驚かされました。すごいなー、ほんとしらすさますごい。
それからサンドウィッチを口いっぱいに含んでもぐもぐするお姿が可愛すぎました(´艸` )Vv しらすさまこういう方向の可愛さここまで似合う人だと思ってなかったので、ちょっとびっくりしたし、可愛かったですVv あと、はじめてのおつかいを見て泣きそうになるのを、手の甲をつねって我慢する姿が可愛すぎて可愛すぎて可愛すぎて×∞。それもこれもほんとしらすさま自分の見せ方がじょうずになったからですよねー。あああ本当に好きだなー。とにかく可愛すぎました(〃´ε`〃)

それから、ほんの少しだけだけどしらすさまのギターとお歌が聴けて嬉しかったです(〃´v`〃)Vv あれ、ギターもちゃんとしらすさまが弾いてるんだよね?以前よりダンチにおじょうずになってて、またイベントとかで聴きたいよおおおお。そんでもって、しらすさま演じるRINが作った歌を、しらすさまが憑依した通たちEVENが歌うというお話だったので、本来はこれRINが歌うはずだった曲なんだよなーと思うと、ますますにしらすさまのお歌が聴きたくなってしまいました。ドラマでのご活躍はもちろん嬉しいんだけど、テレビだとなっかなかそのお歌聴くチャンスないからなーρ(´・ε・` )

ストーリーはおおむね好きでしたが、しらすさま演じるRINが、彼女の存在は隠してるし結婚も事務所に反対されてるけど、生放送で言っちゃえばこっちのもん的なことを言っていて、かばさんはオタクなのでファンをないがしろにした発言が無理すぎました。RIN推せない(笑)。でも、しらすさまの女優さんとのお芝居はおおむね大好物なので、とても幸せでしたVv イチャイチャシーンは絵になりすぎていて、ゼク○ィのCMかなにかかと思いました。
お話も泣けましたが、どっちかっていうと予告編で流れたゴキブリマスクのやつのほうがぼろぼろ泣きました(´ノω;`)


ってところまでを書いて下書き保存したうえで、本日『劇場版 ドルメンX』を見てきたのですが、これ行かなくても大丈夫だったなー(笑)。だってしらすさま撮り下ろしなかったんだもん!っていうか、がっつり地上波でも宣伝してるし、“劇場版”なんて言うからちゃんと新しいのだと思ってたのに、なんかドラマで見たことあるシーンはじまって、まあまあ最初のあらすじ説明しなくちゃだよねって思ってたら、ずーっとそのまま9割5分ドラマで放送したやつなんだもーん!ハイキューなんかは総集編ってわかってたからそういうつもりで見に行ってるけどさあー、って思ったけど公式サイトに「TVで放送された1話〜4話だけでなく、」って書いてあったー(ノд<。`) なんだなんだー。
エンディングでNG集流れたんですけど、そんじゅんがおごたんに向かって「まだまだだね」って言うところを、(サービスなのかと思ったらガチNGで)「もっと跳んでみそ」って言っちゃってるシーンが流れて、それに1,800円払ったなと思いました(◎´后◎)

シラノ・ド・ベルジュラック シラスチャン楽

周りがおてふぇすを楽しまれていらっしゃる中、昨日は1人神戸へ。『シラノ・ド・ベルジュラック』、じんじん千秋楽を見届けてまいりましたーd(d´∀`)
いやーもう本当に、本当に素敵でした。東京のときの繰り返しになっちゃうから、改めての感想ははしょっちゃうけど、本当に本当にしらすさまのこんなお芝居を、こんな素敵な舞台で見られて、見に行ってよかったなーって思う。可愛くてかっこよくて、切なくて苦しくて、美しかったです。
こんなこと書いたら怒られるかもしれないけど、私スタオベっていっつもだいたいめんどくさいなーって思ってやってるんですね(笑)。体力なしBBAだから座ってたいの!笑。でも前の人が立ったら舞台見えなくなっちゃうから、しょうがないなーって立ってる。けど、生まれて初めて心からのスタンディングオベーションをしました(したい!って思いながらもでもそういう空気やそういう舞台じゃないからしない、ってときはある)。本当に本当に、素敵だった。

Wキャストのしらすさまは一足先に千秋楽だったので挨拶をさせてもらって、しらすさま一生懸命涙をこらえてて、目真っ赤にして言葉詰まらせてて、そんな姿に私は泣きました(TнT`) しらすさまのこんな姿見たのいつぶりだろう。たぶんきっと想像でしかないけど2年ぶりの、そしてこんなすごいキャストさん方の中での舞台、きっと大っっっ変な努力をされてここまでやり遂げて、だからこその涙だろうなと思ったら、本当に本当にお疲れさまって思って、そんなしらすさまのお姿を見られてすごく幸せだし、よかったねよかったねって泣けてしまいました(TнT`)
最初に「クリスチャンみたいに、熱い想いを言葉にできないタイプなので、そのつもりの耳で聞いてください」って断ってて(知ってる^^)、実際途中ふわふわもしていたんだけど、でもまさか涙で言葉を詰まらせるなんて思ってなかったから、感動しました。
でもね!「シラノと言い合っている時間が楽しくて、」って言ってて、この人吉田鋼太郎さんとのやり取りを「楽しい」って言うんだな?! ってめちゃくちゃに興奮しました・・・!すごくない?! 緊張するとか、勉強になるとか、誇りとかじゃなくて、いやそういうのを全部ひっくるめてなんだろうけれども、出てくる言葉が「楽しい」なんだよ?! もうなんていうか頼もしすぎません?! 楽しい、って!こんなにも興奮したことないね!いやあるけれども!笑。しらすさまを応援していると、こんな風にアゲてもらうことばかりですけれども!ほんと、しらすさまがこんな風に生き生きとお芝居の仕事をするなんて、想像してました・・・?跡部様のオーディションの途中で飽きちゃった人が(笑)。わたしゃ嬉しいよ・・・(;v;) で、そのまま「ロクサーヌを追い掛けている時間が幸せでした」と続いたので、私はしらすさまを追い掛けている時間が幸せですよと思いました。
あと印象に残ってるのは「この舞台は、僕の役者人生の中で大きな一歩となったと思います」ってお言葉です。そう、しらすさまにとってこんなにも素晴らしい舞台であっても“一歩”なんだよね。大きな、だけど、でもこういう言い方あってるかわからないけどたかが“一歩”なんだよ。まだまだまだまだずーっと先がある。全然ゴールじゃなくて、これからもっともっとすごい俳優さんになるための“一歩”なの。それがもう本当にすごい震えた。すごいかっこいいなって思ったし、もっともっと先へ進むしらすさまをずっと応援したい、見続けたいって思ったし、しらすさまならどんどん進んで行くんだろうなーっていう、もう絶対的な信頼がある。本当に、これ以上応援してて幸せなことってないなって思いました。本当に私にとってしらすさま以上はありません。こんな人を好きになれて幸せです。
「え、どうしよう。どうやって締めよう」ってあたふたしちゃう姿は相変わらず可愛かったけど、最後はクリスチャンの言葉を借りて、「こうして見にきてくださる方のことが僕は、大大大大大好きです!!」って言って締めていました。

しらすさま、約2年ぶりの舞台お疲れさまでした(*>∇<*)!
もう本当ーにファン活動をしている中でこんな推しの姿を見ることができて、ファン冥利に尽きます。改めて大大大大大好きだなーって思ったし、これからもめちゃくちゃ楽しみだなって思いました!
そんなわけで、7月からは『刑事7人』に、7人の中の1人として(大興奮!)ご出演されますので、皆々様どうぞよろしくお願いします_(:D) ̄|_ あー楽しかった!

優くんと納谷くんの劇ジャン

優くんと、高校の同級生の納谷くんがイベントをやるってことで!5月27日の大阪と、6月2日の東京、計4回参加してまいりましたーo(*゚∀゚*)o
私、納谷くんは笛で1回見たことがあるくらいで・・・、ほぼほぼはじめましてかな?納谷くんの人気具合もわからず、チケット取れなかったらどうしよう・・・(ノll゚Д゚llヽ) って思ってたけど、無事に行けてよかったです!めっちゃ!めっちゃ楽しかった(o≧V≦o)!!!! もう、納谷くんめっちゃ大阪人!MCの方(以下ひのけんさん)も大阪の方だったのでお話うまいし、すっごい充実してました。個人的には特に大阪のほうがたっぷりに感じられて、だから大阪まで行ってよかったなー!ってなりました。
大阪の感想を書き終わる前に東京も終わってしまったので、日時ごちゃまぜでざっくばらんに、またレポじゃないけど感想書き残しておきます〆(・u・) あ、私優くんのファンなので・・・、ほとんど優くんの話しかしないと思うけど、ご容赦ください_(:D) ̄|_


まず、まずこれ。まず全力で謝らなくてはならないことが。優くんの、右側の前髪の脇のあたりにある金髪メッシュの部分、あれ優くん染めてるんじゃなくて生まれつきなんですって・・・!特に調べたわけじゃないけど、家族の中では白斑?だろうってことになってるってことで。・・・厨二とか言って全力でごめんなさいm(_ _ )m いや、でもそう思ってしまったのは日頃のあれもあると思ごにょごにょ(=艸= ) でもなんか、いい感じにしゃれた位置にあるよね!だから染めてると思ったんだもん。優くん、自分の好きなところそこのところらしいです。厨二とか言ってごめんなさいm(_ _ )m あとで過去記事も訂正入れておきますね。

さて。今回のイベント、とーっても優くんの印象が変わりました。高校時代からのお友達の納谷くんとってことで、今まで見てきた感じと全然違ってた。優しくて、まじめな印象は変わりないんですよ、全然!むしろ、本当ーーーに優くん優しい人だなーっていう印象はさらに強くなった。ほんと優くん優しすぎて、感動するくらい優しかった(;v;)
でもね、納谷くんがその言葉を使ってたので敢えてそのまま書くけど、ポンコツだった(・。・) ・・・私の人を見る目がなかっただけかな?今までテニミュのイベントとかで見てきて、優くんにポンコツのイメージありました?ドポンコツ言われてて、優くんもそれを受け入れてたけど、ドポンコツの印象ありました?もうめっちゃふわふわしてて、天然で、可愛くて・・・。今まで抱いていたイメージと全然違ってた。だってさ、宇野さん一番優くんがキャラに似てるって言ってたじゃん!いや確かに優しいところとまじめなところはすごく似ていると思うけれども!私は納谷くんが今まで演じられてきたキャラクターの性格を存じ上げないのであれなんですけど、イベントの最初に、お客さんはいろんな作品を見てキャラクターのイメージとかあるかもしれないけど、全然違うから!嫌いにならんでね!(回によっては「イベント見に来た方が悪い!」的な言い方してて笑った)って注意してて、優くんも「キャラ(大石先輩)はね、しっかりしてるんですよ・・・」ってガチ凹みテンションで言ってて、すこぶる可愛かったです。
でね、大阪から帰ってきて翌日にイベントを反芻しながら、でも今までそういう印象じゃなかったってことは、役を演じているときに限らずテニミュの現場やイベントではきっと、副部長でいようって頑張ってくれてたんだな・・・、って思ったら・・・(;ω;) 推せる、って思いました。思って、ああ私優くん推そう、って思いました。前にも書いたんだけど、私の中でテニミュを見ただけで“推し”って言うのはちょっと自分の中では定義と違うなって思ってて、さらにイベントで推すのも違うなって思っててだって彼らの本職はイベントじゃないから。でもさ、演技とかご本人の性格とか見た目とか、そういうの全部ひっくるめて好きになれないと全力で応援できないから私、今回のイベントで知れた優くんの性格の部分が大きすぎました。
だってさ、できる人がポンコツを演じるならできるけど、ポンコツな人がしっかりした人を装うってできないじゃないですか。できないからポンコツなんじゃないですか。でもさ、そうであってくれてたんだよ、優くんは。勝手な想像だけど、すっっっごく頑張ってくれてたんじゃないかなって思って。卒業挨拶のときに、「僕たちは家族だから、相談があったらいつでも僕のところに来てください」って優くん言ってて、絶対優くん相談される側じゃなくてする側でしょって思ってはいたけど(・・・書いてて思ったけど、“ポンコツ”とは思ってなかったけど、改めてそう考えると私も相談される側ではないんだなっていう察しはあったんだなw)(台無し)、青学の中で優くんはそういう副部長ポジション、大石らしい存在であろうってしてくれていた、その表れだよね。そう思ったら、優くんありがとうってなって(;ω;) 今まで抗ってきたけど(笑)、素直に推したいって思いました。だからちゃんと応援していこうって誓いました。

いやーでもほんとふわっふわでした。全部知ってる納谷くんと一緒だったから、たぶんこれが素に近い状態なんだろうなーって思うんだけど、ほんとすごかった。将さんの影に隠れてたけど、よく隠れてたよ(笑)!
夏と冬どっちが好き?って質問(ちなみに優くんは着込めるから冬)から、納谷くんが虫苦手って話になって、去年の夏に納谷くんの家の前でカブトムシが死んでたって話で、優くんが東京でカブトムシとかめっちゃレアやん!ってテンション上がりながら、突然「なんでカブトムシってメスのほうが力強いんかな・・・?」って呟いたり。“得手不得手”を読んだ納谷くんに対して「得意不得意じゃないの?」ってナチュラルに聞いて、客席からの悲鳴(笑)と納谷くんのリアクションに「えてふえて?えてふえてって言うの?どっち?ほんまにどっち?」って自分が騙されて遊ばれているのではないかと心配になり「えてふえて?」を連発したり。「10年後どうなっていると思いますか?」的な質問に、「考えてもみてください、今生まれた子が10歳になるんですよ」とか意味わからないことをドまじめに言ってみたり。終始そんな感じの優くんに、納谷くんが高いテンションでツッコみ続けるので、疲れて「あ゛ーーー!!」ってなるんだけど、そんな納谷くんに「疲れた?」って優しく聞いちゃう姿も、優しさと天然があいまってもう可愛いし(T_T) 納谷くんが客席に向かって「(優くんのこの感じに)みんな疲れたら1回立ってええで」って言ったら、まず先に立ち上がって「お前じゃない!お前が疲れるな!!」ってツッコまれる優くん可愛いし、ほんといいコンビ。「こんなやつと仲良くなったらあかんで、みんなは友だち選びや!」って言う納谷くんに対して、ボケとかじゃなくて本気のトーンで「大変やと思う」って答える優くんも、「(優くんの)しょーもない話で笑ったらあかんよ!これでええんやと思ったらつけあがるから!こいつが成長せん!!」って言う納谷くんに「よう言うた」って言う優くんも本気だし、納谷くんこれは疲れるだろうなーって思った(笑)。けど、その根っこにあるのは優しさなんだよね。優くん本当ーーーに優しいの(T_T) だから好き。
本当に納谷くんと一緒だったからこそこの優くんは出てきたと思うので、今回納谷くんと一緒でよかったなー!ってすごく思ったし、また一緒にイベントやってほしいなーって思ったし、納谷くんは大変だと思うけどこれからも松村優をよろしくお願いしますって思いました(笑)。


さて質問コーナーから印象に残ったやつを書き残しておきます。
まずは、高校の同級生ってことで高校時代のお話が多かったので、そのあたり。初対面のときの印象の質問があって、納谷くんが話してくれた優くんの姿が衝撃的でした。優くんたち行ってたの芸能系の学校なのかな?卒業公演がーとか言ってたから、そうなのかなって思ったんですけど、学科?のクラスが1クラスしかないからこれから3年間よろしくねーアドレス交換しようーってタイミングで、今みたいに身長が高くなかった優くんは(大阪では144cmって言ってて、東京のときに150cmちょいって訂正していたのですが、「さすがに144cmは盛りすぎた、低すぎる」って言ってしまい、当時138cmだった納谷くんに怒られる^^)、ボーダーのパーカー着て、黒縁のだっさいメガネかけて(大阪ではもうちょっと穏やかな表現だったんですけど、東京でオブラートがなくなってて笑った)、スポーツ刈りで1人座っており、それを見た納谷くんは陰キャなのかなって思った、ってまだそこまではいいんですけど!そんな姿の優くん、ドラムスティックでリズム刻んでたんですって!やばくない?! ・・・やばくない(゚д゚`;)))?! 話聞く限り、高校生活初日だよ?! みんながアドレス交換してる中だよ?! 1人で、教室で、ドラムスティック持ってきて叩いてるんだよ?! ヤバい。ヤバすぎる。十万石饅頭みたいになっちゃう。しかも、ドラムやってないんだって!優くん曰く、これからやりたいと思っていたらしくて、「やってんの?」って声を掛けてもらって「やってないねん、これからやるねーん!」って言いたくて、構ってほしくてそんなことしていたらしくて・・・。やばい(゚д゚`;))) 「それがかっこいいと思ってた時期なんですよ!」って言ってたんだけど、松村優想像以上にやばい人だった( ;´Д`) 優くん、未だにちょっとこじらせてると思ってるんだけど(笑)、当時に比べればうーーーんとよくなってるんだなー!って思いました\(^O^)/ きっともうちょっとで完治できるから頑張ってほしいナ!
でもカラオケのときにちょろっとドラムボーカルやったことあるって言ってたから、今は叩けるのかな?! え、それはそれで別の意味でやばいんですけど。優くんドラムできるの?! ダンスも踊れて、歌も歌えて、ドラム叩けるの?! え、見たい・・・。やばい・・・(*´Д`*)

ちなみに優くんと納谷くんはダンス部だったそうです。優くんダンス踊れるのは高校時代にやってたからなのかー。

これどういう質問のときにそういう話の流れになったのか忘れちゃったんですが、ひのけんさんが「どっちが頭よかった?」って聞いたとき、「俺ちゃう?!」って優くんすくって立ち上がったんだけど、いろいろ話した結果納谷くんのほうが頭よかったの笑いました(○´艸`) 納谷くんはYDK(やればできる子)で、テスト前とか必死に勉強すれば下手すれば1位とか取ることもあったって言ってて、優くんは(何人中だかわからないのですが)35位とかで・・・。そのまんまツッコまれてたんですけど、優くんなんで「俺ちゃう?!」って立ち上がったの?可愛い・・・(ノнヾ〃)
一応優くんの言い分としては、納谷くんが文系で、優くんが理系で、理数科目で勝ってた?から、勘違いしたみたいです。で、納谷くんは数学は好きなんだけど、算数で単純に間違えることが多くて足し算とか掛け算とかが苦手、って言ったら、優くんがとっさに「1×1は?」って聞いて、優くんwww ってなりました(*゚艸゚*) 納谷くんは3桁とか、そういうのがダメって意味で言ったみたいなんだけど、九九にしてもせめて7の段とかにしようよ(できないかばさん^^)って思いました。よりにもよって1×1www はー、飽きないなー。
あとさ、割と不思議だったの「一生」って言葉の使い方なんだけど、優くん「俺、古典の先生に一生職員室に呼ばれてました」って言ってたのね。納谷くんもなんかのときに同じようなニュアンスで「一生○○だった」使ってて、これは方言ですか?それとも世代?? おもしろい「一生」の使い方だなーって思った。

学生時代にした1番悪いことは、打ち上げ花火しちゃいけないところで打ち上げ花火したこと。・・・可愛すぎる(ノнヾ〃) いやほんとはもっとあって、言えるやつがこれだったのかもしれないけれども(まあでも恐らくそう悪いことはしていないだろうなと伝わってくる2人の雰囲気)。これがさっと出てくるのなんなの?計算なの?可愛すぎる。


大阪の夜の回で、好きな女性のタイプ教えてくれました(* ´艸`)Vv めもめも〆(゚▽゚*)!
大人の、お姉さんみたいな優しく包み込んでくれるような、お母さん的な優しさのある人。ですって!! 言葉は定かではないですが、お姉さんともお母さんとも言っていた記憶(*´ρ`*) かばさん高校時代にクラスのおばあちゃんぽい人ランキング1位だったんですけど、おばあちゃんじゃだめですか・・・!必死^^ とりあえずこれから、優しく包み込んでくれそうなお姉さん的なファッションを頑張りたいと思います(`・Σ´・ゞ)
で、この質問は、納谷くんから優くんへの質問だったんだけど、優くんが答える前に「俺は知ってるからな!嘘吐いたらバレるぞ!!」と釘を刺されてたんですね。で、優くんの答えを聞いて納谷くんは「違うと思う」って、そう言いながらおもむろに客席を歩きはじめまして、でそのまま、普通ーにチケットを取って見に来てくれていた当時一緒につるんでいたお友だちのところへ突然「どう思いますか?」って聞きにいってました、笑った。そのお友だちは「半々」ってびみょーな答え方されてたんだけど、納谷くんは「真逆やと思う!!」「客層見て、年上多いなー思って、あわせたやろ!!」って言ってんの大層失礼じゃない?めっちゃ笑ったけど(゜艸゜ ) 納谷くん、敵を作りやすいって自分で言ってたの超理解だわ^^ でもあまりに「真逆」を全力で繰り返していたので、きっと今カノか元カノか優くんの好きな子か、とにかく納谷くんの知っている“存在”が、優くんを振り回す系の年下(ないし同い年)のきゃっきゃした元気っ子なんだろうなーと察しました(´=v=`) 納谷くんよ・・・(´=v=`)
一応その話は、優くんの好みが納谷くんが知っているものから変わった、という方向に落ち着かせていました。今は優しさが欲しい時期だそうです可愛い(〃´v`〃) そう言われて、確かに好みというのは変わるのかもしれないなーと私も思いました。私も元来性格が悪い人が好きだったはずじゃないですか・・・!こんな性格のいい、優しい人とかハマらなくなかったです?! 今は優しさが欲しい時期なのかなー疲れてるのかなー(笑)。

人生で1番テンション上がったのはテニミュのオーディションに受かったときだそうです。手ごたえなくて、受かると思ってなくて、だから連絡来たとき道端で1人で飛び跳ねたそうです可愛い(*´v`*) で、その飛び跳ねについてなんかツッコまれたんだったかな、ちょっと流れ忘れちゃったんですけど、それに対して「こんなに出たかったんだから、こうなりますよ」ってさらっと言っててね、それくらいテニミュに出たかったんだなーっていうのが、嬉しかったなー(○´v`○)

あとこれ!これ可愛かった緊張をほぐす方法!まず最初に話してくれたのが、舞台に立ったときのこと、お客さまのことを考えながら、ずーっとぐるぐる歩き回るやつで、これは普通かなって思ったのですが、そのあとドまじめに「あとは、ベタに人って字を3回書いて飲みます。これほんまに聞きますよ!」って本気の本気で言ってて可愛かったです。そのあと納谷くんが、緊張すると視野が狭くなるから、もっと地球規模、世界規模で考えて、こんな小さいことで緊張してる自分小さいなーって考えるっていう、ちゃんとした(笑)やつを言ってくれたんだけど、それにも負けじと「でも人って字を書くのもほんまに効くから・・・」って言ってて、もう本当に可愛かった(ノvヾ*)Vv でもって、その後、なんかその納谷くんのお話の比較対象として?なんか香川県が出てきたんですよね、香川県くらい小さい、みたいな感じで(その後香川の人に謝ってました)。そしたら突然、優くんが生き生きと「香川のうどんってめっちゃうまいよ!」って香川のうどんについて語りはじめて、1人でめちゃくちゃ語りだしました。暴走してました。可愛かった・・・(ノvヾ*)
そう言えば、最後の晩餐変わってた!テニミュのイベントのときはお好み焼きって言ってたけど、豚汁になってた(○^v^○) 1回豚汁って答えて、それから「あ、豚汁じゃない、待って」「優しい味のものがいいな・・・」って言ったら、納谷くんに「優しい味のものがいいから豚汁って言ったんやろ!」ってツッコまれ「あ、そっか。じゃあ豚汁で」って豚汁に落ち着いてました。ぽわぽわしてるよー可愛いよー(*´v`*) ちなみに、その日のなんかの話で優くんの記憶力が乏しいっていう話になってて、その時に昨日の夕飯も覚えてないってことを言ってたんだけど、ここで「昨日も豚汁食べた・・・、あ!覚えてた昨日の夕飯!」ってなって、納谷くんに「あ゛ーーー!!」ってなられてました(笑)。

それから、優くんから納谷くんへの質問ももちろんあって、大阪の昼の部での質問が、「いろいろな役を演じていますが、似たような役を演じているときはどのように切り替えていますか?」っていう、それ裏ですればいいのでは?っていう質問でした(笑)。私この質問を読んだだけだと、納谷くんと似たような役なのか、納谷くんが演じているキャラクターの中で似たキャラクターなのかわからなかったんだけど、納谷くんは後者として回答していました。そのご回答が、まくしたてるような勢いで「甘いねん!まず、似たような役はあるかもしれないけど、その役がたどってきた道は全然違うから、それを作り上げればおのずと全然違う役になる、切り替えとかじゃないわかっとけ!」っていうもので、一応読みやすいように句読点入れたけど、納谷くんは句読点なんてないような勢いでガー!って言ってて、それはこれがイベントだから敢えてのパフォーマンスとして叱るような勢いで優くんに言ったわけなんだけれども、それを受けて優くんがまじめーに「あーーー、なるほど。勉強になりました」って感心してて、もう優くんのまじめさといい人っぽさが存分に出つつも、納谷くん欲しかったのそういうリアクションじゃなくて、「ちょっとは悔しそうな顔せえ!」ってまたキレられてました。これぞ暖簾に腕押しだなーって思いました。

東京のイベントはどっちかって言うとわちゃわちゃしてる2人を愛でるイベントって感じで、そんなに新たに得られた情報ーって感じはなかったんですけど、これ!優くん、長男だった!聞いた瞬間、頭を抱えた(ノнヾ〃) 私、今まで好きになったキャストさんほぼ長男なんですよ・・・。優くんも例に漏れずだった、やっぱりなーっテユー。しらすさまに続き、優くんもザ・長男って感じではないのに。なんでだ・・・。弟2人いるそうです。

あと東京でお互いの似顔絵を描いてくれました!左が優くんが描いた納谷くん、右が納谷くんが描いた優くんです。・・・これまた頭を抱えた(ノнヾ〃) いやまあ、ああいう字を書かれる優くんですからなんとなく想像はしておりましたが、絵もまた味のあるのを描く人だった。SUKI・・・。私、絵と字が汚い(というか、いかにも男子っぽいやつを書く)男子が好きなんですよ。もうほんと優くん好きになる要素しかない(ノнヾ〃) どうなってるの・・・。しかも「ちゃんとしゃべってるんですよ」「ポイントは髪型です。髪型が1番うまくできました」って、納谷くんの隣に絵を並べてちょー嬉しそうに笑うの。可愛すぎません?可愛すぎる。イベント中ずっと、優くんが嬉しそうに笑う笑顔が好きだなーって思ってました。はー可愛い(*´д`*)Vv
納谷くんはちょーうまいね?うまいけど、優くんの似顔絵かって言われると、違うよね(笑)。
そういえば優くんはサインできたんですね。ジョイサウンドのときは『松村優』って漢字で書いてたけど。

あと優くんやばかったの、「あだ名ってなに?」発言かな(笑)。そこからなぜか優くんの名づけの理由の話になったんだけど(笑)、第一に優しい子になってくれるようにで、第二に呼びやすいから、だそうです。ていうか、優しい子になってほしくて“優”って名付けて、ここまでその通り優しい子になるなんてことある?! ご両親、どんな育て方したんですかすごくないです?! でも『松村優の育て方』出してほしいなーとは思わないけど、優くんの場合は(笑)。ドリライかなんかの感想でも書いたけど、私ここまで名が体を表している人に出会ったことないよ。ほんとーにすごいなーって思う。将来子どもが生まれたら(1ミリもそんな予定はないし、そんなつもりはない)(子どもが嫌い)、“優”って名前を付けようって思いました。

それから優しいエピソードだと、「ここは誰にも負けない、ここは弱いというころを教えてください」という質問で、(まず弱いところとして「俺は頭が弱い」って答えてたw)絶対怒らないって言ってました。これもすごい聞きたかったことだから、聞けてすごく嬉しかった!優くんって怒ることあるのかなーってずっと気になってたんですよね、あまりにいい人だから。で、ご回答、今まで1回だけ怒ったことあるそうです。「しょーもないんですけど、」って前置きしてたんだけどね、まあしょーもないと言えばしょーもないけど、でもしょーもなくないんですよ。
小学生、の頃とかの話だったかな、お母さんに買ってもらったシャーペンを、友達に投げて壊されちゃって、その時だけは怒ったそうです。「買ってもらったんやぞ!!」って。自分で買ったやつだったらいいんだって、せっかく買ってもらったのに、それを壊されちゃったから、それだけは許せなくて怒ったんだって。・・・(;ω;) いい子すぎません?やっぱり出してほしい、『松村優の育て方』。しかもさ、学生時代の話じゃないですか、私の感覚がおかしいのかもだけど、その頃って親に文房具買ってもらうの普通じゃないですか?自分で稼いでるわけでもなし、勉強道具普通買ってもらうじゃないですか。もしかしたらすごい優くんが欲しくて欲しくてねだったやつだったのかもしれないけどさ、それにしても。お母さんに買ってもらったものを、そこまでちゃんと“買ってもらった”っていう感謝の気持ち持って使ってて、自分で買ったならいいけどでも違うからお母さんのために怒れる、って(;ω;) 優しすぎる。出木杉くんだよ。優くんってほんと、人の幸せを喜び、人の不幸を悲しめる人だよね。出木杉くんじゃなかった、のび太くんだ。あーなんか今打っててめっちゃしっくりきた、優くんのび太くんだね!そういえばしらすさまも今演ってる役のび太くんって言ってましたね!私の推し2人はのび太くん(謎)!
本当に今回のイベント見て、優くん優しいなーって思った。とにかく優くんの優しさがこれでもか!ってくらい感じられて、優くんすごいなーって思ったし、尊敬した。私、すぐキレるし、怒るし、イライラしちゃうし。で、イベント翌日から、私のテーマは“頭の中に松村優を飼う”になりました。怒りそうになったら、イライラしちゃったら、優くんならどうするかなーって考えるようにしたいなって。たぶん元々がキレやすいから、すぐ持たなくなると思うけど・・・!今のところ、だいじょぶ(まだ3日である)。もう今更優くんみたいな聖人にはなれないけれども、少しでも好きな人を見習って、好きな人に近付きたいって思った。それくらい優くんは素敵な人だなーって思いました。尊敬する(。-人-。)


それから今回、大阪でイベントコラボのスイーツという初めて見るものがあったので、せっかく行ったしーと思って食べてきました( ´艸`) 見ておわかりの通り、生クリームになにかフルーツのシロップ的なあれがかけられていて、私そういうのとってもダメなので極力使わないように気を付けつつも、頑張って完食しました。
イベント中、宣伝として食べてたんだけど、出てきた瞬間ストローを「ネギかと思った」って言ってました優くん。で、納谷くんもひのけんさんも親切心で同意してあげてたのに、優くんがまじに受け取って「そうやろ?!」って嬉しそうにしてて可愛かったです(〃´v`〃)
で、納谷くんが一生懸命どういった趣旨でこのスイーツを作ってもらったか、どういうところにこだわったか説明してくれてたんだけど、まー絶妙ーな(よくない)タイミングで「コーヒー豆!」って叫んだり、「コーヒー豆じゃなくてチョコレートだったwww」って1人ツボってたりして、ほんと優くん自由人でした。まじほんとテニミュのイベントなりで見ていて優くんがこんな人だなんて誰が想像しました?! なんか、突然カブトムシのオスメスの話しちゃうのとか、突然香川のうどんについて語りだしたりとか、こういう「コーヒー豆!」とか、テンションがハイじゃない一慶たん味があるなーって思いました。


と、イベント後半はカラオケコーナーでした♪ 高校時代、多い時は週6で行ってたらしいです。優くんの歌唱力はここで鍛えられたのですねー。歌が終わると、時間がもったいないから演奏停止押して終わりにする感じとか、めちゃくちゃ普通のカラオケぽかったです(笑)。そうそう、普通のD.A.M的なカラオケだったから、納谷くんが歌ったなんかの曲で平牧さんが映ったんですよ!そしたら、優くん特になにも言わなかったけど画面二三度見して、あれ?あれ?? ってリアクションしてて、大石先輩に反応してるの嬉しかったなー(^v^)
そうそう!カラオケコーナーはじまる時に、音楽は歌がじょうずとかじょうずじゃないとかじゃなくてハートなんですよ!ってことで、優くんが「ここです」ってトントンって胸を叩いてたんだけど、ドリライのときに続いてやっぱり右側の胸部分叩いてて、納谷くんに「こっち(左)な」って指摘され、心臓の位置を把握してました/(^O^)\

で、歌ってくれたお歌、めっちゃ曖昧な記憶の歌手名から無理矢理記憶引きずり出したやつなんで、もしかしたら全然間違ってるかもしれないけど(そして優くんのだけでごめんなさい)!
大阪の昼の部が、優くんの尾.崎.豊『I LOVE YOU』からはじまって、その後納谷くんがク.リ.ス・ハ.ー.トの『I LOVE YOU』歌って、これてっきり納谷くんが『I LOVE YOU』被せしたのかと思ったんだけど、東京で納谷くんがキレ気味に、事前にお互いこういう歌を歌おうと思うーってラインナップは送り合ってて、納谷くんはちゃんとそこにク.リ.ス・ハ.ー.トの『I LOVE YOU』を入れてたのに(東京でも歌ってたし十八番なんじゃないかな^^)、じゃんけんに勝った優くんが先にそのラインナップに入れてなかった尾.崎の『I LOVE YOU』歌っちゃって、「俺が被せたと思われるやん!!」って言ってて、まんまとそう思っちゃってたので、納谷くんごめんwww って思いました。あと、f.l.u.m.p.o.o.l(納谷くんがPVの最初の女の子の顔真似してたから、なんか女の子が泣き顔みたいな顔するやつ(雑))、N.i.s.s.yの冬の歌。この回は1番だけでおしまいにしてたので、たくさん歌ってくれました♪
夜の部が、H.Y『366日』。で、その後歌った納谷くんがキ.ン.キの『Anniversary』でちょっと2人の真似みたいな感じで歌ってて、あそういう(モノマネ系)感じ?って優くんが歌ってくれたのがラ.ル.クの『虹』。これがなかなかに似ててびっくりしたー!あと最後に2人でス.キ.マ.ス.イ.ッ.チの『奏』。
東京昼は、中.西.保.志さん『最後の雨』と、2人でク.マ.ム.シ『あ.ったかいんだからぁ』。
夜の部は、b.a.c.k n.u.m.b.e.r『高.嶺の花.子さん』、斉.藤.和.義『歌.う.た.い.の.バ.ラ.ッ.ド』、最後に2人でA.A.Aの『さ.よならの前に』を歌ってくれました。
もーっと全然知らないお歌ばっかりになっちゃうの覚悟してたので、思いのほか聞いたことある歌手の方のお歌が多くて(歌そのものは全然知らなかったけれども)、あとバラードが多めで!それがなにより嬉しかったです(〃´v`〃) すごいじょうずだったーVv 惚れ惚れしましたVv


そして大阪の夜の部では、優くん納谷くんから、お手紙も読んでくれました。これ、大阪だけだったから、大阪のほうが質問回答とか充実していたのもあって、本当ーーーに大阪行ってよかったって思った(;ω;)
で、もちろんファンにはサプライズってことで2人で書こうって話し合って書いてきてくれたのですが、納谷くんはまず最初に優くんへのお手紙をどっきりで読み上げてくれました。細かい内容はあんまりちゃんと覚えてないんだけど、(イベント中納谷くんはずっとそういうイメージだったけど)結構本音で書いてたんじゃないかな。聞いてて泣きそうになっちゃったんだけど、優くんも泣いてました(;v;) 「えーーー、聞いてない」って泣いてる優くん可愛すぎた(;v;)
で、その仕返し(笑)に、東京の夜の部で優くんは納谷くんにお手紙を書いてきてました。ノートを広げた瞬間、「字、汚っ」って口走ってて笑った(゜艸゜ ) (自分の字です)。「これからも、俺のこと褒めて伸ばしてね」って内容で、終わった瞬間「甘ったれた内容やわー」って納谷くんに言われてるのが(絶対照れ隠しだよね!!)、まじ男子!って感じでちょー可愛かったです(o^v^o)
さらにその後に、優くんはMCのひのけんさんにもお手紙を書いてきていたのが、まじいい人でした。でもね、中身は感動なんですよ、感動の雰囲気の中読んでるんです、読んでるんですけど、途中で入る謎の小声での確認。「・・・ひのけんさん、やよな?」2日間に渡るイベントの最後の最後、しかも感謝のお手紙の最中に名前の確認(笑)。その後もふわふわしながら読み進めてたんだけど、途中で不安がぬぐえなくなったのか納谷くんに確認を取って。読み終えたあと納谷くんが暴露してくれたんだけど、ノートには「ひむけんさん」って書いてあったそうです(゜艸゜ ) 台無しがすぎる。いやーもうほんと優くんポンコツだな!って思いました(*^v^*)

で、本題です、本題。優くんのファンの方へのお手紙。優くんが同じ思いでいるかわからないけど、納谷くんはどうぞ広げてくださいってブログに書かれていたので、なんとなくニュアンスで・・・!自分用備忘録としても、まとめておきます。私は聞きながらちょー涙を我慢しました(イベント中泣いちゃうのって恥ずかしいじゃん・・・)。
まず最初に、「この世界に入って、不安なことがいっぱいありました」的な不安の吐露からはじまりました。優くんがあまりご自分に自信がないというのはインタビューとかでも知っていたけど、直接聞くとまたガツンとキて、それだけで泣きそうになりました。ファンができるのか、とか、見にきてくれる人がいるのか、とかそういうのは優くんに限らずほかの俳優さんだって思っていることだと思うけど、やっぱり優くんに言われるのはクる。だって「僕なんかで」とか言うんだよ(;ω;) そんなこと言わないでよって思うけど、だからこそ(もちろんその前に“応援したい”って気持ちがあるからこそだけど)応援しなくちゃって思わされて、これが優くんの作戦だったらすげー策士だなーって思いました(笑)。
でね、「でも応援してくれる人がいてくれて、頑張れています。感謝しています」っていう内容だったんだけど、優くん、ファンの方からのお手紙読んでいつも泣いてるんだって(;ω;) っていうか、優くん前はお手紙読んでいつも笑ってます的なことツイートしてたけど、優くんファンどんなお手紙書いてるの?! 笑って泣けてできるって、どんな感動巨編を書いてるんですか?! そんな中に紛れ込む私の語彙力の死んだ「だいだいだい、だいすきです!」のお手紙破って捨てたいんだけど(lllノ-ω-)ノ 優くんのこと笑えないおばかなかばさんつらい。でも、「一生懸命やってると、見てくれてる人がいるんだなってわかって」って言葉を聞いて、ばかみたいなお手紙しか書いてないけど、お手紙書いて出し続けてきてよかったなって、ちょっと思いました。
締めはとてもよく覚えてるんだけど「応援し甲斐のある、応援してて楽しいなって思ってもらえる人になれるように頑張りますので、これからも応援よろしくお願いします」という感じでした。なぜこれを覚えているかって、すごく不謹慎なんだけどしらすさまを思い出したからなんですよね。あー私にとってしらすさまってすごくこれに当てはまるなーって。かっこよくて、お芝居も歌もダンスも大好きで、ちょっとあの不器用な感じもすごく好きで、そういう“好き”も大きな原動力だけど、それ以上に“姿を見て”ではなく“応援して”いてすごく楽しい、応援し甲斐がある。だから7年間も応援し続けられたんだと思う。誰も彼もがしらすさまみたいに着実に階段を上っていける世界じゃないってわかってるし、その階段を上ることこそがイコール応援し甲斐だなんて思ってるわけじゃないけど、でも優くんが優くんのやりたいお仕事をやりたいようにやってくれて、そしてそれがそのまま私にとっても応援し甲斐のあるお仕事だったら、何より嬉しいなー!って思いました(`v´) なかなかそううまくはいかないだろうけど。応援してる!
私の文章だと全然感動しないあれになっちゃってますね(しらすさまの話をしているからである)。優くんの口から語られたお手紙は、優くんの優しさとと感謝の気持ちに溢れていて、もっともっともーっといいお手紙だったんだよ(;ω;)

そしてその回の最後の告知で、優くんが次の舞台の話をしてたときに「おもしろい作品になると思うので、・・・僕がおもしろくするので」って言ってて、胸がぎゅーってしました(ノнヾ〃) ただでさえこういう誓いの発言に私は弱いのに、またついさっき不安がたくさんあったって弱いところをも見せてくれていた、自分に自信のない優くんがこう力強いお言葉を口にしてくれたことが!本当に嬉しかったし、惚れました(〃´ x `〃)Vv
私本当に優くんがWBB出るの嬉しくて!! なんならドリライきっかけに、いつぞやの汰斗さんのように、つっちーさんのお眼鏡に適って優くんpnish呼んでもらえないかな・・・!とか妄想していたんですけど、よもや卒業後一発目がWBBなんてね!優くん、9代目さんの中では次のお仕事の発表が遅かったので、どんなお仕事になるのか本当ーにいろいろ想像してたんですけど、いろいろ妄想していた中での10段階で上から2番目くらいに嬉しいv(>∀<)v!しかもside-Bですよ!本当に本当に嬉しくて楽しみだったんだけど、今回のイベントを終えてますます楽しみになりました(≧∀≦) チケット頑張って取らないとo(-`д´- o)


握手会では、しっかりとテニミュの感謝の気持ちが伝えられたので満足です(*´后*) 私基本的にお金を払うからには「ありがとうございます」以外のお言葉がもらえる、できることなら質問して回答をもらいたい!というケチんぼ精神でやってるんですが、ドリライが終わったときにこれはお手紙だけじゃなくてちゃんと直接お礼を伝えたい!って心の底から思って、なのでこうしてドリライが終わって1週間後というタイミングで、面と向かってきっちりお礼が伝えられたのは、本当に本当に幸せでした(*・v・*) 優くんからなんて返してもらったかはまっっったく覚えてないんだけど(笑)、でもよかった!

めっちゃ雑にざざーっと走り書きしてしまったけれども、こんな感じ!書ききれなかった寸劇とか、あと文字に起こしても然して伝わらないわちゃわちゃ加減とか、もっともっと優くんの優しい表れとかあったんだけども。本当ーに楽しかったし、優くんの新たな一面というかより素に近い姿を見ることができて、改めてこれから応援していこう!って思えるイベントでした(*`v´*) 劇ジャン初体験だったんですけど、ひのけんさんのMCとってもおもしろかったし、納谷くんあっての今回の優くんのお姿だと思うので、また納谷くんとイベントやってほしいなーって思いました(〃∇〃) はー楽しかった!

シラノ・ド・ベルジュラック

ドリライやら、イベントやらの合間を縫って、なんとか3回ほど観劇しました。『シラノ・ド・ベルジュラック』。いやーなんというか、日生劇場で、この錚々たるキャストさん方の中で、カーテンコールでしらすさまが1人真ん中に立ってお辞儀をされている姿に、ぐっっっと来ました。終わり方が終わり方だから、お話見ていて涙腺刺激されてるっていうのが大きいとは思うんだけど!なんならちょっと泣いてしまった(;v;) しらすさますごいなって。すごいなって思う。

お話もおもしろくて、あっという間の3時間でした。でも、しらすさま演じるクリスチャンが気持ちを言葉にできない顔だけがいいおばかな子で、それが嘆かわしいというお話なので、イケメンたちを見ていると「かっこいい」「可愛い」「好き」以外の語彙が死んでしまって気の利いた言葉が出てこないかばさんは、割と見ていてつらい・・・ってなりました(笑)。なんならクリスチャンが言う「だいだいだいだい、だいすき!」というセリフを聞く前に、ドリライ千秋楽で出した優くん宛てのお手紙に「だいだいだいだいすきです!」って書いて出してたからね・・・、どんなシンクロ。語彙力のなさがつらい・・・(xωx;)

しらすさまはトークイベントのときに「ちょっとは変わった姿をお見せできるんじゃないかと思う」って言ってたけど、私は今回はあんまりそう思わなかったかなー。別にディスってるわけじゃなくて・・・!これ今自分のブログ読み返しててそう言ってたかーって思い出しただけなんで話の流れ忘れちゃったんだけど(鳥頭)、(前回の出演舞台である)花男のときとっていう話でしたっけ?成長してないなんて1ミリも思ってないけど、今回はしらすさま変わった!っていうよりも、しらすさまらしい、しらすさまだからこその、しらすさまの魅力たっぷりのお芝居を見せてくれたなー!って思いました(*´后*)
特に後半は、私が大好きなしらすさまの切ない恋愛演技が見られて幸せでしたVv シラノに対して訴えるのもだけど、個人的にはロクサーヌの気持ちが自分じゃなくて自分の奥のシラノに向けられているんだと気付いたときの絶望のお芝居・・・!ロクサーヌが愛を告げてくれればくれるほどに絶望は広がっていって、元に戻りたいって訴える姿がすごく悲しくて。うまく言えないんだけどクリスチャンとしては成長していて、それでも一生懸命立っていようとする、毅然と振る舞おうとするその姿はかっこいいんだけど、このときが1番可愛いなーって思った。どんな時よりも、本当に心からロクサーヌが好きなんだなーっていうのが伝わってきた。そして自然と流れるきれいな涙に、ほんとしらすさまのこんなお芝居を見られて幸せだって思いました(*´v`*人)

でも、見てて結構クリスチャンわからないところあったなー。性格が悪いんだか、ただのおばかで可愛い子なのか、頭が良いんだか悪いんだか、その時々でしらすさまの魅力出てるんだけど、つかみきれなかったです。
暗がりのバルコニーで、シラノがクリスチャンに変わって愛の言葉を口にするのを見つめる姿の切なさに、クリスチャンはシラノの気持ちに気付いたのではないかと思わせるのに、そんなことないんだよね。確かに、しらすさまだったらもっともっと切なさ出せるなって思うくらいの表情なので、全力ではないんだよ。でもなまじ切ないお芝居じょうずだから、そのクリスチャンの視線とあと背中!その背中が、すごい複雑な心情を表しているように見て取れるんです。なのにその後出てくる言葉は「キスさせてください!」だし、2幕の手紙云々のやり取りで“やっぱり”ではなくて、初めて気付いたみたいな様子でシラノもロクサーヌを好きなのではって言う。あの時クリスチャンはどんな気持ちでシラノのことを見ているのか、すごい気になったし、わからなかったなー。
あーでもそのバルコニーのシーンで、シラノのセリフを嬉々として繰り返す姿と、ロクサーヌに鋭い指摘をされたときにロクサーヌとシラノに視線を行ったり来たりさせる姿、可愛くて大好きでした(〃∀〃人)Vv あと可愛かったの、その前のロクサーヌに呆れられちゃって、シラノに助けを求めたときの「(このままじゃ)死んじまうよ・・・」ね!3回繰り返すんだけど、3回目まじ子犬すぎて、可愛すぎてあまりの可愛さにイラっとして、死んじゃえ!って思った(過激派)。
あとキスシーン割とどきどきしました。ドラマとかで全然見てるのに、ベッドシーンも見てるのに・・・!なんかちょっとやっぱり生だと自分が思っていた以上にドキドキして、そのドキドキしている自分をリアルタイムで客観視して、ドキドキしてるじゃん自分!ってなったりしてた(笑)。たぶん実際してないんだけど(3回とも全然違う角度から見たんだけど、全部で見られなかった)。キスした後に近距離で顔を見合わせて笑っている姿があまりに絵になっていて素晴らしかったですVv 黒木さん57歳だって・・・、すごい・・・。

発表されたときも打ち震えたけど、吉田鋼太郎さんと恋敵になり、黒木瞳さんの胸の中で死んでいく・・・、そんなしらすさまのお姿を日生劇場で見られて、本当に本当にファンとして幸せだなって!今振り返ってびっくりしたんだけど、2nd氷帝公演って2011年?なの?そんなに前・・・(°д°;;)?! もうしらすさまを推して7年にもなるんですね、そんなに長く推せると思っていませんでした、私尻軽だから。ドラマでこれ以上ない素晴らしい演技を見せてくださるときもすごく幸せですが、また舞台は格別だなと思いました。本当に本当に、しらすさまを推してて幸せです。

終演後のスイーツお渡し会にも参加してきて、しらすさまとも会話できたのですが(お疲れの中申し訳ないなとは思う・・・)、いつものことながらしらすさまとの会話は死にたさしか生みません・・・_(:D) ̄|_ 接触のときだけは(自分のせいで)幸せを生みません・・・。つらい・・・。

ドリライ2018

ドリライ神戸・横浜、参加してきました。あーーー終わっちゃった。終わっちゃったね・・・。つらい・・・。何度経験しても、何度繰り返しても、卒業は慣れませんね・・・。全然だめだ。5代目のときみたいに挨拶させてもらえないとか、7代目のときに青学曲が少なすぎる・・・、とかもなく(いや、『クリスタル』を歌うこと自体とか、曲中に2代目の映像が流れるとか、めっちゃキレたんだけど・・・!)、私が大好きだった青学さんの中では1番きれいに卒業させてもらえたなーって思えて、よかったです(T_T) 卒業は嫌だけど(T_T) 全然よくないけど(T_T)
だだだーって、雑に感想書き残しておきます。時間があんまりないので、いつもよりさらにさらに雑になっちゃうけどご勘弁を_(:D) ̄|_ (主に、未来でこれを読み返して記憶を取り戻そうとする私へ)。


まず!今回のドリライは!! 大石得が過ぎました!!! やばかったです。やばくなかったですか?大石先輩こんなに優遇されていいの?っていうくらい優遇されてませんでした?されてましたありがとうございます世界_(:D) ̄|_
今回まずMCにつっちーさんが出演されてたわけでですよ、でも普通ーに栄治さんみたいなMCとしての登場を想像していたんですね、普通に。ところがどっこい。
ダブルス曲が終わって、大石先輩がステージから降り、英二も続いて降りようとする中「英二!」と声を掛け、「雨で滑る地面の上でも♪」と『ゴールデン・ペア』(20日は『Depend on me』)を歌いながら登場する、青学ジャージを身に着けた土屋佑壱。・・・・・・・・・( ゚ ロ゚ ) ( ロ゚)゚ ( ロ)゚ ゚ 意味わかる?意味わかる?? つっちーさん大石として登場しちゃったの!・・・いや、あれ大石?って言っていい?ただのレギュジャー着たおじさんだった?笑。まあいいや、つっちーさんが「大石」って言い張ってたから大石ってことで。とにかく大石として登場して!でも聖ちゃん演じる英二は、その大石の姿に違和感を覚えるわけです。「大石?本当に大石?」って。聞かないでよ、それ明らかに大石じゃないよ(言っちゃった)。それに答える「何を言ってるんだ、大石だーよ」の言い方が不審者すぎてまじ英二逃げてーーー( ;ノ´Д`)ノ!!! でした。ちょー怖かった。褒めてます、敢えて出してる気持ち悪さだって信じてるので、全力で演技力を褒めてます。
しかも、しかもですよ?! その後「青学集合!」とか言って、青学集合させちゃうの!! 青学メンバー、大石先輩も出てきちゃうわけ!舞台上に初代大石先輩(元推し)と現大石先輩(現推し・・・じゃなかった推してないよまだ推してない優くんのことはまだ推すって決めたわけじゃないから!)が、2人とも大石先輩として立ってるわけ!! 優くんは1回「土屋さん」って呼んでたけど(笑)、大石先輩として!立ってるわけ!意味わかる?時空が歪んでる!時空が歪んでるよ!意味わからないよ!大石先輩2人いるんだよ、しかも降りたとはいえつっちーさんの大石先輩が!私今回は優くん一筋だったのでVv この広い会場で目が足りないってことは全然なかったんですけど、この時だけは目が足りなかったよね。貴重of貴重なレギュジャーを着る土屋さんと、もう二度と見ることの叶わない最後の優くんの大石先輩の姿と・・・。死ぬ・・・。まじ意味わかりませんでした。大石先輩2人でしゃべるわけ。頭ぱーんなるよヽ(・∀ .)ノ まじなんだったんだ、いくら夢の世界って言っても夢が過ぎるよ。幻か・・・?私は幻を見ていたのか?
集まったレギュラー陣に「ねえ、大石の様子がおかしいんだよ」って英二言ってたけど、これを“様子がおかしい”で済ませて、「本当に大石なのか?」って確認を取ろうとする青学やばい。最初はなんか土屋大石の様子のおかしさを指摘してるだけだったんですけど、横浜途中から「お前、何組だ?」とか、「お前の好きな食べ物は?」とか聞いてて、やめてあげてーってなりました。あと手塚部長に疑われたとき「俺たち、今まで一緒に頑張ってきたじゃないか」的なことを無駄にいい声で言ってた。でも手塚部長にじっと見つめられたときの顔芸がひどかったです。久しぶりにつっちーさんの顔がうるさい感じを満喫しました(´∇`)☆
んで、つっちーさんが大石の証拠としてムーンボレー見せると、青学陣「大石先輩・・・!」って信じちゃうの!そんな青学陣可愛いんだけど、その前にまた土屋大石のムーンボレーが見られたということがやばいですねヽ(*゜∀。)ノ ・・・いや、半分くらい優くん見てたから見てないんだけどさ(笑)。だってー、つっちーさん最下手、優くん最上手にいるんだもんー2人同時に見られないんだもんしょうがないじゃんー(>Σ<)
で、騙されちゃうみんなに、黙って見ていた(隅っこに座ってるリョーマくんのところにだけちょこちょこ行って、俺こっちだよ?俺ここにいるよ?って一生懸命訴えてた)優くん大石が慌てて名乗りを上げて、青学陣が「大石ー!」「大石ー!」って右往左往してるの可愛すぎました(ノvヾ*) でね、つっちーさんがそこで優くん大石に向かって、とりあえずここは俺を大石とさせてくれってために説得にかかるんだけど、もので釣るパターンが1番可愛くて個人的には大好きでした(〃´ x ` 〃) だって、「100円あげるから」って言われて「やった!」ってガッツポーズして、じゃあって大石秀一郎の存在譲っちゃうんだよ。100円で喜ぶ中学生可愛すぎる(;v;) それをリョーマくんに報告しに行ったりするんだよ。なぁ100円もらったぞ!って1年生に報告に行ってクールに一瞥されるだけの3年生副部長可愛すぎる(;v;) あと、梨あげるのとさくらんぼあげるのがあって、ラケットをお皿に見立てて、梨をもぐもぐ食べてるお姿が可愛すぎました(;v;) つっちーさんまじありがとう(;v;) つっちーさんのおかげでこんなに可愛い大石先輩が見られました(;v;)
で、無事大石秀一郎の座を獲得したつっちーさんは、初代の頃は振りは3つだけだった!って、これぞテニミュという踊りを教えてやろう、ってフォアハンドとバックハンドと敵を指すポーズを指導していきました。「知ってるかい?」「ゆーのー!」コールできたの嬉しかった!最後につっちーさんの号令で整列してピッピって『THIS IS THE PRINCE OF TENNIS』歌いながら走って青学陣帰っていくんだけど、最後尾に付く大石先輩がステージに残る英二においでおいでするのがすごい可愛かったんだけど横浜でやらなくなっちゃってて残念だったなー(・ω・`) 可愛かったのにー。で、残った英二が真顔で「あんなの大石じゃない。大石、あんなおじさんじゃない」って言ったあと、「・・・・・・まいっか☆」って超絶可愛い顔でケロっとして、走ってく(横浜ではしかもブーンポーズで走っていった可愛い(T_T))英二がもうほんと可愛くて可愛くて。もう本当ーにつっちーさんまじ9代目の可愛い姿をありがとうございました!って感じでした。この脚本考えたの誰なんだろうまじありがとうございます可愛かった(;v;)

今回のドリライ日程発表されたとき、しらすさまの2年ぶりの舞台と日程が被って私本当に頭抱えて(艸д+。) 本当ーにどっちを選ぶかとても悩みました。先にシラノのチケットを取ってしまっていたし、そもそも何より優先してこその“推し”だと私は思っているので、もうこんな悩んでる時点で推しじゃない・・・ってなりながら、でも優くんの大石先輩を見られるのは最後だし、でもそれを言い出したらしらすさまのこの日の舞台だってこの日しかないわけで・・・、ってもう本当に本当に本当ーーーに悩んで、苦渋の決断でドリライを選びました。が!ドリライ選んでよかったって思えるドリライでした。だって大石先輩2人絡んじゃうんだよ?! しかもつっちーさんと優くんの!まあシラノのほうがどうだったかまったくわかってないので、後悔もしようがないんですけど!あーーーもう本当に意味わからないくらい、幸せな時間でした(;ω;)

あとついでにここに書いちゃうと、ゲストコーナー終わって最初の六角曲の頭で、つっちーさん最初軽く踊るんだよー。栄治さんに比べてこの活躍の場の多さはなんだ!


興奮したところから書きはじめてしまったので順番めっちゃぐちゃぐちゃだけど、そのつっちーさんコーナーの前がダブルスコーナーでした。あ、もっと言うとその前が『バイキングホーン』で、聖ちゃんが登場して客席に向かって釣り竿に見立てたラケットで釣りしてて、その後もぶくぶく泳ぎながら打ち返してて、聖ちゃんめっちゃ可愛かった。

で、バイキングホーン終わると英二センターステージに体育座りしてね、「あーあー、やっぱりひとりじゃだめかー。黒い触覚が恋しいなー。ムーンなボレーが見たいなー」って呟くのちょおおおおお可愛い(;ω;) 聖ちゃんの可愛さストップ高。
そこでメインステの上段にコンテナが登場して、そこに大石先輩来るんだけど、英二がセンターステージからコンテナに来るまでの間に、「一発ギャグでもやるか!」って、毎公演果敢に挑んでました。大石先輩どうした。でも、こっちは優くんにはそういうセンスがないと思ってるから(そういうところが好きなんだよ☆)、突然そんなこと言い出してえええなにそんな無茶しないでなに言い出してるの大石先輩落ち着いてーってなってたんですけど、初日の「カラカラカラカランコロンカラン(のれんをかき分ける)やってますかー」っていうやつのクオリティの高さにびっくりしました(*゚艸゚*) 終わって「誰に考えてもらったの?しゅんしゅん?!」とか言ってた私たちたいそう失礼すぎる。でも初日のそれが1番おもしろかったなー。って思ってたら、千秋楽でも「渾身の1発をやるぞ」って同じネタやってくれて、1番好きだったからテンション上がった↑↑ あとは「梨を食べて、おーいしー(おいしい)!」と、「A・B・C・D・Eー感じだ!」と、「髪の毛のメンテナンスは秀一郎(週一ろう)」(ろうを持て余したまんまにしているあたりのクオリティの低さがほんと愛おしい・・・)、あと「氷帝のジローくんのモノマネをしようかな」って言って、「おおいCー!」をやってくれた回もありました。英二が「俺も俺もー」って「えいGー!」ってやったのも可愛かったー(ノvヾ*) あとちなみにその回はつっちーさんが登場したとき、英二に向かって「俺だよ、おおいCー!だよ」ってCジャンプしてました。
それから神戸6日かな、一発ギャグやった後に、優くんガチで照れちゃってるのが可愛すぎて軽率に死にました(*´Д`*) 私優くんの照れ顔弱いんだよおおお知ってるでしょおお。聖ちゃんがコンテナ来ながら「自分で言ってなんで自分で照れてるの」ってツッコんで、「こりゃタイヘンだね」って言ったのがちょう好きだった。でもそこで味を占めたのか、横浜の一発ギャグは全部やったあと照れてて、可愛いんだよ!可愛いんだけど、可愛いから全部許しちゃうんだけど、すべっても照れたら可愛いからおっけーみたいなのずるいぞ!って思いました。可愛いから許すけど(〃´ x `〃)!

で、コンテナのうえで2人だけの『ゴールデン・ペア part2』からの、『復活!ゴールデン・ペア』と『ゴールデン・ペア』がダブルス曲でした。これ選曲土屋さんに寄ってる気がしてるんだけど、土屋さんに寄せたのかな?『復活!ゴールデン・ペア』と『ゴールデン・ペア』両方でやってたと思うんだけど、座った英二を立たせるために手を差し伸べる大石先輩がちょおおおおおお王子様でやばかったです(*´Д`*) これなんだろう、歴代でめっちゃ見てきたのに、未だかつてない王子様感でした。手の角度?かな?かっこいいとかいう言葉じゃなくてとにかくなんかもう優くんの大石先輩めっちゃ王子様でした!やばい(*´Д`*)
でも『ゴールデン・ペア』は黄金は花道先で、その外側に向かってやってたので背中側から見ることが多くて、(横からとかはあったものの)ちゃんと見えた!って回がなかったので、これはDVDを楽しみに待ちたいなーと思います。

で、終わったあとに「俺たちずっとゴールデンペアだ」「これからもよろしくな、相棒!」「ゴールデンペア最高!」的なやり取りがあるんだけど、千秋楽だけ大石先輩の第一声が「俺たち、全国ナンバーワンダブルスになれるかな」で・・・(TнT`) この一言が私すごくキました。これ打ちながら今も泣いてるんだけど(笑)。これね、これ、大石先輩は本来こんな全国大会はじまってるこんなタイミングでこんな弱音吐いたりしない人なんですよ。タイミングの問題じゃないか、私が考える大石先輩は英二に向かってこんなこと言わないと思う。だってもうコンテナの上で「このまま前進突っ走るぞー!」って全国大会ナンバーワンを誓ってるんだよ。言うわけないじゃん、「なれるかな」なんて。言わないんだよ、言わないの。言わないんだけどさ・・・、ここの言い方が本当に本当に優くんの心からの声に聞こえたんですよね。優くんってもちろん優しいからってのもあるんだけどそれだけじゃなくてどこか譲ってしまいがちなところがあって、ちょっと考え過ぎちゃうところとか抱え込んじゃうところとか、優しすぎて優しすぎるがゆえにちょっと自分に自信がない人なんですよね。私はそこが優くんの魅力だなーって思ってるんだけど。そんな優くんが、大石先輩とシンクロしたっていうか。なんだろう、うまく言えないんですけど、あの瞬間優くんが大石先輩であって、大石先輩が優くんであって。これが優くんの大石先輩なんだなーっていうのがすごくすごく詰まった一瞬だったんです。大石先輩はそんなこと言わないなんてわかってるんだよ、わかってるんだけど、あまりにも心からの言葉だったから・・・、大石先輩からの声に聞こえて。これが優くんの演じる大石先輩の象徴じゃないけど、別に気弱な大石先輩だったなんて少しも思ってないけど。なんだろうなーうまく言えない。すごくすごく良くて、なんかもう本当にだめでした。今もだめ・・・(T_T) でさ、その前の『ゴールデン・ペア part2』では大石先輩より声震えちゃってじょうずに歌えなくなっちゃってた英二が、ここで明るく「あったりまえじゃん!ダブルスには無限の可能性があるんだから!」って答えるの(T_T) ほんとゴールデンって、英二がだめなとき大石先輩がしゃんとして、大石がだめなとき英二がしゃんとするんだよね(T_T) とおとい・・・(T_T)
そんな涙々の中、土屋さんがあのテンション(上記参照)で登場するのキツすぎました(笑)。

あ、でも1つだけ不満を言うとすれば、『復活!ゴールデン・ペア』がはじまるとき、聖ちゃんが「ダブルスの無限の可能性、見せてやろうぜ!」って言うのはだめだよー。そりゃ聖ちゃんと優くんにダブルスの無限の可能性を見付けてほしかったけどさあ!2人は(キャストとして、というのは置いておいて大石と英二としては)ダブルスの無限の可能性をまだ見付けてないんだから、見せちゃだめっていうか見せられないんだよ。その聖ちゃんが見せようとしているものはダブルスの無限の可能性じゃないんだよって、基本的に聖ちゃんに対してはなんでも可愛い可愛いBBAですけど黄金モンペなのでだめだぞーって思って見てました(-ε´-。)
あと全然ここ関係ないけど、気になったのは最初の青学曲が、オープニング、立海曲、に続いての3曲目『ウィ・アー・ザ・ウィナー』だったんですけど、横浜公演から大石先輩がソロパートのあとに「まだまだ行くぞー!」って言ってて、いや3曲目www まだまだじゃなきゃ困るわwww って思いました。おかしいなー大石先輩は成績主席のはずだったんだけどなー(゜v゜)


それから、青学のトークコーナー(先に書いたやつはつっちーさんコーナーで、学校別トークコーナーとは別物です)は、神戸と横浜楽日はファッションショーでした。19日はコーレスだけだったんだけど、ファッションショーのが可愛かったから楽日戻って嬉しかったです♪
で、このファッションショー一部やってくれるメンバー日替わりだったんだけど、もしかしてつまり大石先輩がファッションショーしたところはDVDに収録されないんですか?! ひーめっちゃ可愛かったのに(>Σ<) 英二くんがファッションショー出ていくときは、後ろのほうでいそいそと英二のジャージのチャックを開けてあげたりして準備してあげてたんだけど、自分の番のときは英二に手伝ってもらって準備してるの可愛すぎたし、準備万端の状態で順番待ちしながら、胸元に手を当てて(右胸に手を当てている、と冷静に友達がツッコんでいたwww)ドキドキしてるの可愛すぎたし、幸村様みたいなジャージ肩掛け状態で爽やかな風をまといながらって言ってくるくる回ってジャージの裾をぱさーって広げてるの可愛すぎたし、もう本当にとにかく可愛かったです(;v;) 優くんの大石先輩、本公演中はあーーーんなにかっこよかったのに、ドリライ可愛いが詰まりすぎてて大変でした(;v;) 可愛かった・・・(;v;)
でも手塚部長をファッションショーに駆り出して、「よーしボタンも開けちゃおうな、チャックも全開にして・・・」ってものすごい手際の良さで手塚部長の服を乱れさせるときのテンションはおかしかったです(笑)。そのジャージの裾を持ってパタパタなびかせてる不二先輩がちょお可愛かった(〃´v`〃) で、手塚部長に一喝されて慌てて手塚部長の服装の乱れを直す不二先輩が「おなか冷やしちゃうからね」って言っててまた可愛すぎました。ここの3年生3人めっちゃかごプリじゃなかった?

それと、楽しみ半分怖さ半分だった副部長sのコーナーがなかったです。あれは石田隼だったからこそだから!って散々言ってきたけど、なかったらなかったで寂しいね(わがまま)。でも、副部長とはみたいなコーナーは手塚部長と大石先輩のデュエット?別の曲を一緒に歌うのなんて言うの?なんかとにかく2人のお歌のあとに、大石先輩が手塚部長との会話という形で引き継いでくれました。・・・石田隼だったからこそ、の解決にまったくなってないネ。でも前回よりは卑屈で歪んだ性格にはなってなくて、楽しく頑張ってたよ!っていうか、そうなのここでも大石先輩はトークコーナー?担当させてもらってて、やっぱり今回出番多かったですよね・・・!本当にありがたい_(:D) ̄|_
副部長は目立っちゃだめだから、ピンスポを落としてもらって、ピンスポを浴びてる手塚に近付いてくれるな!っていうのが大筋だったのですが、ピンスポから逃げてセンターステージギリギリに追い込まれて逃げ場がない・・・!ってなってる大石先輩が可愛すぎました(≧m≦*) もう本当に今回の大石先輩可愛いがすぎる。近付いて来ようとする手塚に対して「こっちに来るなって言ってるだろう!」どん!ぴょん。「手塚が飛んだー!みんな見ましたー?」(楽しそう)→お前、目立ってるぞと、「来るなと言うなら引き寄せるまで」手塚ゾーン→「わああああああ」(楽しそう)→お前、目立ってるぞ、かな。とにかく大石先輩が楽しそうだったのでよかったです。
あとね、横浜に来てから副部長とはの説明をするにあたってノムタク先輩のモノマネで「副部長は陰から部長を支えなくちゃいけないんだ〜」って言ってて、それが似てて!似てるうえにちょおおお可愛くて(〃艸〃 )!! もう本当に可愛くて可愛くて可愛かったですVv でね、それノムタク先輩のモノマネだから、メガネかけてる風に目の横に手を持っていってたんだけど、その大石先輩のモノマネを見て、手塚部長が表情をひとつも動かさないまま「・・・メガネいるか?」って聞いてて、手塚部長のトンチンカンっぷりがまじ手塚部長すぎて大好きでした。

あ、すっかりトークの話を先にしてしまったけど、ここの手塚部長と大石先輩のデュエット?的なあれは、とっても素敵でした(〃v〃人)Vv そりゃあ乾柳とかに比べちゃったらしびれるような感じではなかったけれどもー、すごくきれいだったし感動したよー(〃-v-〃人)♪ と、手塚部長が歌いながら向かってくるのをセンターステージで待っている大石先輩が、優しくうなずいた瞬間のお顔がかっっっっっこよすぎて、まじ大石先輩すぎてやばかったです。ちょおおおかっこよかった。もう語彙力が死んでいる。可愛いとかっこいいしか言えない。

あとかっこよかったのは『ファイナリスト』の「それぞれの思い内に秘め」を大石先輩が担当してたんだけど、そこ!歌い方も、胸元に手を持っていく動きも、ちょおおおおかっこよかったです(,,>艸<,,)!! 死ぬほど好きで、このソロパート選抜が内部オーディションなのか指名制なのかなんだかわかりませんが、とにかくありがとうございましたと思いましたありがとうございます_(:D) ̄|_
青学曲での大石先輩はいつでもちょおかっこよかったけど、中でも1番かっこよかったのはここかなー☆ ダンス&歌中はかっこよくて、しゃべったら可愛くて・・・、好きが止まらない(ノvヾ*)Vv

今回私服は青学は『クリスタル』で着てました。大石先輩はチェックのジャケットにチェックのシャツを重ねてました。私もよく怒られるんだけど、チェックとチェックを重ねるおされ上級者っぷりよ。あ、私は重ねちゃうくせに合ってないから怒られるやつですσ(-ω-;) 下は細身の明るい色のデニム。優くんの私服より全然好き。
あ、どうしよう服装ついでに青学バラードの服装の話も書いちゃおうかな。大石先輩は、白ジャケット白パンツに、青いベストで、蝶ネクタイ付けててちょおお可愛かったです(*´后*)Vv 英二がネクタイで、大石先輩が蝶ネクタイだったの、超良すぎません??


あと青学はー、個人的にまさやくんがやばかったです。これはもう、私の語彙力の所為だというのは十分わかってるんだけど、でもまさやくんの表情を見ていると言葉の力のなさを感じました。あのまさやくんの表情をきちんと伝えられる人なんてプロであってもほんの一握りしかいないのではないだろうかと思う。私にはとにかく“いい表情”としか言えないんだけど、ほんとなんとも言えないいい表情をしていて、楽日はまさやくんを見ると泣いちゃうから見られないくらいでした(笑)。ファッションショーの終わりですら、リョーマくんを見つめるそのタカさんの表情が慈しみに溢れすぎていて、ほんと直前まで笑えてたのにその顔見た瞬間ぼろぼろ泣いてしまいました(T_T)
あとはジョナが見たりなかった感あるなー。ジョナ不足(・ε・` )まあ青学曲で全然見られていない私が悪いんだけれども・・・!ジョナの桃ちゃん先輩は大好きなんだけれども!でも青学曲では大石先輩が見たいわけじゃないですか・・・。『這い上がれ海堂』もっと長く歌ってほしかったなー。
にちかちゃんはかっこよかったです。とにかくキラキラしていて、紛れもない主人公でした。こんなに“主人公”に説得力ある人っているのかなって思うくらい主人公だった。って書いたけど、小越先輩という人がいました。・・・ここを書いているタイミングでにちかちゃんのツイートが上がり、9代目からの寄せ書きに爆泣き中です(T_T) むりー(T_T) こんなのむりー(T_T) 残されるにちかちゃんが本当の本当はどんな気持ちでいるのか私にはわからないけど、泣いてはいたもののにちかちゃんは笑顔を見せてくれて、本当にかっこいい柱でした。本当に少しもブレなくて、小さい体で大きな敵と戦っていくキラッキラに輝く主人公が本当にそこに存在してた。キラッキラに輝きながら楽しそうに歌って踊って走り回っていて、9代目のキラキラの中心にはにちかちゃんがいるっていうのが、当たり前なんだけど本当に本当に眩しかったです。あーもう、だめだ涙が止まらない(;ω;) そしてなにが言いたいのかよくわからなくなってきました。にちかちゃんプリンスオブテニスだった!
寄せ書きの話したからついでに、私優くんの書く字ドチャクソ好みです(ノ)´ε`(ヾ)Vv

本当はここで先にゲストのお話をちょろっと触れておこうかなと思ったのですが、先に千秋楽のことを書いちゃおうかなー。
前楽から青学バラードでぼろぼろきていた子も何人かいて、優くんもラケットを取りに行きながら涙をぬぐい、後ろを向いてその一瞬だけ上を向いて涙を抑えようとしているその姿がすごく響きました。千秋楽はみんな涙々だったね(;v;) 手塚部長と大石先輩がすれ違うとき、大石先輩が手塚部長の肩に手を置くけど、手塚部長は特に返さないよね?私の記憶違いだったら本当ーーーに申し訳ないんですけど、たぶん置いてなかった気がするのが、千秋楽は手塚部長も大石先輩の肩にぽんと手を乗せていて、もう、ううう・・・(T_T) 本当に手塚部長が大石副部長に感謝をするという絵に弱すぎる。
最初にも書いたけど、私が大好きだった青学さんの中では4代目さん以来かな、しっかり時間を取ってもらってきちんと自分の言葉で挨拶をさせてもらえていて、私から見たらすごくすごく素敵な卒業公演だったなーって思える公演でした(;v;) 卒業自体は嫌だけど(TнT`) やっぱり1人1人色の出る、全然違う挨拶っていうのは、いいよね(;v;) ここでその言葉を書くのは控えるけど(ちゃんとした記憶じゃない自信があるから、DVDを待ちます)、宇野さんはすごくすごく部長として、柱として頼もしくて、ふまたんは(もちろんふまたんだけじゃないだろうけど)すごくすごく大変だったんだな私たちが見ているキラキラはその葛藤と努力のうえにあるものなんだなっていうのが伝わってきて、聖ちゃんの言葉はゴールデンファンとしてもすごく嬉しくて、将さんはやっぱり大好き!笑。まさやくんは、まさやくんのブログにも何度も何度も、今日も泣かされたんだけどやっぱり挨拶もまさやくんらしい大人で素晴らしい挨拶で涙が止まらなくて(いやそれはほかのメンバーもなんだけど)、ジョナはやっぱり桃ちゃん愛に溢れていてその気持ちがオタクとしてはすごく嬉しくて、まきちゃんは照れ隠しが可愛くて、しんたくんもながとくんもしおんももーーー可愛くて、そしてにちかちゃんはかっこよかったです。
そして優くん。優くんの挨拶もすごくすごくその優しい人柄が出ていて、すごくすごく好きでした。あと、先に書いた字のこともそうなんだけど、私優くんって“大石先輩”だから勝手にもっと大人な人なんだろうなーって思ってたんだけど、泣き方が思っていたより可愛くて、子どもっぽいっていうか少年ぽくてすごく可愛くて、可愛くて可愛くて可愛かったです(;v;) 私は優くんの挨拶を聞きながらすごく優くんのこと信じられなくてごめんなさいって思ってました。先のDVDイベントのときにちょろっと書いたんだけど、私ずっと優くんは大石先輩でよかったんだろうかっていうのがずっと引っかかってたんだよね。あんなにかっこよくて、あんなに魅力的で、あんなに素敵な大石先輩を見せてくれていたにも関わらず!! ばかだよね!私ばかだよ!なんだろうー、うまく言えないけどだって俳優さんじゃん。お仕事じゃん。でも違ったなーって、本当に気が付くの遅いけど、そう思いました。ずっとずっと優くんの大石先輩のことは好きだったし、優くんが大石先輩になってくれてよかったってずっとずっとこれ以上なく思ってきたけど、それでもこの挨拶を聞いて私は優くんのことも、優くんの頑張りも1ミリもわかってなかったし、本当にごめんって思って、それでますます優くんが好きになりました。今でも1ミリもわかってないかもしれないけどさ、それは。そこはわからないけど。本当に優しいんだよね(;v;) 本当に私は優くんほど名が体を表している人を見たことがないよ。優くん好きだな。

そしてアンコールの最後の最後に、いつもはみんなで真ん中に集まったところから客席方面に向かって「ヤー!」って広がるところを、真ん中に集まって青学12人で外を向いて手を繋いで円を作って、そのままみんなで両手をあげて「ヤー!」ってしてて、みんなめちゃくちゃいい笑顔してて(T_T) 本当ーに青学がキラッキラで、眩しくて、9代目さんは本当に眩しかったなって思いました!大好き!!

あと、千秋楽ではいつもは当然9代目っこが歌っている『ザ・レギュラー』で、宇野さんの「新青学、集合!」の掛け声とともに10代目が登場しました。優くんの歌いはじまりが大好きだったから1番に心配したの、9代目の映像がDVDに入るんだろうかってことなんだけど・・・、入るよね(llФwФ`)?未だにお披露目会の情報出ないし、10代目っ子なぜか19日に見に来てたし、おかしいなーとは思ってたんだよ。
私新しい大石くんの普段のビジュアル割と結構好きで、ツイッターとかめちゃくちゃいいね止まらないんですけど(笑)、その期待値の高さからなのか、いざ出てきた大石先輩になった新しい大石くん(名前の漢字が読めなくてなんて呼んだらいいのかわからない(笑))を見たら、とっても違和感が強かったです。優くんと真逆だなー。優くんはSNSの時点ではなんか違うなーこれはハマらないんじゃないかなーって思ってたら、お披露目会で好きなタイプだ・・・、ってなった。とにかく顔が小さい。やばい小さい。小さすぎて怖いくらい小さかったので、もう少しサイズのあったレギュジャーを用意してあげてください。
でも、本公演はまだはじまってないので・・・!ちゃんとお芝居見たらまたころんって変わるかもしれないし!そこはハードルが低いほうがいいので、私の場合。私が1番重要視しているのはキャラクター作りと演技なので、そこは1曲聴いただけじゃ全然わからないからね!なるべくフラットな気持ちで、全国氷帝公演に臨みたいと思います。
っていうか、その後登場したつっちーさんがお話してくれたんですが、いくら9代目が好きで10代目が受け入れられなかったとしても(もう代替わりを経験するのも9回目なのでそういうことはないですが)、「初めての出番が終わって舞台裏に戻ってきた10代目が向かったのは、両手を広げて待ってくれている9代目のメンバーのところでした」って、そんなの聞かされて、9代目が好きだから嫌だ!なんて言えるわけないじゃん。こんなのズルい。またそれを言ってるつっちーさんが泣きそうでさ(;v;) つっちーさんも可愛いなーって思ったりもしました^^


なんか結局結構書いちゃったな!暇人か!
最後にほんとちょろっとゲストさんのお話。今回は2代目と3代目の大石先輩が来てくれて、ゲストでも大石先輩恵まれていたなー(*`v´*)!今回のドリライ大石先輩10人中5人いたんだよ?! すごくない?! す、すごくない・・・(*゚艸゚*)?! え、もう大石会やろうよ!あと5人集めるだけだよ!つっちーさん!!

5日夜公演、ズッキーと共に来たあだーちんは全っ然変わってなくて、安心したっていうか、変わってなさすぎて笑っちゃうくらい変わってませんでした。ズッキーは大人になったね!グッコンの音程のお話を笑ってしてて、私は未だにバクステでズッキーが嬉しそうーに「初めて音があった!」ってカメラに報告してくれてるのがすごく印象に残ってます(“なに”とあったのかわかりません)。その音程のお話もそうなんだけど、つっちーさん曰く2人はとてもネガティブなお話が多いらしくて、2代目会の後の帰り道、2人で「みんなかっこいいコートとか着てたね」「破けたジーパンはいてたの俺とあだーちんだけだよ」っていう話がすごい笑いました(○´艸`)

19日夜公演の幸くんと圭ちゃんはさすがのトーク力で、すごいお話ぽんぽん飛んでおもしろかったです。でもそんなトークよりなにより、当時の映像が終わった直後のつっちーさんの幸くんに対する「うさんくさいねぇ・・・!」という感想が印象に残りました。最高ーにあなたにだけは言われたくないですよね!! 笑。
あとセンターステージで、つっちーさんと2人揃ってムーンボレーやってくれたんだけど、幸くん全然本域でやってくれなかったから高まらなかった(笑)。もっと本域のやつが見たかったよー(-ε´-。)

あと大石先輩じゃないけど、大好きだった4代目の20日夜公演(o・v・o)!しかもリョーマくん桃ちゃん先輩海堂くんっていうのがたぎりますよね!!
マッキーがお話してくれた、地方公演で門限ぎりぎりに帰ってきたら、枕を持ったしょごたんがホテルの廊下にいて(その絵面を想像するだけでやばくないですか?)、同室のまおまおがどっか行っちゃって寂しいから一緒に寝よう?って誘ってきて、マッキーがそれじゃあってしょごたんのお部屋のまおまおのベッドで寝ようとしたら、寂しいからってしょごたんが同じベッドに入ってきて、マッキーを抱き枕にして寝たっていうお話が!もう(ノvヾ*)!これ現実?! 漫画の世界じゃない?! こんな可愛い男の子が、こんな可愛いことするなんてありえるの?! ちょうやばかったです。しょごたんやべえな、3次元の男子とは思えない・・・。ちなみに抱き枕にして寝はじめたんだけど、しばらくしたら寝入ったしょごたんがいきなりガタガタガタ!って震え出してびびった、ってオチ?オチなの?がついてました。けど睡眠障害じゃないといいな・・・。
あと、ばってんの話も衝撃的すぎた(。・´д`・。) これもマッキーがお話はじめてくれたんだけど、別の人の試合のラリーの途中で海堂が一言挟むことあるじゃないですか、それがね、一言だけぽつんって言うセリフだから、ばってん忘れることあるだろうなと思って(そもそもその時点でどうなんだって話ですけど^^)、マッキーはベンチに座りながらもばってんを気にしてたんですって。そしたら案の定忘れた日があって、それに途中で気付いたばってんが、しばらくたってびくん!ってした時があって、青学ベンチが揺れたって話だったんだけど。そのね、ばってんの言い訳が言い訳になってないどころか死ぬほど墓穴掘っててさ!ラリーってボールが行ったり来たりするじゃないですか、それを目で追ってると、催眠術みたいに眠くなってくるんですって・・・。そこで「ねえ?!」ってしょごたんに同意求めて同罪にしようとしてたのひどいって思ったんですけど、つまりばってん本番中寝てたんだよ?! セリフ忘れてたどころじゃないよ、あの人テニミュ初舞台なのに肝座りすぎじゃない?! やばい。しょごたんとは180度違う意味でやばい(笑)。いや、しらすさまもイベント中に寝てたことあるけどさあ・・・!あれはイベントだったし!(どっちもどっちですか・・・?) マッキーがセリフ忘れてたことに気付いてびくってしたって言ってたのも、それ絶対居眠りしてて起きたときのびくん!じゃんねえ!! もう本当にばってん大物過ぎかよってなりました(´-v-`)
あと、久しぶりに見たマッキーがめっっっちゃイケメンでびっくりしました(*゚Д゚*) いじょう!


神戸公演では大石先輩にファンサもいただけて、とっても幸せで幸せなドリライ2018でした。

3rdシーズン、まさかこんなになるなんて思っていませんでした。7代目が卒業して、2ndシーズンが終わって、私はもうこういうきゃーきゃーぎゃーぎゃー騒ぐ形ではテニミュは終わりだなーって思ってたんです、もういい大人だしね!しゅんしゅんを見ているときのような、平和で楽しい穏やかな楽しみ方をしていきたいと思っていたんです、3rdシーズンは(別にしゅんしゅんがダメだったなんて全然言ってなくて!ダメなときはもっとダメで(苦笑)、しゅんしゅんは程良くて、本当に心にもお財布にも優しかったんだよ)。でも、また戻ってきちゃいましたこういう付き合い方に。それもこれも優くんと9代目さんのおかげです。本当に困ったことにお金と体力は崖っぷちギリギリだけど、心はアゲアゲ気分ハッピー笑顔だよ(´∇`)
本当に本当に本当ーーーに、優くん素敵な大石先輩をありがとうございました(*´д`爻´д`*) 優くん自身の人柄のよさがにじみ出る優くんの大石先輩が大好きで、大石先輩をやっているかっこよくて可愛いキラキラした優くんが大好きです。幸せばっかりじゃないけど(未だに卒業は嫌だし・・・)この1年半、優くんのおかげでとっても満ち足りていました(*´后*)
優くん、9代目さんご卒業おめでとうございましたー!!

3rd 関東立海DVD発売記念イベント

ドリライの感想はまた改めて、横浜も終わったらちゃんと書きたいと思います。とりあえず!テニミュの大石先輩が好きな方は!特に長年のテニミュ大石ファンは!死ぬので!行ってください!! 死にます!私からは以上です!


さて、今週の金曜日は立海公演のDVDイベントに参加してきました☆ 今回はちょっと頑張って2回とも参加してきたので、簡単に感想書き残しておきたいなーと思います(。・v・。)φ いつものことながら記憶曖昧なので話半分で聞いてほしいのと、あと将さんばりに情緒があれなので、優くん好きすぎて会いたすぎてつらいのと私この人の何が好きなのかわからない・・・(-ω-) ってのを行ったり来たりしているので(本当にあれすぎる)、なんかさらりと読み飛ばしてもらえたらと思います(。=ω=;)a゙
あ、優くんのファッションが気になりすぎるよしかさんではありますが、今回のは好みとは言わないけど(笑)(1番好きなのはダントツで雅也くんです!!)、全然だいじょうぶでした。(メッシュ以外は)いいよいいよーd(*`v´o )!詳細はキャストのSNSで見てください(雑)。

六角公演のDVDイベントはすごくおとなしかった印象だったんですけど、今回のはもはや一緒にしゃべるとなに言ってるのか聞き取れないでしょ!状態になってて、青学さん変わったなーってなりました。・・・将さんがいるからですか?そうですか。この一緒にしゃべるとなに言ってるかわからないでしょ、っていうのもそうなんだけど、将さんのマイクにコードついてて、歩き回る必要ないのに歩き回るからリードですっていうのも5代目で見たやつ・・・、ってなりました(´-v-`)


えっとじゃあまず将さんの話からいこうかな!将さんあんなノリだしあんなテンションだし取り留めないし半分くらいなに言ってるかわからないんですけど(笑)、1番テニミュと役のこと愛してるんだなーっていうのが直球で伝わってくるんですよね。聞いてて、こんなにも乾先輩愛してやってくれたら、乾先輩ファンの人は嬉しいだろうなーって何度も思った。私はなんでだか、優くんがサエさんでオーディションを受けたっていうお話が未だに引っかかってしまっていて、それは別にそれが嫌だったとかじゃ全然ないんですけど!なんだろうなー、大石先輩が決して人気キャラとは言えないからその引け目なのかなんなのか、優くんはサエさんじゃなくて大石先輩になれてよかったって今では思ってくれているんだろうかっていうのがすごく気になっていて・・・。他にも、他のキャラで受けて今のキャラで受かったなんて人何十人もいるのに、なんだかすごく引っかかってしまっているんです。でも別に優くんはそういうのを雄弁に語る人じゃないし(大石先輩のキャッチコピー“沈黙の仕事人”を思い出してしまった^^)、それは舞台上で、演技で見せてくれればそれでいいと思っているから語ってくれるのが正解だなんてまったく思ってないんだけど、優くんがあまりにも自分のことを言わないから・・・、単純に乾先輩ファンはいいなーってなりました。でもそんな将さんのお話を聞きながら、目をうるうるさせている優くんが、すごく優しくていい人なんだろうなっていうのはすごくすごく感じていたよ。・・・なんの話だろうね!将さんの話じゃなくなってるね!
で、1番印象に残ったのが将さんのお話だったんですけど、立海メンバーが前回のドリライで挨拶に行ったときに、めっちゃ緊張している中、将さんがめちゃくちゃににやにやして井澤くんを見ていたらしくて、そのお話を井澤くんがしたときに、蓮二にめちゃくちゃ会いたかったんですよ!って将さんが言い出してそこから将さんの独壇場だったんですけど(^v^) 「立海戦S3に命かけてるから頑張ろう」って言ったことに対して、今思えば初めて会った相手に命かけてるとかやばいですね、って将さん言い出して、将さん自分で自分のことちゃんとやばいって思うんだなーってそっちにびっくりしました(笑)。でもね、その試合に対して、歴代の乾先輩みんながやりたいって思っているのがこの立海戦のS3で、だからその試合をできる自分は「骨を折ろうが腕を折ろうが、一緒やw」ってちゃんと笑いを挟みながら^^、それこそ命かけてやろうって思ってたみたいなことを言ってくれて、将さんのテンポで話されるからどこかおもしろいんだけど、でもその言ってくれたことも思ってくれていることも本当に本当にガンってキて、乾先輩ファンはもう本当に本当に幸せだろうなー!って思って、泣きました(;ω;)
あと夜の部では、自分たちがすごく一緒にいて(ホテルの朝ごはんから、休演日も毎日、地方公演へ出発する前の空港にも朝早くからとか)、毎日将さんが持ち歩いている原作を見返して研究しているという話をして、将さんが「俺達キモいでしょ?!」って言ってたけど、キモいかどうか私は判断できないけど(私がキモいから)オタクからしてみたらもう本当に本当に本当にそこまでやってくれていることは喜び以外の何物でもないよ(TнT) って思いました。まあでも将さんたちにとってキモいは褒め言葉らしいから、それならそれでもいいのかな。いつももちろんちゃんとやってるけど、それでも原作を見たらいつも新しい発見があって、その持ち歩いている将さんの原作を見て、ああここのシーンのラケットの持ち方(シャフト部分を握ってたんだな、とか、もっとグリップエンドだったんだな、とか)間違っていたなって細かいところまで表現したいから、って言ってて、私テニミュのオタク長いことやってるけど、そこまでやってくれてるのか!ってびっくりしたし、でもこれって将さんが改めて言ってくれただけで、キャストの中では当たり前なのかな?S1のお話のときも、にちかちゃんと田鶴くんが、2人ともテニスをやっていたから打ち方をどうしたら自然にそのコマの動きに持っていけるか考えてやってて、演出家さんとかにダメって言われても、原作を持って行ってここはこういうポーズなのでって説明して納得してもらってた、って言ってて。なんかもうテニミュって、テニミュキャストってすごいなって、こんなにも原作を再現してくれようとしているんだなって、もしかしたらそれが作り手側にとっては当たり前のことなのかもしれないけど、私はそこまでとは思わずに当たり前にそれを享受してしまっていたから、ものすごくありがたいことだなーって思ったし、だからテニミュは好きになれるんだろうなーって、すごく思いました。

そんな感じで、一応試合ごとに話をしてくれたりはしたんだけど、D1のときはやぎゅにおのお話が多かった印象だなー(・_・) 夜とか、優くんから「柳生役と仁王役、オーディションでは逆で受けてたから入れ替わってるときやりやすかった?」とか「もう1個聞いていい?復活の後ろで踊ってるときどういう感じ?」とか、それもう気になるなら楽屋で聞いておいてよ私は優くんと聖ちゃんのお話が聞きたいんだよ!! ってすごくすごく思いました。優くんの優しさから、周りにお話を振ってくれて、周りのお話を聞き出してくれてるんだと思うけど、その優くんの語りが聞きたい人もいるんだよ(;ω;) って思ってた。
で、その流れから、やぎゅにおが良くも悪くも芝居を決め込んでいないから、グータッチをどちらから出すかとか決めてなくて日によって柳生から出したり仁王から出したりしていたのが、千秋楽は2人同時に出してそれがうわーってなった、っていうお話をしてね、でゴールデンも決めてないよねって言ってたんだけど、「で、決めずにやるんだけど、なかなか合わなくてwww」って言ってて、もうゴールデンwww ってなりました。ほんとこの黄金息合わないよね!! 前回のドリライのコールの時黄金の息が合ってなさすぎて心配になったの私すごく覚えてるんだけど、この前の神戸でも黄金コール前息合ってなくて、1年経っても、ちゃんとダブルス経ても変わってないじゃんwww ってなりました(○´艸`) まあそんなところが優くんと聖ちゃんは可愛いんだけどさあー(ゲロ甘)。ラケットと手を出し合っちゃったりしてわわってなったりするとかいう話しながら、優くんが「でも、信頼と信頼のぶつかり合いが楽しかった」って言ってて、いや!いい話みたいにまとめているけれども!! ってなりました( ´艸`) 全然いい話じゃないよ!
あとD1だと、昼の部のとき最初の方はボールが見えない!って何度も怒られたって話してくれたかな。これも私の想像力が足りないだけなんだけど、テニミュって普通にピンスポあってボールが“見えてる”のが当たり前のものだと思って今まで見てきたから、私たちにボールが“見える”ようにそんなに苦労を重ねてたんだなっていうのが知れてよかったです。
あ、あと怒られた話から、今回も聖ちゃんが嬉々として優くんが泣いてた話してたね!聖ちゃんは優くんが泣いてた話好きすぎね!笑。優くん頑張れ(;v;)

お話メモっておきたいのそのくらいかなー。あとS1のお話はほんとメモ程度に細かいのちくちくになっちゃうんですけど書いておくと、ラリーをABCで呼んでるのを初めて知った!試合ごとに、Aラリー、Bラリー、Cラリー・・・、ってなってるらしい。S1はQラリーまであって覚えるのが大変だった!って話をしてくれました。
あと、田鶴くんが話してくれた、リョーマが侍を背負うときに1回捌けるんだけど、その捌けたときも立海キャストがキャストとしてじゃなくて、ちゃんとキャラとして、舞台袖なのにキャラとして接してくれるって言ってて、そういうの素敵だなー!ってすごく印象に残りました(o‘∀‘o人) これは別に田鶴くんよりむしろ周りの立海さんのお話になってしまったけど、でも田鶴くんのお話聞いてると(将さんほどじゃないにしろ^^)田鶴くんすごく真田好きなんだなー!っていうのが伝わってきたので、いいなーってなりました。
あとこれ、夜かな?たぶんS1のお話じゃないときの話題だけど、にちかちゃんのお話だからここにメモっちゃうね。最初のほう、オーディションとかキャスト発表とか稽古までのお話みたいなトークテーマのとき(だから立海さんのお話の比重が大きくて、書き残していることが少ないのであーる)、PVのお話になって、青学さんも(立海公演に関係ないけど)PV撮影のお話してくれて、にちかちゃんが衣装のポロシャツが大きすぎて後ろでクリップで止めてたって話がすごい可愛かったです(〃´v`〃) あと将さんが、PVがアップされたあとにみんなの見たら自分1人だけテンションおかしかった、って言ってて、先の「命かける」発言もそうだけど、将さん自分で自分のことちゃんとおかしいって思うんだなーってそっちに感心してしまったよ。でも今改めて見たら、全然!将さんにしては全然抑えてたよ!・・・そして優くんのPVを見て泣くかばさん(*´pωq`)


後半はそれぞれの副部長がなんて答えたかABCから当てようゲームみたいなやつでした(ゲーム名忘れた)。これ楽しかったなー(*>v<*) 先に息が合わない話書いたけど、ここでもことごとく聖ちゃんが「わかる!」って言ったやつ外してて、黄金www ってなりました(○´艸`) あと、やっぱり優くんは自らのことあんまり話してくれなかった印象だったので、ここの質問でちょっと優くんのこと知れて嬉しかったなー♪

お昼の1問目は「人生の最後に食べたい物」、回答が、A.お好み焼き、B.チーズケーキ、C.焼肉(これに限らずABC順適当なので違ってるかも)で、リストが出たときいの一番に聖ちゃんが「お好み焼きはない!」って言って、大石愛があるはずなんで、大石だったら焼肉!って青学はC.焼肉にしてたのですが、優くんのお答えはA.お好み焼きでした(○´艸`) 聖ちゃんwww ないって言ったじゃないの。大石愛を引き合いに出されたからか、っていうかたぶんそうじゃなくてもこういう時そういう立場に立っちゃうのが優くんなんだろうなーって思うんですけど(これ2ndの黄金と鳳宍で同じようなゲームやってたときもそうだったけど、力関係がすごく見えて、答えを当てる、ってゲームなのに、なぜか答えを出してる方が責められるんだよね^^)、優くんがお好み焼き答えたこと責められてて、弱々しく「焼肉っていう選択肢はあったんですけど・・・。お好み焼きって食べたときにめっちゃ幸せになるじゃないですか・・・、幸せなまま死にたい・・・」って言ってて、可愛い(ノvヾ*) ってなりました。可愛い・・・(ノvヾ*)
ちなみに田鶴くんの答えはB.チーズケーキで、立海当ててました☆

続いての問題は「飼いたいペット」。これもテーマが発表された時点で聖ちゃんが「これもわかる!」って豪語してて、「これも」ってそもそもその前の問題間違えてるんですけど^^、だけど回答(A.阿久津仁愛、B.猫、C.ハリネズミ)が発表されると、「昨日ハムスター飼いたいって言ってたのに、選択肢に無いのおかしい」ってぷりぷりしてて可愛かったです。あとこの時だったかな、ぎゃーぎゃー話し合っている青学陣を横目に、「頭が痛い・・・」って頭抑えてる姿が大石先輩すぎて、もうめちゃくちゃに好きでした(〃>ω<〃人)Vv
最終的に、にちかちゃんの、優くんによく猫の動画を見せられる、っていう一言から青学はB.猫に、立海はオーディエンスを使ってC.ハリネズミにして、両者とも正解してました☆ 将さんは1人「おれはにちかだと思う!!」って言ってました( ´艸`)

3問は「青学キャストと入れ替われるとしたら、誰と入れ替わりたいか」という問題で、選択肢はA.まきちゃん、B.将さん、C.にちかちゃん。青学、立海共にA.まきちゃんを選んで、答えは田鶴くんがA.まきちゃんで、優くんはB.将さんでした。将さんのこのテンションを体験してみたいからだそうで、チムパでも娘を結婚させるとしたらに将さん選んでたけど、優くんは結構将さんが好きだよね(*^v^*) 私は単純にまきちゃんかなーって想像していたんですけど、終わったあとにそらさんに優くん考察を聞かせてもらって、なるほどなーってすごく思って、私は見る目がなさすぎるな!ってなったのでした。好き好き言っている私よりよほどそらさんの方が優くんをわかっていた。

昼の部、最終問題は「小学校のときになりたかったもの」。選択肢は、A.運動神経のいいお友達、B.警察官、C.ルパン三世で、聖ちゃんは「Aではない!」ってまず言ってたのですが、優くんの答えはAでした(´艸` ) 本当にもう聖ちゃん^^ でも、聖ちゃんがAじゃないって言うその理由が、運動神経がいいから、なのは可愛いな(*´v`*)
田鶴くんはB.警察官でした。真田役のキャストが小さかったときになりたかったものが警察官とか、なんかズルいなーってなります。出木杉。

そんな感じで、ペットしか当てられなかった青学さんに対し立海さんの圧勝で、青学さんには罰ゲームがありました。あ、でも罰ゲーム昼夜一緒だから先に夜の部の問題の話を進めちゃおう。
夜の部1問目は「好きな花」。好きな花なんて、こういう機会でもないと知れなかったからこの問題は嬉しかったなー(*´v`*) って、別に私お花に興味ないけど(¬_¬) これは回答までの流れ特に覚えてないので答えだけ書いちゃうけど、優くんが蓮の花、田鶴くんがひまわりでした。蓮の花がピンと来なくて帰って来てからググったかばさんの女子力のなさよ・・・。あれですね、最遊記で観世音菩薩の周りに咲いてるやつですね。なんで蓮の花が好きなんだろうー。ひまわりとかならなんとなくわかるけど、好きな花って聞かれて1番に蓮の花出てくるって、なんかちゃんとした理由ありそうで気になるなー。

次が「副部長として心掛けていること」!A.稽古中とか話し合い中とかいろんなシーンで常にメンバーのことを見ていること、B.スタッフさんの大事な話をメモに取ってあとでメンバーに送る、C.部長がいないときは自分が率先してやる、って選択肢が読み上げられるたびに、「違うな」「これも違うな」「部長、いるしな」って否定していく青学さんがおもしろかったです。
そんな青学さんが選んだのは、C.部長がいないときは自分が率先してやる、で立海さんも同じ回答だったんですが、正解は優くんがCで、田鶴くんがAでした。私優くんがAかと思ってたから、ほんと優くんのことなにもわかってないなー。

続いての問題は、昼の青学さんに対して立海さん版、「立海のキャストと入れ替わるなら、誰と入れ替わりたい?」でした。選択肢は、A.立石くん、B.まえりゅ、C.大隅。これも問題が出た瞬間、聖ちゃんが「わかる!」って豪語して、ちなみに立海さんはこの問題でオーディエンス使ってAになったんですけど、それに対して青学さんはテレフォン使ってwww テレフォンてwww ステージの端っこに移動した将さんが「ぷるるるる」って口で言って「はいはいー」って出たのは聖ちゃんwww 聖ちゃんが「Cです!」って答えて、青学さんは回答をCにしていました。なんだこの茶番www 可愛いが止まらない(ノvヾ*)
で、正解は田鶴くんがBのまえりゅ、優くんがAの立石くんでした。もー本当ーに聖ちゃん可愛い(ノvヾ*) 黄金ペアとは思えないほどお互いのこと理解してなさすぎる(ノvヾ*) 可愛い(ノvヾ*) 田鶴くんは目がコンプレックスらしくて、1番目がくりっくりのまえりゅになりたいそうです。優くんは、「あんな心のきれいな人になりたいな、って・・・」って言ってて、優くんもきれいだよ(TнT`) ってなりました。私は優くんくらい心根の優しい人になりたいよ・・・。

最後はちょっとひねってて、春をテーマにそれぞれが詠んだ川柳を当てる問題でした。もしかしたら間違ってるかもしれないけど・・・!田鶴くんが詠んだのが「夜桜に くしゃみと団子は つきものだ」、優くんが「春夜空 きれいに咲けよ 青い星」でした。優くんは夜空が好きメモメモ(*゚v゚*)φ で、優くんは青学が夜空にきれいに咲いてるよ、ってみんなのことを思って詠みました、って言ってたのですが、田鶴くんから「青い星」は春の季語じゃないってまじめな指摘が入りました。
でね、もうひとつスタッフさんが考えた選択肢の川柳の中に「言の葉」って言葉があったんだけど、聖ちゃんが「ことのはって(優くんが)知らないよ。ことのはってなに?」って言い続けてて、それを「言葉のことだよ」ってちょおおお呆れて答えてた雅也くんが、もう普段からこんな感じで大変なんだろうなーって、同情しました。雅也くん、お疲れさまです(´=v=`)

そんな感じで、途中それぞれが選んだやつとか端折ってしまったけれども、昼の部は立海さんの圧勝、夜の部は青学さんの圧勝と、作ったみたいな結果でした☆ 罰ゲームはその場で作る乾汁だったんだけど、罰ゲームはじまるってタイミングでまずブルーシートが出てきて笑ってしまいました(○´艸`)
今回はみんなの好物を材料にってことで、立海さんはところてんとかなめこの味噌汁とか、なんかキャラにまつわるやつだったのに、青学さんはにちかちゃんがお馴染みタピオカミルクティ、優くんが枝豆のお菓子、聖ちゃんはアロエヨーグルト、将さんは青汁、雅也くんがしいたけで、めっちゃ個人的な好物でした。まあ好きな食べ物知れるのは嬉しいからいいんだけどね・・・!
で、昼はなんか微妙ーにおいしい?のか?将さんはまずそうにしてたけど、ほかのメンバーは割と普通に飲み切ってきょとんとしちゃってて、罰ゲームとしてすごく微妙な結果になってました(笑)。そのおかげで夜の部では、リハで入れてやばかったからやめようってなったキムチ鍋の元が復活したんだけど、立海さんがやばそうだったです(´Д`)
あ、でも立海さんの中でも井澤くんは個人的な好きな食べ物持ってきてたね、あのクマさんの形のグミ。で、ミキサーしたあとにそのグミは投入されたんですけど、優くんのやつだけ手が滑ったって(本気?)大量にクマさんが入っちゃって、ずっと「くまが、くまがくまが・・・。くまが」って言い続けてて、最後の挨拶がはじまってもずーっと口元に手を当ててもぐもぐしてて可愛かったです(´艸` )


そんな感じでおしまいでした。公演の振り返りトーク中も、それこそ将さんのお話に泣いちゃったりしたんだけど、最後の挨拶もやっぱり青学さんの挨拶を聞いてると泣きそうになって危なかったです(;ω;)
にちかちゃんが「みんなの背中を見ているのが1番安心する。立海公演は試合が最後だったから、みんなの背中に勇気もらって、やってやろうって思えて」っていうようなことを話してくれて・・・。比嘉公演の千秋楽でもにちかちゃんみんなの背中の話してたよね(;ω;) にちかちゃんのこのお話に我慢できませんでした(;ω;)
あと夜は優くんが「ドリライで、僕たち青学の横一列の姿をしっかり目に焼き付けてほしい」ってことを言ったのをきっかけに、雅也くんだったかな確か、が「キラキラと横一列がうまいくらいだよ、俺らが褒められるの」って続いて、その後口々に「横一列めっちゃ褒められる!」「横一列を見てほしいんです」って言っててね。褒められるのがキラキラと横一列くらい、って冗談ぽく言ってて、もちろんその言葉だけ拾えばおもしろいんだけど、もうそれを楽しそうに言ってるのが間もなく卒業する9代目っ子だっていうのが・・・、無理・・・(T_T) 私はいっつも優くん定点カメラなのでほとんどまともに横一列見たことないんですけど、そこまでみんなが言う横一列を、ドリライではちゃんと見ようと思いました。・・・ちゃんとは見られないかもしれない、涙で前が見えなくなるから(T_T) がんばる(T_T) 同じくらい、雅也くんも将さんも聖ちゃんも優くんもにちかちゃんも、笑顔で、笑って、楽しんで、って言ってたけど、それは無理だよごめんね(T_T)

最後のハイタッチ会は、相変わらず優くんに一球入魂しかできなかったけど、一球入魂で言いたいことちゃんと言えたので大満足でした(*´后*) 必死過ぎて若干引かれてたかもしれないけどしらすさまみたいに顔に出ないので(笑)わかりません、優くんいつもありがとう(○v艸v○) しらすさまはそんなところが好きなので変わらないでください(その前にドン引きさせるようなことを私がするなっテユー)。

シラノ・ド・ベルジュラック トークイベント

うまく言葉にできないし、きっと私の悪いところがたくさん出てきちゃうので、最近のあれやこれやについてうまく書けないのですが、最近“ファン”ってなんなんだろうなーって考える、考えさせられることがとても多いです。そんな中セのドラマを見て、推しの芝居に泣けるということはなんて幸せなことなんだろうってすごく思いました(;ω;) 今回も素晴らしかったです。

さて、本日は『シラノ・ド・ベルジュラック』の公演前トークイベントに行ってきましたー(○・v・○) シラノ出演者の中でもイケメン俳優括りのメンバー+ピアニストの清塚信也さん、というメンバーでした。
私はシラノは1回も見たことなくて(今事前に戯曲を予習してから行くべきか、それともなにも読まずに初見を楽しむか悩んでいるんですけど)、なのでほとんど知識はゼロに近いのですが、しらすさまが演じるクリスチャンの役の説明で「ゴールデンレトリバーみたいな」という言葉が出てきたとき、長太郎くん・・・?! ってなりました(*´Д`*) でも、その前に「のび太くん」とも言っていたので、長太郎くんではないと思います。それもですね、クリスチャンがのび太くんみたいな、っていうのは演出家の裕美さんからのお言葉らしいのですが、それを言われる前にホンを読んでしらすさまは台本に「のび太くん」って書いてて、それを言われたときおお!って思ったって言ってて、私もおお!ってなりました。
そして大型犬なしらすさまっていうだけで楽しみがすぎるのに、クリスチャンは純粋で、純粋がゆえにちょっとおばかだったり可愛かったりするんだけど、それがお話し中に成長していって、最後は男らしさ、かっこよさが出てくる、いろんな面が見える役って言ってて、もう!期待が膨らみすぎて大変でした・・・!! 単純にかっこいいだけでも嬉しいのに、いろんな面が見えるっていうのはやっぱり俳優オタクとしてすごくわくわくしますよね。ちょおおおお楽しみ(,,>艸<,,)!!

しらすさまは大野拓朗とWキャストなんですけど、清塚さんが、お互いが稽古している相手を見ているときの眼差しがめっちゃイケメンって言ってて、それわかる・・・、って思いました。いや別に見たことあるわけじゃないですけど。想像できる。稽古中で、自分が演じているわけじゃなく、でもみんなが動いているのを見て、なにかを吸収しようと、かっこつけてるわけじゃなくて純粋に集中してる瞬間、想像するだけでめっちゃイケメンじゃないですか。それ見られる清塚さんいいなー(*´Д`*)!ってなりました。
あと清塚さんが話してくれたイケメン話だと、今回あほな子を演じてる平野の良くんが、芝居を終えて袖に捌ける瞬間、あほな子からふっと力抜けてイケメンに戻る瞬間が見られる、って言ってて笑いました( ´艸`)
なんだろう、こうかっこつけてるわけじゃない、無防備な、出ちゃうイケメンって本当にかっこいいですよね・・・!結論、イケメンはズルい。

今回、このメンバーの中に清塚さんなんでいるのかな?って(嫌とかじゃなくて純粋に!)疑問だったんですけど、清塚さんから聞けた音楽のお話がすごく興味深くて、勉強になったって言っても別に私生きててこれを生かせるとき一生ないと思うんですけど、なんかすごいうわー!ってなりました。
今回の舞台、ピアノの生演奏らしいんですが、しらすさまが「(稽古をやってて)音楽でアがるってことが、こんなにわかるんだ」的なことを言ってて、そういう体験って本当に体験しないと得られない感覚だろうから、俳優さんとしてそれはすごく得がたいいい経験をしているなー!って思っていたんですけど、そういえば今考えたら花男も生バンドだったじゃ・・・、あれ?笑。
ごほん。ドラマ音楽と、今回の舞台での音楽のあり方の違いとかの話もおもしろかったし、あと清塚さんが稽古場で芝居や演出を見てその場で作曲をしているというお話からの話が、かっこよすぎました。私の解釈とあと曖昧な記憶から引き出してるので言葉の端々どころかそもそもなんか違う話になってるかもだけど(笑)!曲を作っているっていうよりも、お芝居とか演出とかで「あとはこれで完成」っていうところまでアシストしてもらって、清塚さんが形にしているだけ、みたいな感じで言ってたかな。「音楽は物理と一緒で、すでにもうそこに(ハマる音楽というものが)存在していて、だから僕が作っているのではなく、そこにある(ものを演奏している)」みたいな!かっこよすぎました・・・!! 私この前『博士が愛した数式』読み終えたんですけど、これ博士が言ってた神様が作り出した数学を数学者は見付けているだけで作り出してるわけじゃない(作ったのは神様)、っていうのと同じかなーって思ってぞくぞくしました。・・・違う?笑。その場で即興で作っているというだけでかっこいいのに、かっこいいなー。
そして最後に清塚さんは2曲ほどメドレーでピアノを演奏してくださいました♪ 鳥肌が立ちました。演奏後、しらすさまは昨日の夜、台本を読んでて熱くなって眠れなくなっちゃってamazonミュージックで清塚さんを検索して、聴きながら寝たという話をしてくれて、個人的には台本を読んでて眠れなくなるほど熱くなるという白洲迅の俳優ぶりに胸が熱くなりました(*`v´*)

それから、プレゼント抽選会と撮影会(私これてっきり舞台上のメンバーをお持ちのカメラで撮影タイムでーすみたいの想像してたんですけど、テーブルごとのグループ撮影会で、くそみたいな服装だったかばさん死にました)がありまして、おしまい、でした。この、プレゼント抽選会でしらすさまはサイン入りTシャツの抽選とお渡しを担当したんですけど、片手にマイクを持ってたんですよ。持って「おめでとうございます」ってちゃんとマイク通して言ってたからなんですけど!だからだってのはわかってるんですけど、片手でTシャツ入った袋をずいって差し出してて、渡し方www ってなりました。しらすさまそういうところ割とちゃんとしてる人のイメージだったんですけど、笑った。

最後の挨拶では、「ちょっとは変わった姿をお見せできるんじゃないかと思う」ということを言ってて、私は別にそこは心配してないっていうか、期待してたっていうかしらすさまはいつでも私の期待以上の素晴らしい演技、そして成長したお姿を見せてくれるので、当たり前に信じてたんですけど(でもその“当たり前”がいかに尊くありがたいことなのか、というのもわかっております)、ご自身からそういう言葉が出たことにまた、おっと思いました。言わなくてもそうなんだから、言うってことはとってもとっても違うんだろうなー!って期待しちゃう(o^v^o) いやでも本当に、吉田鋼太郎、黒木瞳、に次ぐ役柄で、しかも舞台でがっつり稽古してもらって(PON!で流れた稽古場風景にまた惚れ直した)、なんかもう!楽しみがすぎます(,,>艸<,,)!! それは今回の舞台もだけど、今後の白洲迅のお芝居とかお仕事全部ひっくるめて!
あとさ、厄介BBAみたいなこと言ってもいい?っていうか断らなくてもいつも厄介BBAなんだけど。しらすさまが「稚拙な言葉になっちゃうんですけど」って言ってて、稚拙・・・!ってちょっと感動しました(笑)。別にしらすさまをばかだとは思ってないんですけど(最低でも私よりは頭が良い)、だって昔しらすさまインタビューとかなにか言葉求められたとき絶っっっ対「まず単純に、」って言葉からはじめてたの!そういえば最近全然言わなくなったね。「単純に」と「稚拙な言葉になっちゃうけど」って全然印象違うじゃん・・・!おばちゃんちょっと感心しました。

良くんのあほな子はこれまた間違いないだろうなー!って思う(裕美さんに「頭弱い役よくやるの?」って言われたのって良くんの演技力の成せることだとわかっていながらも、おもしろいw)し、今回イベント中ずっと秋元くんの声いいなーって思ってたのと、たつぼん以来の秋元くんのお芝居純粋に楽しみだし、お話自体も楽しそうで!! そしてなにより今回聞けたお話で音楽もすっごく楽しみになって、しらすさまへの期待はもちろん!ですが、舞台とっても楽しみになりました(*>∇<*)
で、あの皆さま『シラノ・ド・ベルジュラック』、めちゃくちゃチケット余ってるので、ぜひ。よかったら皆さまぜひ。その際はぜひ白洲迅の回をお願いします。って偉そうに言えるほど私も席を埋められていないんですけど・・・、その・・・、ドリライとかぶっててごにょごにょ(+艸+。) しらすさまごめんなさい・・・。しらすさまより大石先輩を選んでごめんなさい・・・_(:D) ̄|_

おたんじょうび

大石先輩お誕生日おめでとうございますーヾ(o≧∀≦o)ノ゙
本当は大石先輩の前に1本くらいお話アップしたいなーって思ってたんですけど、結局1本も書けないまま、大石先輩の誕生日がやってきてしまいました。そんなわけで、リクエスト企画のほうへ大石先輩のお話をアップしましたー↑↑
今回のお話は未来夢でして、何度も繰り返し書いてるけど、私基本的にキャラがキャラらしいお話を書きたいと思ってるんで、未来夢ってそこから遠ざかるからあんまり書きたいなーって思わないんですね。っていうか、前にも書いたことあるんですけど、中学校と高校は行ってたからある程度想像できるけど、大学って行こうとも思わなかったから受験もしてないし、あとそのあとまともな就職もしていないので、大学受験以降の“普通”の知識がないんですよね!かと言って、いくら原作を研究したところでヒントがあるわけじゃないし。それ以前に大石先輩医者だし!医療系の勉強なんて!おばかなかばさんにわかるわけないじゃん(でも私の部屋には一応大石先輩を深く知るための資料として、医療系進路のすすめ的な本があります・・・)!だから書けないんですよ!先日、しらすさまが表紙のフリーペーパーが大学構内にて配布されてるって告知されて、大学って誰でも入れるの?ってところから、お知り合いの皆さまにレクチャーしてもらったくらいです・・・(っω`-。) だから今回も、青学卒業数年後ってリクエストに、正直に書いてしまうととても頭を抱えました。
で、書いてる最中は知識的なところ以外にも、これは大石秀一郎ではない、というところに何度も何度もぶつかって、でも私が知ってる大石先輩を書いたらそれはそれで“数年分成長した大石秀一郎”じゃない、ってなって・・・、もう本当ーに嫌になりました(笑)。何度投げ出そうと思ったことか!笑。でも、書きあがったお話を改めて読み返してみると、(これが大石先輩かどうかは置いておいて)あれなかなかにお話としてちゃんとできたな?って我ながら思えるものになりました。こういうお話はリクエスト企画じゃないと絶っっっ対できあがらなかったから、企画して、リクエストしてもらえてよかったー!ってなりました。しかし大石先輩2連続“爆発しちゃう”話なのは、・・・ごめんなさい_(:D) ̄|_ 笑。
さて、今回の企画ではもう1つ未来夢が控えているので・・・、頑張らなくてはなりません(。`д´ 。)
ところで、今っっっ更4月30日の誕生花が梨だと知ったんですけれど、だから大石先輩の好きな食べ物梨なんですか?初めて知ったヨ。


誕生日の今日は1日中引きこもってたんですけど、昨日は美容院行って、図画工作の材料買って、その後お友達とJOYSOUNDにテニミュのコラボのやつ行って、ちゃんと充実してました☆
運のいいことに、先日コラボルーム行ったメンバーの中に優くんいて、サイン見られてよかったですー(*>∇<*) サインっていうか、優くんのそのまんな名前書いてるだけなんだね。ミュブロに写真あがったときから、これは・・・って思ってたんですけど、優くんの書く文字が私の大好物である、ザ・男子感ある(じょうずじゃない)字で興奮しました(´Д`) いやまあ壁に書いてるから、普通に紙に書いたらもっとじょうずなんだろうなーって思うんですけど。あ、ちなみにしらすさまのきれいな字はそれはそれで好きです(しらすさま贔屓)。あと、田鶴くんが書いたらしいジャッカルくんの「ファイヤー」の上に描いてある謎のイラストがなんなのかがとても気になります。煙・・・?

ドリンクは、1,000円のDVD上映プランにするとコースターが選べた(阿漕・・・)ので、ドリンクファイトブンブンせずに済んでよかったです(´=v=`) で、好き嫌いの多いよしかさんは味的には立海のがいいかなーって思っていたのですが、1杯だけの予定だしせっかくだからなーって思って青学ドリンクを注文しました☆ でも、上に乗ってるベリー系のは食べられないので、みんなに食べてもらいました(- x -) で、ドリンクも一口飲んでうげーってなった嫌いな味だったのですが、その後おかわりしていたみんなが、頼む度にシロップの濃さが全然違うって言ってたので、そのせいだったのかもしれません(-ω-`)

ところでドリライキービジュアルの大石先輩はぶっ飛びすぎててどうした(=д= ) ってなっています。ちょっと一慶さん味を感じますね(一慶さんの大石は大好きです。昨日もドリライ2017の映像を見ながら、一慶さんまりおちゃんの黄金と、達成いなせの乾海のドリライダブルス曲コーナーを超えるものは一生出てこないよねというお話をしました)。今からドリライがとても心配です(;´Д`人) とりあえず副部長sのコーナーにしゅんしゅんを呼んでください。そういえば、パタリロのパンフレットを読ませてもらって、しゅんしゅんの「何キラーですか?」という質問の答えが意味不明すぎてさすがだなーってなりました。でもはじまったら終わってしまうので、ドリライははじまってほしくありません。

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