ボツ案出しちゃう

先日購入した大地さんの等身大タペストリーを部屋に貼り出したんですけど、あまりのデカさにやべぇ( *´Д`) ってなってます。もう1週間以上経つんですけど、未だに慣れません。未だににやにやします(´=v=`) お部屋に大地さんがいる感じがとてもやばい。っていうか大地さんのサイズでかなりの圧迫感なんですけど、千歳くんとか黒バスの人とかのタペストリー貼ってる人どんななんです?!

さて、本日はリクエスト企画へ飛雄ちゃんのお話をアップしました↑↑
まーた今回も果たしてこれでいいのか?! っていう代物を書いてしまいました。なんで私は毎度こうストレートにド夢小説が書けないんでしょうか・・・(´・ω・`) ヒロインちゃん、出てこないし・・・。ごめんなさいm(_ _;)m
今回いただいたリクエスト文の中に「同じクラスの女子で、出身中学も違っていたらどうなるのか気になります」という一文がありまして、この「どうなるのか気になります」っていう書き方がおもしろいなーって思ったんですね(勝手に引用してすみません)。それで、今回のお話は“どういうお話を書こうか”っていう感じじゃなくて“飛雄ちゃんはどうなるんだろう”っていうベクトルでお話を考えて、こういう形に行き着きました。っていうかあんまり設定生きてない気もするんですけど!一応、私の中ではクラスメイトで別中のヒロインちゃんという体で書いてますm(_ _;)m
こういうお話は書いててめちゃくちゃ楽しいんですけど、はたしてお話としてお気に召していただけるのかどうか・・・(´・ω・`) ちょっとでも楽しんでもらえたらいいなと思います。

あと!終わり方いろいろ考えたんだけど、これだとほんと飛雄ちゃん夢じゃなくてただのわちゃわちゃになって主題ブレるなって思ったからやめたやりとりが3つあって、でも消すのもったいないからここに書き捨てておきます(貧乏性)。

ボツ案1:
「ヨシッ、影山! 俺と潔子さんと、どっちが早いか勝負だな!」
「田中そう負け戦を挑むなよ」
「なんでですかッ! そうと決まったわけじゃ! むしろバレーしている姿を既に見てもらっている俺のほうがアドバンテージがッ」
「いやむしろその姿を見てもらっているのに進展してない時点でダメだべ」
「スガさん……!」

ボツ案2:ヒロインちゃんをどう誘うか考えはじめて、いろいろテンパりまくってぐちゃぐちゃになる飛雄ちゃん、の後。
「っていうか、こんな状態で王様当日大丈夫なんですか」
「まあ、日向じゃあるまいし、影山は試合になれば大丈夫だろう」
「キャプテ〜ン」

ボツ案3:山口くんをもうちょっとしゃべらせたかった。
「山口も、呼びたいヒトいるんじゃないの」
「お、俺は……。大丈夫」
「ふーん」
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