ドリライ2018

ドリライ神戸・横浜、参加してきました。あーーー終わっちゃった。終わっちゃったね・・・。つらい・・・。何度経験しても、何度繰り返しても、卒業は慣れませんね・・・。全然だめだ。5代目のときみたいに挨拶させてもらえないとか、7代目のときに青学曲が少なすぎる・・・、とかもなく(いや、『クリスタル』を歌うこと自体とか、曲中に2代目の映像が流れるとか、めっちゃキレたんだけど・・・!)、私が大好きだった青学さんの中では1番きれいに卒業させてもらえたなーって思えて、よかったです(T_T) 卒業は嫌だけど(T_T) 全然よくないけど(T_T)
だだだーって、雑に感想書き残しておきます。時間があんまりないので、いつもよりさらにさらに雑になっちゃうけどご勘弁を_(:D) ̄|_ (主に、未来でこれを読み返して記憶を取り戻そうとする私へ)。


まず!今回のドリライは!! 大石得が過ぎました!!! やばかったです。やばくなかったですか?大石先輩こんなに優遇されていいの?っていうくらい優遇されてませんでした?されてましたありがとうございます世界_(:D) ̄|_
今回まずMCにつっちーさんが出演されてたわけでですよ、でも普通ーに栄治さんみたいなMCとしての登場を想像していたんですね、普通に。ところがどっこい。
ダブルス曲が終わって、大石先輩がステージから降り、英二も続いて降りようとする中「英二!」と声を掛け、「雨で滑る地面の上でも♪」と『ゴールデン・ペア』(20日は『Depend on me』)を歌いながら登場する、青学ジャージを身に着けた土屋佑壱。・・・・・・・・・( ゚ ロ゚ ) ( ロ゚)゚ ( ロ)゚ ゚ 意味わかる?意味わかる?? つっちーさん大石として登場しちゃったの!・・・いや、あれ大石?って言っていい?ただのレギュジャー着たおじさんだった?笑。まあいいや、つっちーさんが「大石」って言い張ってたから大石ってことで。とにかく大石として登場して!でも聖ちゃん演じる英二は、その大石の姿に違和感を覚えるわけです。「大石?本当に大石?」って。聞かないでよ、それ明らかに大石じゃないよ(言っちゃった)。それに答える「何を言ってるんだ、大石だーよ」の言い方が不審者すぎてまじ英二逃げてーーー( ;ノ´Д`)ノ!!! でした。ちょー怖かった。褒めてます、敢えて出してる気持ち悪さだって信じてるので、全力で演技力を褒めてます。
しかも、しかもですよ?! その後「青学集合!」とか言って、青学集合させちゃうの!! 青学メンバー、大石先輩も出てきちゃうわけ!舞台上に初代大石先輩(元推し)と現大石先輩(現推し・・・じゃなかった推してないよまだ推してない優くんのことはまだ推すって決めたわけじゃないから!)が、2人とも大石先輩として立ってるわけ!! 優くんは1回「土屋さん」って呼んでたけど(笑)、大石先輩として!立ってるわけ!意味わかる?時空が歪んでる!時空が歪んでるよ!意味わからないよ!大石先輩2人いるんだよ、しかも降りたとはいえつっちーさんの大石先輩が!私今回は優くん一筋だったのでVv この広い会場で目が足りないってことは全然なかったんですけど、この時だけは目が足りなかったよね。貴重of貴重なレギュジャーを着る土屋さんと、もう二度と見ることの叶わない最後の優くんの大石先輩の姿と・・・。死ぬ・・・。まじ意味わかりませんでした。大石先輩2人でしゃべるわけ。頭ぱーんなるよヽ(・∀ .)ノ まじなんだったんだ、いくら夢の世界って言っても夢が過ぎるよ。幻か・・・?私は幻を見ていたのか?
集まったレギュラー陣に「ねえ、大石の様子がおかしいんだよ」って英二言ってたけど、これを“様子がおかしい”で済ませて、「本当に大石なのか?」って確認を取ろうとする青学やばい。最初はなんか土屋大石の様子のおかしさを指摘してるだけだったんですけど、横浜途中から「お前、何組だ?」とか、「お前の好きな食べ物は?」とか聞いてて、やめてあげてーってなりました。あと手塚部長に疑われたとき「俺たち、今まで一緒に頑張ってきたじゃないか」的なことを無駄にいい声で言ってた。でも手塚部長にじっと見つめられたときの顔芸がひどかったです。久しぶりにつっちーさんの顔がうるさい感じを満喫しました(´∇`)☆
んで、つっちーさんが大石の証拠としてムーンボレー見せると、青学陣「大石先輩・・・!」って信じちゃうの!そんな青学陣可愛いんだけど、その前にまた土屋大石のムーンボレーが見られたということがやばいですねヽ(*゜∀。)ノ ・・・いや、半分くらい優くん見てたから見てないんだけどさ(笑)。だってー、つっちーさん最下手、優くん最上手にいるんだもんー2人同時に見られないんだもんしょうがないじゃんー(>Σ<)
で、騙されちゃうみんなに、黙って見ていた(隅っこに座ってるリョーマくんのところにだけちょこちょこ行って、俺こっちだよ?俺ここにいるよ?って一生懸命訴えてた)優くん大石が慌てて名乗りを上げて、青学陣が「大石ー!」「大石ー!」って右往左往してるの可愛すぎました(ノvヾ*) でね、つっちーさんがそこで優くん大石に向かって、とりあえずここは俺を大石とさせてくれってために説得にかかるんだけど、もので釣るパターンが1番可愛くて個人的には大好きでした(〃´ x ` 〃) だって、「100円あげるから」って言われて「やった!」ってガッツポーズして、じゃあって大石秀一郎の存在譲っちゃうんだよ。100円で喜ぶ中学生可愛すぎる(;v;) それをリョーマくんに報告しに行ったりするんだよ。なぁ100円もらったぞ!って1年生に報告に行ってクールに一瞥されるだけの3年生副部長可愛すぎる(;v;) あと、梨あげるのとさくらんぼあげるのがあって、ラケットをお皿に見立てて、梨をもぐもぐ食べてるお姿が可愛すぎました(;v;) つっちーさんまじありがとう(;v;) つっちーさんのおかげでこんなに可愛い大石先輩が見られました(;v;)
で、無事大石秀一郎の座を獲得したつっちーさんは、初代の頃は振りは3つだけだった!って、これぞテニミュという踊りを教えてやろう、ってフォアハンドとバックハンドと敵を指すポーズを指導していきました。「知ってるかい?」「ゆーのー!」コールできたの嬉しかった!最後につっちーさんの号令で整列してピッピって『THIS IS THE PRINCE OF TENNIS』歌いながら走って青学陣帰っていくんだけど、最後尾に付く大石先輩がステージに残る英二においでおいでするのがすごい可愛かったんだけど横浜でやらなくなっちゃってて残念だったなー(・ω・`) 可愛かったのにー。で、残った英二が真顔で「あんなの大石じゃない。大石、あんなおじさんじゃない」って言ったあと、「・・・・・・まいっか☆」って超絶可愛い顔でケロっとして、走ってく(横浜ではしかもブーンポーズで走っていった可愛い(T_T))英二がもうほんと可愛くて可愛くて。もう本当ーにつっちーさんまじ9代目の可愛い姿をありがとうございました!って感じでした。この脚本考えたの誰なんだろうまじありがとうございます可愛かった(;v;)

今回のドリライ日程発表されたとき、しらすさまの2年ぶりの舞台と日程が被って私本当に頭抱えて(艸д+。) 本当ーにどっちを選ぶかとても悩みました。先にシラノのチケットを取ってしまっていたし、そもそも何より優先してこその“推し”だと私は思っているので、もうこんな悩んでる時点で推しじゃない・・・ってなりながら、でも優くんの大石先輩を見られるのは最後だし、でもそれを言い出したらしらすさまのこの日の舞台だってこの日しかないわけで・・・、ってもう本当に本当に本当ーーーに悩んで、苦渋の決断でドリライを選びました。が!ドリライ選んでよかったって思えるドリライでした。だって大石先輩2人絡んじゃうんだよ?! しかもつっちーさんと優くんの!まあシラノのほうがどうだったかまったくわかってないので、後悔もしようがないんですけど!あーーーもう本当に意味わからないくらい、幸せな時間でした(;ω;)

あとついでにここに書いちゃうと、ゲストコーナー終わって最初の六角曲の頭で、つっちーさん最初軽く踊るんだよー。栄治さんに比べてこの活躍の場の多さはなんだ!


興奮したところから書きはじめてしまったので順番めっちゃぐちゃぐちゃだけど、そのつっちーさんコーナーの前がダブルスコーナーでした。あ、もっと言うとその前が『バイキングホーン』で、聖ちゃんが登場して客席に向かって釣り竿に見立てたラケットで釣りしてて、その後もぶくぶく泳ぎながら打ち返してて、聖ちゃんめっちゃ可愛かった。

で、バイキングホーン終わると英二センターステージに体育座りしてね、「あーあー、やっぱりひとりじゃだめかー。黒い触覚が恋しいなー。ムーンなボレーが見たいなー」って呟くのちょおおおおお可愛い(;ω;) 聖ちゃんの可愛さストップ高。
そこでメインステの上段にコンテナが登場して、そこに大石先輩来るんだけど、英二がセンターステージからコンテナに来るまでの間に、「一発ギャグでもやるか!」って、毎公演果敢に挑んでました。大石先輩どうした。でも、こっちは優くんにはそういうセンスがないと思ってるから(そういうところが好きなんだよ☆)、突然そんなこと言い出してえええなにそんな無茶しないでなに言い出してるの大石先輩落ち着いてーってなってたんですけど、初日の「カラカラカラカランコロンカラン(のれんをかき分ける)やってますかー」っていうやつのクオリティの高さにびっくりしました(*゚艸゚*) 終わって「誰に考えてもらったの?しゅんしゅん?!」とか言ってた私たちたいそう失礼すぎる。でも初日のそれが1番おもしろかったなー。って思ってたら、千秋楽でも「渾身の1発をやるぞ」って同じネタやってくれて、1番好きだったからテンション上がった↑↑ あとは「梨を食べて、おーいしー(おいしい)!」と、「A・B・C・D・Eー感じだ!」と、「髪の毛のメンテナンスは秀一郎(週一ろう)」(ろうを持て余したまんまにしているあたりのクオリティの低さがほんと愛おしい・・・)、あと「氷帝のジローくんのモノマネをしようかな」って言って、「おおいCー!」をやってくれた回もありました。英二が「俺も俺もー」って「えいGー!」ってやったのも可愛かったー(ノvヾ*) あとちなみにその回はつっちーさんが登場したとき、英二に向かって「俺だよ、おおいCー!だよ」ってCジャンプしてました。
それから神戸6日かな、一発ギャグやった後に、優くんガチで照れちゃってるのが可愛すぎて軽率に死にました(*´Д`*) 私優くんの照れ顔弱いんだよおおお知ってるでしょおお。聖ちゃんがコンテナ来ながら「自分で言ってなんで自分で照れてるの」ってツッコんで、「こりゃタイヘンだね」って言ったのがちょう好きだった。でもそこで味を占めたのか、横浜の一発ギャグは全部やったあと照れてて、可愛いんだよ!可愛いんだけど、可愛いから全部許しちゃうんだけど、すべっても照れたら可愛いからおっけーみたいなのずるいぞ!って思いました。可愛いから許すけど(〃´ x `〃)!

で、コンテナのうえで2人だけの『ゴールデン・ペア part2』からの、『復活!ゴールデン・ペア』と『ゴールデン・ペア』がダブルス曲でした。これ選曲土屋さんに寄ってる気がしてるんだけど、土屋さんに寄せたのかな?『復活!ゴールデン・ペア』と『ゴールデン・ペア』両方でやってたと思うんだけど、座った英二を立たせるために手を差し伸べる大石先輩がちょおおおおおお王子様でやばかったです(*´Д`*) これなんだろう、歴代でめっちゃ見てきたのに、未だかつてない王子様感でした。手の角度?かな?かっこいいとかいう言葉じゃなくてとにかくなんかもう優くんの大石先輩めっちゃ王子様でした!やばい(*´Д`*)
でも『ゴールデン・ペア』は黄金は花道先で、その外側に向かってやってたので背中側から見ることが多くて、(横からとかはあったものの)ちゃんと見えた!って回がなかったので、これはDVDを楽しみに待ちたいなーと思います。

で、終わったあとに「俺たちずっとゴールデンペアだ」「これからもよろしくな、相棒!」「ゴールデンペア最高!」的なやり取りがあるんだけど、千秋楽だけ大石先輩の第一声が「俺たち、全国ナンバーワンダブルスになれるかな」で・・・(TнT`) この一言が私すごくキました。これ打ちながら今も泣いてるんだけど(笑)。これね、これ、大石先輩は本来こんな全国大会はじまってるこんなタイミングでこんな弱音吐いたりしない人なんですよ。タイミングの問題じゃないか、私が考える大石先輩は英二に向かってこんなこと言わないと思う。だってもうコンテナの上で「このまま前進突っ走るぞー!」って全国大会ナンバーワンを誓ってるんだよ。言うわけないじゃん、「なれるかな」なんて。言わないんだよ、言わないの。言わないんだけどさ・・・、ここの言い方が本当に本当に優くんの心からの声に聞こえたんですよね。優くんってもちろん優しいからってのもあるんだけどそれだけじゃなくてどこか譲ってしまいがちなところがあって、ちょっと考え過ぎちゃうところとか抱え込んじゃうところとか、優しすぎて優しすぎるがゆえにちょっと自分に自信がない人なんですよね。私はそこが優くんの魅力だなーって思ってるんだけど。そんな優くんが、大石先輩とシンクロしたっていうか。なんだろう、うまく言えないんですけど、あの瞬間優くんが大石先輩であって、大石先輩が優くんであって。これが優くんの大石先輩なんだなーっていうのがすごくすごく詰まった一瞬だったんです。大石先輩はそんなこと言わないなんてわかってるんだよ、わかってるんだけど、あまりにも心からの言葉だったから・・・、大石先輩からの声に聞こえて。これが優くんの演じる大石先輩の象徴じゃないけど、別に気弱な大石先輩だったなんて少しも思ってないけど。なんだろうなーうまく言えない。すごくすごく良くて、なんかもう本当にだめでした。今もだめ・・・(T_T) でさ、その前の『ゴールデン・ペア part2』では大石先輩より声震えちゃってじょうずに歌えなくなっちゃってた英二が、ここで明るく「あったりまえじゃん!ダブルスには無限の可能性があるんだから!」って答えるの(T_T) ほんとゴールデンって、英二がだめなとき大石先輩がしゃんとして、大石がだめなとき英二がしゃんとするんだよね(T_T) とおとい・・・(T_T)
そんな涙々の中、土屋さんがあのテンション(上記参照)で登場するのキツすぎました(笑)。

あ、でも1つだけ不満を言うとすれば、『復活!ゴールデン・ペア』がはじまるとき、聖ちゃんが「ダブルスの無限の可能性、見せてやろうぜ!」って言うのはだめだよー。そりゃ聖ちゃんと優くんにダブルスの無限の可能性を見付けてほしかったけどさあ!2人は(キャストとして、というのは置いておいて大石と英二としては)ダブルスの無限の可能性をまだ見付けてないんだから、見せちゃだめっていうか見せられないんだよ。その聖ちゃんが見せようとしているものはダブルスの無限の可能性じゃないんだよって、基本的に聖ちゃんに対してはなんでも可愛い可愛いBBAですけど黄金モンペなのでだめだぞーって思って見てました(-ε´-。)
あと全然ここ関係ないけど、気になったのは最初の青学曲が、オープニング、立海曲、に続いての3曲目『ウィ・アー・ザ・ウィナー』だったんですけど、横浜公演から大石先輩がソロパートのあとに「まだまだ行くぞー!」って言ってて、いや3曲目www まだまだじゃなきゃ困るわwww って思いました。おかしいなー大石先輩は成績主席のはずだったんだけどなー(゜v゜)


それから、青学のトークコーナー(先に書いたやつはつっちーさんコーナーで、学校別トークコーナーとは別物です)は、神戸と横浜楽日はファッションショーでした。19日はコーレスだけだったんだけど、ファッションショーのが可愛かったから楽日戻って嬉しかったです♪
で、このファッションショー一部やってくれるメンバー日替わりだったんだけど、もしかしてつまり大石先輩がファッションショーしたところはDVDに収録されないんですか?! ひーめっちゃ可愛かったのに(>Σ<) 英二くんがファッションショー出ていくときは、後ろのほうでいそいそと英二のジャージのチャックを開けてあげたりして準備してあげてたんだけど、自分の番のときは英二に手伝ってもらって準備してるの可愛すぎたし、準備万端の状態で順番待ちしながら、胸元に手を当てて(右胸に手を当てている、と冷静に友達がツッコんでいたwww)ドキドキしてるの可愛すぎたし、幸村様みたいなジャージ肩掛け状態で爽やかな風をまといながらって言ってくるくる回ってジャージの裾をぱさーって広げてるの可愛すぎたし、もう本当にとにかく可愛かったです(;v;) 優くんの大石先輩、本公演中はあーーーんなにかっこよかったのに、ドリライ可愛いが詰まりすぎてて大変でした(;v;) 可愛かった・・・(;v;)
でも手塚部長をファッションショーに駆り出して、「よーしボタンも開けちゃおうな、チャックも全開にして・・・」ってものすごい手際の良さで手塚部長の服を乱れさせるときのテンションはおかしかったです(笑)。そのジャージの裾を持ってパタパタなびかせてる不二先輩がちょお可愛かった(〃´v`〃) で、手塚部長に一喝されて慌てて手塚部長の服装の乱れを直す不二先輩が「おなか冷やしちゃうからね」って言っててまた可愛すぎました。ここの3年生3人めっちゃかごプリじゃなかった?

それと、楽しみ半分怖さ半分だった副部長sのコーナーがなかったです。あれは石田隼だったからこそだから!って散々言ってきたけど、なかったらなかったで寂しいね(わがまま)。でも、副部長とはみたいなコーナーは手塚部長と大石先輩のデュエット?別の曲を一緒に歌うのなんて言うの?なんかとにかく2人のお歌のあとに、大石先輩が手塚部長との会話という形で引き継いでくれました。・・・石田隼だったからこそ、の解決にまったくなってないネ。でも前回よりは卑屈で歪んだ性格にはなってなくて、楽しく頑張ってたよ!っていうか、そうなのここでも大石先輩はトークコーナー?担当させてもらってて、やっぱり今回出番多かったですよね・・・!本当にありがたい_(:D) ̄|_
副部長は目立っちゃだめだから、ピンスポを落としてもらって、ピンスポを浴びてる手塚に近付いてくれるな!っていうのが大筋だったのですが、ピンスポから逃げてセンターステージギリギリに追い込まれて逃げ場がない・・・!ってなってる大石先輩が可愛すぎました(≧m≦*) もう本当に今回の大石先輩可愛いがすぎる。近付いて来ようとする手塚に対して「こっちに来るなって言ってるだろう!」どん!ぴょん。「手塚が飛んだー!みんな見ましたー?」(楽しそう)→お前、目立ってるぞと、「来るなと言うなら引き寄せるまで」手塚ゾーン→「わああああああ」(楽しそう)→お前、目立ってるぞ、かな。とにかく大石先輩が楽しそうだったのでよかったです。
あとね、横浜に来てから副部長とはの説明をするにあたってノムタク先輩のモノマネで「副部長は陰から部長を支えなくちゃいけないんだ〜」って言ってて、それが似てて!似てるうえにちょおおお可愛くて(〃艸〃 )!! もう本当に可愛くて可愛くて可愛かったですVv でね、それノムタク先輩のモノマネだから、メガネかけてる風に目の横に手を持っていってたんだけど、その大石先輩のモノマネを見て、手塚部長が表情をひとつも動かさないまま「・・・メガネいるか?」って聞いてて、手塚部長のトンチンカンっぷりがまじ手塚部長すぎて大好きでした。

あ、すっかりトークの話を先にしてしまったけど、ここの手塚部長と大石先輩のデュエット?的なあれは、とっても素敵でした(〃v〃人)Vv そりゃあ乾柳とかに比べちゃったらしびれるような感じではなかったけれどもー、すごくきれいだったし感動したよー(〃-v-〃人)♪ と、手塚部長が歌いながら向かってくるのをセンターステージで待っている大石先輩が、優しくうなずいた瞬間のお顔がかっっっっっこよすぎて、まじ大石先輩すぎてやばかったです。ちょおおおかっこよかった。もう語彙力が死んでいる。可愛いとかっこいいしか言えない。

あとかっこよかったのは『ファイナリスト』の「それぞれの思い内に秘め」を大石先輩が担当してたんだけど、そこ!歌い方も、胸元に手を持っていく動きも、ちょおおおおかっこよかったです(,,>艸<,,)!! 死ぬほど好きで、このソロパート選抜が内部オーディションなのか指名制なのかなんだかわかりませんが、とにかくありがとうございましたと思いましたありがとうございます_(:D) ̄|_
青学曲での大石先輩はいつでもちょおかっこよかったけど、中でも1番かっこよかったのはここかなー☆ ダンス&歌中はかっこよくて、しゃべったら可愛くて・・・、好きが止まらない(ノvヾ*)Vv

今回私服は青学は『クリスタル』で着てました。大石先輩はチェックのジャケットにチェックのシャツを重ねてました。私もよく怒られるんだけど、チェックとチェックを重ねるおされ上級者っぷりよ。あ、私は重ねちゃうくせに合ってないから怒られるやつですσ(-ω-;) 下は細身の明るい色のデニム。優くんの私服より全然好き。
あ、どうしよう服装ついでに青学バラードの服装の話も書いちゃおうかな。大石先輩は、白ジャケット白パンツに、青いベストで、蝶ネクタイ付けててちょおお可愛かったです(*´后*)Vv 英二がネクタイで、大石先輩が蝶ネクタイだったの、超良すぎません??


あと青学はー、個人的にまさやくんがやばかったです。これはもう、私の語彙力の所為だというのは十分わかってるんだけど、でもまさやくんの表情を見ていると言葉の力のなさを感じました。あのまさやくんの表情をきちんと伝えられる人なんてプロであってもほんの一握りしかいないのではないだろうかと思う。私にはとにかく“いい表情”としか言えないんだけど、ほんとなんとも言えないいい表情をしていて、楽日はまさやくんを見ると泣いちゃうから見られないくらいでした(笑)。ファッションショーの終わりですら、リョーマくんを見つめるそのタカさんの表情が慈しみに溢れすぎていて、ほんと直前まで笑えてたのにその顔見た瞬間ぼろぼろ泣いてしまいました(T_T)
あとはジョナが見たりなかった感あるなー。ジョナ不足(・ε・` )まあ青学曲で全然見られていない私が悪いんだけれども・・・!ジョナの桃ちゃん先輩は大好きなんだけれども!でも青学曲では大石先輩が見たいわけじゃないですか・・・。『這い上がれ海堂』もっと長く歌ってほしかったなー。
にちかちゃんはかっこよかったです。とにかくキラキラしていて、紛れもない主人公でした。こんなに“主人公”に説得力ある人っているのかなって思うくらい主人公だった。って書いたけど、小越先輩という人がいました。・・・ここを書いているタイミングでにちかちゃんのツイートが上がり、9代目からの寄せ書きに爆泣き中です(T_T) むりー(T_T) こんなのむりー(T_T) 残されるにちかちゃんが本当の本当はどんな気持ちでいるのか私にはわからないけど、泣いてはいたもののにちかちゃんは笑顔を見せてくれて、本当にかっこいい柱でした。本当に少しもブレなくて、小さい体で大きな敵と戦っていくキラッキラに輝く主人公が本当にそこに存在してた。キラッキラに輝きながら楽しそうに歌って踊って走り回っていて、9代目のキラキラの中心にはにちかちゃんがいるっていうのが、当たり前なんだけど本当に本当に眩しかったです。あーもう、だめだ涙が止まらない(;ω;) そしてなにが言いたいのかよくわからなくなってきました。にちかちゃんプリンスオブテニスだった!
寄せ書きの話したからついでに、私優くんの書く字ドチャクソ好みです(ノ)´ε`(ヾ)Vv

本当はここで先にゲストのお話をちょろっと触れておこうかなと思ったのですが、先に千秋楽のことを書いちゃおうかなー。
前楽から青学バラードでぼろぼろきていた子も何人かいて、優くんもラケットを取りに行きながら涙をぬぐい、後ろを向いてその一瞬だけ上を向いて涙を抑えようとしているその姿がすごく響きました。千秋楽はみんな涙々だったね(;v;) 手塚部長と大石先輩がすれ違うとき、大石先輩が手塚部長の肩に手を置くけど、手塚部長は特に返さないよね?私の記憶違いだったら本当ーーーに申し訳ないんですけど、たぶん置いてなかった気がするのが、千秋楽は手塚部長も大石先輩の肩にぽんと手を乗せていて、もう、ううう・・・(T_T) 本当に手塚部長が大石副部長に感謝をするという絵に弱すぎる。
最初にも書いたけど、私が大好きだった青学さんの中では4代目さん以来かな、しっかり時間を取ってもらってきちんと自分の言葉で挨拶をさせてもらえていて、私から見たらすごくすごく素敵な卒業公演だったなーって思える公演でした(;v;) 卒業自体は嫌だけど(TнT`) やっぱり1人1人色の出る、全然違う挨拶っていうのは、いいよね(;v;) ここでその言葉を書くのは控えるけど(ちゃんとした記憶じゃない自信があるから、DVDを待ちます)、宇野さんはすごくすごく部長として、柱として頼もしくて、ふまたんは(もちろんふまたんだけじゃないだろうけど)すごくすごく大変だったんだな私たちが見ているキラキラはその葛藤と努力のうえにあるものなんだなっていうのが伝わってきて、聖ちゃんの言葉はゴールデンファンとしてもすごく嬉しくて、将さんはやっぱり大好き!笑。まさやくんは、まさやくんのブログにも何度も何度も、今日も泣かされたんだけどやっぱり挨拶もまさやくんらしい大人で素晴らしい挨拶で涙が止まらなくて(いやそれはほかのメンバーもなんだけど)、ジョナはやっぱり桃ちゃん愛に溢れていてその気持ちがオタクとしてはすごく嬉しくて、まきちゃんは照れ隠しが可愛くて、しんたくんもながとくんもしおんももーーー可愛くて、そしてにちかちゃんはかっこよかったです。
そして優くん。優くんの挨拶もすごくすごくその優しい人柄が出ていて、すごくすごく好きでした。あと、先に書いた字のこともそうなんだけど、私優くんって“大石先輩”だから勝手にもっと大人な人なんだろうなーって思ってたんだけど、泣き方が思っていたより可愛くて、子どもっぽいっていうか少年ぽくてすごく可愛くて、可愛くて可愛くて可愛かったです(;v;) 私は優くんの挨拶を聞きながらすごく優くんのこと信じられなくてごめんなさいって思ってました。先のDVDイベントのときにちょろっと書いたんだけど、私ずっと優くんは大石先輩でよかったんだろうかっていうのがずっと引っかかってたんだよね。あんなにかっこよくて、あんなに魅力的で、あんなに素敵な大石先輩を見せてくれていたにも関わらず!! ばかだよね!私ばかだよ!なんだろうー、うまく言えないけどだって俳優さんじゃん。お仕事じゃん。でも違ったなーって、本当に気が付くの遅いけど、そう思いました。ずっとずっと優くんの大石先輩のことは好きだったし、優くんが大石先輩になってくれてよかったってずっとずっとこれ以上なく思ってきたけど、それでもこの挨拶を聞いて私は優くんのことも、優くんの頑張りも1ミリもわかってなかったし、本当にごめんって思って、それでますます優くんが好きになりました。今でも1ミリもわかってないかもしれないけどさ、それは。そこはわからないけど。本当に優しいんだよね(;v;) 本当に私は優くんほど名が体を表している人を見たことがないよ。優くん好きだな。

そしてアンコールの最後の最後に、いつもはみんなで真ん中に集まったところから客席方面に向かって「ヤー!」って広がるところを、真ん中に集まって青学12人で外を向いて手を繋いで円を作って、そのままみんなで両手をあげて「ヤー!」ってしてて、みんなめちゃくちゃいい笑顔してて(T_T) 本当ーに青学がキラッキラで、眩しくて、9代目さんは本当に眩しかったなって思いました!大好き!!

あと、千秋楽ではいつもは当然9代目っこが歌っている『ザ・レギュラー』で、宇野さんの「新青学、集合!」の掛け声とともに10代目が登場しました。優くんの歌いはじまりが大好きだったから1番に心配したの、9代目の映像がDVDに入るんだろうかってことなんだけど・・・、入るよね(llФwФ`)?未だにお披露目会の情報出ないし、10代目っ子なぜか19日に見に来てたし、おかしいなーとは思ってたんだよ。
私新しい大石くんの普段のビジュアル割と結構好きで、ツイッターとかめちゃくちゃいいね止まらないんですけど(笑)、その期待値の高さからなのか、いざ出てきた大石先輩になった新しい大石くん(名前の漢字が読めなくてなんて呼んだらいいのかわからない(笑))を見たら、とっても違和感が強かったです。優くんと真逆だなー。優くんはSNSの時点ではなんか違うなーこれはハマらないんじゃないかなーって思ってたら、お披露目会で好きなタイプだ・・・、ってなった。とにかく顔が小さい。やばい小さい。小さすぎて怖いくらい小さかったので、もう少しサイズのあったレギュジャーを用意してあげてください。
でも、本公演はまだはじまってないので・・・!ちゃんとお芝居見たらまたころんって変わるかもしれないし!そこはハードルが低いほうがいいので、私の場合。私が1番重要視しているのはキャラクター作りと演技なので、そこは1曲聴いただけじゃ全然わからないからね!なるべくフラットな気持ちで、全国氷帝公演に臨みたいと思います。
っていうか、その後登場したつっちーさんがお話してくれたんですが、いくら9代目が好きで10代目が受け入れられなかったとしても(もう代替わりを経験するのも9回目なのでそういうことはないですが)、「初めての出番が終わって舞台裏に戻ってきた10代目が向かったのは、両手を広げて待ってくれている9代目のメンバーのところでした」って、そんなの聞かされて、9代目が好きだから嫌だ!なんて言えるわけないじゃん。こんなのズルい。またそれを言ってるつっちーさんが泣きそうでさ(;v;) つっちーさんも可愛いなーって思ったりもしました^^


なんか結局結構書いちゃったな!暇人か!
最後にほんとちょろっとゲストさんのお話。今回は2代目と3代目の大石先輩が来てくれて、ゲストでも大石先輩恵まれていたなー(*`v´*)!今回のドリライ大石先輩10人中5人いたんだよ?! すごくない?! す、すごくない・・・(*゚艸゚*)?! え、もう大石会やろうよ!あと5人集めるだけだよ!つっちーさん!!

5日夜公演、ズッキーと共に来たあだーちんは全っ然変わってなくて、安心したっていうか、変わってなさすぎて笑っちゃうくらい変わってませんでした。ズッキーは大人になったね!グッコンの音程のお話を笑ってしてて、私は未だにバクステでズッキーが嬉しそうーに「初めて音があった!」ってカメラに報告してくれてるのがすごく印象に残ってます(“なに”とあったのかわかりません)。その音程のお話もそうなんだけど、つっちーさん曰く2人はとてもネガティブなお話が多いらしくて、2代目会の後の帰り道、2人で「みんなかっこいいコートとか着てたね」「破けたジーパンはいてたの俺とあだーちんだけだよ」っていう話がすごい笑いました(○´艸`)

19日夜公演の幸くんと圭ちゃんはさすがのトーク力で、すごいお話ぽんぽん飛んでおもしろかったです。でもそんなトークよりなにより、当時の映像が終わった直後のつっちーさんの幸くんに対する「うさんくさいねぇ・・・!」という感想が印象に残りました。最高ーにあなたにだけは言われたくないですよね!! 笑。
あとセンターステージで、つっちーさんと2人揃ってムーンボレーやってくれたんだけど、幸くん全然本域でやってくれなかったから高まらなかった(笑)。もっと本域のやつが見たかったよー(-ε´-。)

あと大石先輩じゃないけど、大好きだった4代目の20日夜公演(o・v・o)!しかもリョーマくん桃ちゃん先輩海堂くんっていうのがたぎりますよね!!
マッキーがお話してくれた、地方公演で門限ぎりぎりに帰ってきたら、枕を持ったしょごたんがホテルの廊下にいて(その絵面を想像するだけでやばくないですか?)、同室のまおまおがどっか行っちゃって寂しいから一緒に寝よう?って誘ってきて、マッキーがそれじゃあってしょごたんのお部屋のまおまおのベッドで寝ようとしたら、寂しいからってしょごたんが同じベッドに入ってきて、マッキーを抱き枕にして寝たっていうお話が!もう(ノvヾ*)!これ現実?! 漫画の世界じゃない?! こんな可愛い男の子が、こんな可愛いことするなんてありえるの?! ちょうやばかったです。しょごたんやべえな、3次元の男子とは思えない・・・。ちなみに抱き枕にして寝はじめたんだけど、しばらくしたら寝入ったしょごたんがいきなりガタガタガタ!って震え出してびびった、ってオチ?オチなの?がついてました。けど睡眠障害じゃないといいな・・・。
あと、ばってんの話も衝撃的すぎた(。・´д`・。) これもマッキーがお話はじめてくれたんだけど、別の人の試合のラリーの途中で海堂が一言挟むことあるじゃないですか、それがね、一言だけぽつんって言うセリフだから、ばってん忘れることあるだろうなと思って(そもそもその時点でどうなんだって話ですけど^^)、マッキーはベンチに座りながらもばってんを気にしてたんですって。そしたら案の定忘れた日があって、それに途中で気付いたばってんが、しばらくたってびくん!ってした時があって、青学ベンチが揺れたって話だったんだけど。そのね、ばってんの言い訳が言い訳になってないどころか死ぬほど墓穴掘っててさ!ラリーってボールが行ったり来たりするじゃないですか、それを目で追ってると、催眠術みたいに眠くなってくるんですって・・・。そこで「ねえ?!」ってしょごたんに同意求めて同罪にしようとしてたのひどいって思ったんですけど、つまりばってん本番中寝てたんだよ?! セリフ忘れてたどころじゃないよ、あの人テニミュ初舞台なのに肝座りすぎじゃない?! やばい。しょごたんとは180度違う意味でやばい(笑)。いや、しらすさまもイベント中に寝てたことあるけどさあ・・・!あれはイベントだったし!(どっちもどっちですか・・・?) マッキーがセリフ忘れてたことに気付いてびくってしたって言ってたのも、それ絶対居眠りしてて起きたときのびくん!じゃんねえ!! もう本当にばってん大物過ぎかよってなりました(´-v-`)
あと、久しぶりに見たマッキーがめっっっちゃイケメンでびっくりしました(*゚Д゚*) いじょう!


神戸公演では大石先輩にファンサもいただけて、とっても幸せで幸せなドリライ2018でした。

3rdシーズン、まさかこんなになるなんて思っていませんでした。7代目が卒業して、2ndシーズンが終わって、私はもうこういうきゃーきゃーぎゃーぎゃー騒ぐ形ではテニミュは終わりだなーって思ってたんです、もういい大人だしね!しゅんしゅんを見ているときのような、平和で楽しい穏やかな楽しみ方をしていきたいと思っていたんです、3rdシーズンは(別にしゅんしゅんがダメだったなんて全然言ってなくて!ダメなときはもっとダメで(苦笑)、しゅんしゅんは程良くて、本当に心にもお財布にも優しかったんだよ)。でも、また戻ってきちゃいましたこういう付き合い方に。それもこれも優くんと9代目さんのおかげです。本当に困ったことにお金と体力は崖っぷちギリギリだけど、心はアゲアゲ気分ハッピー笑顔だよ(´∇`)
本当に本当に本当ーーーに、優くん素敵な大石先輩をありがとうございました(*´д`爻´д`*) 優くん自身の人柄のよさがにじみ出る優くんの大石先輩が大好きで、大石先輩をやっているかっこよくて可愛いキラキラした優くんが大好きです。幸せばっかりじゃないけど(未だに卒業は嫌だし・・・)この1年半、優くんのおかげでとっても満ち足りていました(*´后*)
優くん、9代目さんご卒業おめでとうございましたー!!
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