チームパーティ青学 with六角 in千葉!

いまさらながら!チームパーティ青学!おかげさまで全公演参加させていただきましたーo(*゚∀゚*)o とーっても楽しかったです☆
のちのち自分で読み返して楽しむ用に今回も感想を書き残しておこうと思いますが、たぶん5代目っこたちのイベントのような長さになるんじゃないかと思っているので覚悟してください(笑)。あと、ざっくばらんに私が好きだったところとか印象に残ったところしか書かないし、なにより自分の記憶力には自信がないので!めちゃくちゃ記憶違いだったらごめんなさい(´-_-人)

簡単にまとめておくと・・・、
・優くんが大石先輩
・将さんがやばい
・青学が好き!
です。

前半はキャストさんとしてのトーク。どうやって書いていこうかなーって思ったのですが、公演日時ばらばらにざくさく書いていきます(`・V・。)φ!っていうか、あとから、そういえばこういうのあった!って思い出したやつ、いつの公演のだかわからないんです・・・。
MCは六角からかなめくんとさとーごで、2人がほんとうにいい感じにツッコみ、いい感じに回してくれたので、すごい楽しくいろんな話が聞けました♪ 流れとしては、うのさん+ふまたん+将さん+ジョナ登場→優くん+聖ちゃんが将さん+ジョナと交代→まさやくん+まきちゃんがうのさん+ふまたんと交代→にちかちゃん登場、という感じ。

あ、あとさ!今回トークパートの衣装が、上は青(六角さんは赤)のポロシャツに、ほかが私服だったんですけど、多少のアレンジはしているものの、基本的に普通のポロシャツ+ズボン、なわけですよ!この“ふつう”な感じが、みんなのイケメン度を際立てていて、かばさん日頃からふつうっぽいお洋服着ている男子のほうが好きで、ポロシャツも大層好みなので、みんなかっこいいなーVv って目の保養でした(〃´v`〃)


えっとまず、登場は先述のとおりバラバラなんですけど、まさやくんとまきちゃんは最初から小芝居しながらだったけど、ほかのメンバーは最初は割と普通だったのに(お姫様だっことかはあったけど)(将さんにお姫様だっこされてるふまたんがちょー渋い顔してて笑った)、だんだん登場を作り込んできてくれて、それがおもしろかったです(○´艸`)

11月3日と5日の夜は最初のメンバーが戦隊風で、これ全部なんとなくニュアンス記憶ですけど(特にジョナの英語のやつ日本語から翻訳調べたけど全然違うかも笑)!3日夜、
「人生しゃべったもん勝ちやで!加藤将!」
「笑うときは笑うんです。ポーカーフェイス、定本楓馬!」
「これだから人間は・・・。俺?お前らより少し進んだ生命体さ。宇野結也!」
「I was born in Hong Kong!so, I can speak English. Can you speak English? 吉村駿作!」
で、5日夜は、
「みんなの笑顔が俺の喜び!はじけるスマイル!加藤将!」
「目指すぜ世界ナンバーワン!まゆ毛の角度のね。吉村駿作!」
「世界中を敵に回しても君だけを守りたい。君だけのヒーロー、定本楓馬!」
「君の瞳に映るのは世界の中心、そう俺さ。宇野結也!」
でした。ちなみに、「4人合わせて!」のあとは両方ごちゃごちゃーって揃ってなかったんだけど、この決めゼリフもだいぶバラバラですよね。5日のふまたんとかズルすぎるじゃん。これしらすさまの「キミの瞳に一球入魂」ばりのひとりだけズルいやつ。
あと、3日は優くんたちもこれに乗っかって、優くんが悪者になって「永田聖一朗を返してほしければ俺を倒してみろー」「きゃーたすけてー」とかやってたんですが、ジョナが「もうその話終わってるんで」ってばっさり切ってました。でも宇野さんはバンバンってピストルみたいの打ってくれてたよ!

あとめっちゃおもしろかったのは、5日昼のポ.ケ.モ.ン!将さんとジョナがトレーナーで、将さんのポ.ケ.モ.ンがふまきんぐ、ジョナのポ.ケ.モ.ンが宇野さん(モンスター名忘れた)で、ふまきんぐのはねるがめっちゃ可愛かった(o>v<o) あと、宇野さんのデスボイス(京都公演で宇野さんが特技?として披露してくれた)にやられてるふまたんも可愛かった(o>v<o)

あとこの回も黄金がこのネタ引っ張ってきてくれて、優くんがトレーナーで、聖ちゃんがモンスターで、聖ちゃんがずっと頭の上で手を叩きながら「ながタンバリン♪ながタンバリン♪」って言ってて、もう意味もわからず可愛すぎかよー(〃´д`) ってなりました。
ちなみに、別の回で聖ちゃんが「自分自身がテニプリキャラクターになったつもりで必殺ショットを考えてください」ってお題のときにも「ながタンバリンパンチ」ってパンチ繰り出してて、テニスじゃないってツッコまれてて可愛すぎた(〃´д`)


さて、まずは優くんが大石先輩であるというお話からはじめようかと思います(っ´∀`)っ
いきなり最後の回のお話になるけれども、5日夜に優くんが「自分のキャラと似ているところはありますか」という質問を受けて、宇野さんのお口から「誰よりも一番キャラに近い」という言葉が出たんですね。またこれが手塚部長役の宇野さんのお言葉だというのが個人的にとてもクるんですけど、それを聞いてほーやっぱりー(* ゚∇゚)!ってなりました。その時優くんがお話してくれたエピソードは、あのジュースちょっとちょうだいってみんなに言われて戻ってきたとき空だった、って1回どっかで聞いたことのあったような記憶のやつだったのですが、それに限らず、前から言ってたけど今回のチムパを経てもやっぱり優くんって中身まで大石先輩みたいだなー!って強く思いました。
宇野さんが言ってくれたのはあくまで9代目の中での“誰よりも”だってのはわかってるし、もちろん違うところもわかってる。けど、私の目から見ると(あくまでみんなが見せてくれている中身で、かつ私が見た中身だけど)、歴代大石先輩たちのなかでも群を抜いて中身まで大石先輩だなー!って思う。もちろん中身まで大石先輩である必要なんてどこにもなくて、舞台上で役として生きるときにそのキャラでいてくれればなんの問題もなくてそれでいいんだけど。いいんだけど!ただ、私が優くんを好きになるよね、という話!だってさ、もうかれこれ10年以上大石先輩のこと好きなわけ(途中浮気してるけど。途中見失ったりもしたけれど)!そんな大石先輩に、舞台上でなってくれている人が、オフになっても中身10年以上恋してきた大石先輩なんだよ?! そんなの!好きにならないほうがおかしくない?! ばんばんばんばん(*ノ´Д`)ノ彡!もともと優くんのことはとても好きでしたが、チムパを経てますます、ますます好きになりました(〃´ x ` 〃)Vv えー好きになっちゃうよー。これはしょうがないよー。だって大石先輩なんだもんー。むり。
みんなに「優しい」「ぴったり」「普段からそんな(大石みたいな)感じ」って言われてて、私個人的には優しい以外の部分は割と結構似てないんじゃないかなって思ってるんですけど^^、でもみんなから口々にそう言われている優くんを見てて、なんだか私が嬉しくなりました(´∪`*)

優しい以外のところそうでもないって書いたけど、あとめっちゃ大石先輩だなって思うところが、おもしろくないところ!笑。もうこれさ、先代のしゅんしゅんが圧倒的センスをお持ちだったので、余計にそう思うんだろうなーって思うんですけど、優くんそういうセンスないんですよね。まじめなんですよ、まじめで、不器用。大石先輩もそういうタイプだと思ってるので、もうそこが!めっちゃ大石先輩!私すぐ好きなキャストに手紙書いて送る派なんで優くんにもこれこれこういうところが好きですーって送ってるんですが、こればっかりは“おもしくろくないところが大石先輩みたいですね”なんて書けないからすごい悔しい(笑)。めっちゃ大石先輩なのに(>ε<。 )!
「隣の人におもしろいあだ名をつけてください」というお題が当たったとき、隣の人はまきちゃんだったんですが、全然出てこなくて、悩んで悩んで悩んだ挙句「二重人格」って答えだったんですけど、その理由を聞かれると「普段と役になったときが全然違うから」って言ってて、「それは二重人格じゃなくて役者ですね」ってかなめくんがお客さんの気持ちを代弁してくれてもう、ほんとこういうのだめだな!ってちょー愛おしくなった(ノvヾ*)Vv ちなみに聖ちゃんからは、意味もなく浮かんだから“らっきょ”ってあだ名つけられてました。
あと、優くんも「自分自身がテニプリキャラクターになったつもりで必殺ショットを考えてください」ってお題が当たったんですが、「3×3は?(打つ)ふっ、答えられないか。(相手が返す)暗算ショット!(打つ)」っていう、悩んでる間にあってなるやつって言ってたんですが、まず3×3は簡単すぎるよ私でもできるよせめて7の段にしようよ(できない)!っていうのと、3×3は?て聞いたあとに相手返して来てるからね!「暗算ショット!」のタイミングで決めてるみたいになってるけど、悩んでるはずの相手返球してるから!もう!ほんとこういうセンス皆無すぎて可愛い(ノvヾ*)Vv ちなみに将さんは「必殺、超高身長サーブ!」でした。まんますぎる。

それから優くんがまじめすぎるお話。聖ちゃんが「左隣にいる人に直してほしいところはどこですか?」という質問が当たって、左隣が優くんだったんですが、聖ちゃんのお答えは「意外と打たれ弱いところー!」でした。意外ではないって言われてたけど^^
これ、聖ちゃんが楽天家すぎるのでは、とも思ったんだけど、稽古とかでいろいろガーって言われたとき、聖ちゃんはそういうの慣れちゃうらしいんですね。慣れちゃう(笑)。聖ちゃん絶対部下にしたくないタイプだよ叱ってもへらへらしてて絶対響いてないでしょー。こうやって見てる分には可愛くて大好きだけどー!でも、優くんが同じように言われたときにすごいショック受けてて、すごい凹んでて、それを見て聖ちゃんは「あーこういうところもあるんだーwww って思いましたーwww」ってめっちゃ楽しそうに言ってて、聖ちゃんwww ってなりました(´艸` ) 相方が凹んでる様をそんなに楽しそうに報告しないでwww
で、そこから優くんが説明を継いでくれたのですが、結構(ダメ出しを?)言われてしまってショックで、ベンチに座って10分くらいじーっと1点見つめてたらしいんですね。そしたらみんながどうしたどうしたって集まってきて、聖ちゃんが隣に座って「元気出せよ!」って言ってくれたら、その瞬間ぼろぼろ泣けてきてしまったらしくて(;ω;) 聖ちゃんはじめみんなが優しくしてくれたことに泣けてしまって、そんでもって自分がこんなに泣いてしまったことにびっくりもしてっていうお話だったんですけど、これはすごく極端な話ではあるけれども聖ちゃんと優くんのバランスって本当にゴールデンぴったりだなーって、さとーごか誰かも言ってたけど思いました。いや英二はここまでへらへらしてないと思うけどね(笑)!また泣いた理由が叱られたからではなくて、その後に仲間に優しくしてもらったからで、泣いてしまう自分にびっくりする、っていうのが・・・、なんていうか優くんというより大石秀一郎でめちゃくちゃ絵が想像できるなと思いました。
ほんと話を聞けば聞くほど、聖ちゃんが振り回して、まじめな優くんがそれをフォローして、でも優くん不器用だからうまくできなくて聖ちゃんのほうがなんだかんださらりと通り越してたりして、っていうバランスが今までになくゴールデン!って感じがして、すっごく好きでした(*^v^*)

今回のチームパーティで嬉しかったのは、そのキャラの自分が演じていない部分のセリフだったりを言ってくれる機会があったこと!これは別にそういう指示があったわけじゃなくて、好きなセリフとか好きな曲とかを聞かれたときとか、なんなら全然そういう振りすらないときに、キャストさんが自ら言ってくれたんですけど、これがめちゃくちゃ嬉しかったです(*>艸<)
まきちゃんとか特にたくさん言ってくれてた印象で、緑山戦の「粘り?見たいか」とか!絶対聞けないじゃないですか!こういうの率先して言ってくれるのすごく嬉しい!
優くんも、「このセリフを言ってる自分かっこいいなーというシーンは?」という質問で、確かまさやくんかな、が当たったときに、ほかに言いたい人いる?って言われて挙手してくれて!そしてこの質問なのに、自分が言ったわけじゃないんですけどと前置きしたうえで「俺を引退させるなよ」を言ってくれて!! 優くんも大好きなセリフで、聞いて鳥肌が立ったそうで、しゅんしゅんのもそれはそれですごく素敵で大好きだったけど、優くんの優しい大石先輩が言ってくれたらさぞ素敵だろうなーと思っていたのが、現実に!なった私の!興奮が伝わりますか!! 私こそ鳥肌立った((( >ω< )))!実際に演じてみせてくれたのも嬉しいし、想像以上に素敵だったし、なにより優くんがあそこを好きだ、“自分(大石)がかっこいい”と挙げてくれたのがすごく嬉しかったです。そうなの大石秀一郎のかっこよさってそういうところなんだよ!! ってなりました。もう優くん好きVv
あと、お気に入りの歌詞の質問のときに、ルドルフ戦の(シーズンによって曲違うよ、ね?優くんは「2ndだと・・・」って言いはじめて、「いや、3rdの『チャージ・アップ』の」って言い直してた。個人的にはもうこれって『最後のゴールデンペア』の印象になっちゃってるんですけど)、「どんなピンチの時も、二人で限界を超えて行こう!」を挙げてくれました。で、じゃあ歌ってってなって、優くんが「どんなピンチの時もー」って歌いだしたら、普通ーに座ってた聖ちゃんが突然立ち上がって、ほんとに打ち合わせとかもなしに自然に「二人で限界を超えて」「「行こうー!」」って続いて!ほんといつまでも過去のこと掘り出して申し訳ないけど、ドリライのときのあの息の合わなかった黄金はどこへ!という感じだよね!! 『チャージ・アップ』って元々ソロ曲だし、平然と優くん歌いはじめたからてっきり全部優くんが歌うんだと思ってたからすごく感動しました(T-T)
それから5日夜にはゴールデン登場するなり、ジョナを引っ張りこんで『3人でダブルス』歌ってくれました!フォーメーションとか割とぐだぐだだったけど(笑)、これもやっぱりこの3人では絶対に見られなかったはずのやつだから、すっっっごく嬉しかったです(≧ε≦*)!!

そして衝撃の事実。優くん、サエさんでオーディション受けたんですって!! 別に似合わないとかじゃないけど、びっくり(゚∀゚´*)!びっくりと同時に、優くんが大石先輩として受かってくれてよかったと(;ω;) 心から思いました(;ω;) いや、違う大石先輩だったらそれはそれで好きになっていたかもしれないけれど。優くんじゃなければお財布とかその他もろもろ的に助かっていたかもしれないけれど。でも(;ω;) いま私は優くんの大石先輩に出会えて、そして中身まで大石先輩な優くんに出会えて幸せだから(;ω;) たぶん優くんがサエさんだったら、ここまで優くんにハマってないと思うし・・・。ほんと優くんを大石先輩にしてくださったスタッフさんありがとうございますm(;ω;`m)
ちなみにまきちゃんは手塚部長でオーデ受けてたそうです。

あと優くん絡みの細かいメモメモφ(・v・ )
優くんがよくやってるあの口ぽかん顔は盛れてると思ってやってる。盛れてるよd(゚∇゚d)!
週6パスタ。っていうのめっちゃ心配になったんだけど、好きでじゃなくてやっぱり食費的なあれなのかなー(´・ω・`) 今は知らないけど、つじくんもそんな感じだったよねー。まあちゃんと1日3食食べててのランチパスタとかなら・・・まあいいけど。ちゃんと力のつくもの食べてほしいなー。優くんはそれほど細っ!ってほどでもないけど、やっぱり心配は心配(´・ω・`)
これ全然気が付かなかった(基本顔しか見てない)んですけど、立海公演の真田と握手するとき、同じ位置から言ってるんだぞ!っていうのを表現するために少し背伸びしてたそうです。なにそれ可愛い。DVD出たら全景でチェックしたいな。
それからぴた!でふぉめ缶バッジのゴールデンが欲しくて、ゴールデン2人でがちゃがちゃ7,000円くらい使ったけど出てこなかった話がやばい(´Д`) 私も運ないけど、2人してどんだけ運がないのか!ちなみにその後ジョナサンが2回やったら当たって、もらったそうです。よかったね(^v^) つまり2人で1つなのかな^^?


ゴールデンの話になったので、このまま聖ちゃんが可愛いお話ー(o´∇`o)♪ 聖ちゃんはとにかく可愛かったです(〃´v`〃)Vv なにが起きても聖ちゃんが聖ちゃんだから可愛いという結論しか出ない。とにかく可愛かったです(〃´v`〃)Vv
聖ちゃんはちょっと・・・、あほのこかな?って思いました(言葉を濁さない)(笑)。例えば、「この人のここに嫉妬する、という部分は?」という質問で、聖ちゃんはまさやくんを挙げてたんですけど、その理由の説明がね。「まさやくんすごく優しくて。昨日ごはんを食べに行ったんですけど、お水汲んでくれたり、サラダ取り分けてくれたり。あと、ラーメンだったのにふまたんのやつが来るまで食べないで待っててくれるんですよ、伸びちゃうのに。いい人だなーと思って」・・・嫉妬?聖ちゃん嫉妬の意味知ってる?とかね。
あと聖ちゃんはふまたんが大好きなんですけど、「ふまたんツンデレなんですよ」って言ったあとにね、そのツンデレエピソードを話してくれるのかなーって思ったら、「この前、2人でホテルの朝食バイキングに行ったら、俺すごい張り切って取りすぎちゃって、ハンバーグ余らせちゃったんです。そしたら、ふまたんがそれ見て「俺食べようか?」って聞いてくれて、食べてくれました!!」・・・ツンデレ?聖ちゃんはツンデレの意味を知らないのかな。とかね。これたぶん私が書いた文章じゃ伝わらないと思うんですけど、これが聖ちゃんの口から出ると可愛いんですって!! しかもこのふまたんのお話とか、聖ちゃんがちょおおお嬉しそうににっこにっこしながらお話してくれて、聖ちゃんちょおおお幸せそうで、可愛かったです(,,>艸<,,)!!
あ、でも聖ちゃんは京都でふまたんに共演NG出されてました(笑)。今回のトークパート、普通の質問に答えるやつだけじゃなくて、トリオちゃんが出てきてスタッフさんやキャストからのタレコミ情報もありまして、立海公演の稽古で、幸村部長が病院に運ばれるシーンとかお見舞いのシーンを作るために、ふまたんがお医者さん役を熱演していたそうで。でもその稽古が終わると、お医者さん役に対して「まだまだだ」とストイックに自分にダメ出しをしていた、というタレコミだったのですが。ふまたんの解説をよくよく聞くと、幸村様の気持ちを作るための稽古で、大切な役だから自分もちゃんとやりたかったんだけど、一緒にやってた看護師さん役が聖ちゃんらしくて^^ はっきりそういう言葉を使ったわけじゃないけどつまり、聖ちゃんの所為で集中できなかった自分がまだまだだ、というダメ出しだったらしいです( ´艸`) それ聞いてさとーごが「なんとかの巨塔から、なんとかのお仕事みたいになっちゃったね」って言ってて、聖ちゃんナ.ー.ス.の.お.仕.事似合いすぎるなーってなりました( ´艸`) そしてふまたんから、「金輪際この子とは・・・」って共演NG出てました。

あと、「“特技”って日本語わかってないのかな?」ってかなめくんに言われてた、あの聖ちゃんの子音が強いやつをチムパでも披露してくれました。六角公演DVDのバクステでやってるやつ。バクステ見て、聖ちゃん意味全然分からない(´゚д゚ `) ってなったんですが、実際に聖ちゃんが説明して披露してくれても、やっぱり意味わかりませんでした。「子音じゃなくて、“SI”の“S”が強いんですよ!」って言ってたけど、聖ちゃんの言う“子音”って“子音”じゃなくて“SI音”??
あと、別の回でにちかちゃんも特技披露のやつが当たってにちかちゃんが特技やってくれたんですけど、最初におなかをうねうねさせるやつ見せてくれて、その後にさとーごがボイパできるでしょって振って、にちかちゃんボイパやってくれました!で、それをなぜこの聖ちゃん可愛い話の中に書きだしたのかというと、にちかちゃんが「ボイパに合わせて誰かラップやってほしい」って言いましてね、そのラップをやってくれたのが聖ちゃんなんですよー(´艸` ) にちかちゃんのボイパめっちゃすごくて!すごすぎて、すごくすごいってことしかわからないくらいすごかったしかっこよかったんですけど、そのにちかちゃんのボイパに合わせた聖ちゃんのラップが可愛すぎて(ノvヾ*) 「おけおけー!あいやー!あくつにちかー、ここはしぶやー、ここはあいあー」くらいしか聞き取れなかったけど、にちかちゃんのかっこいいボイパと、聖ちゃんの可愛すぎるラップのミスマッチ感といったら!いやとっさにラップやってって言われたら(普段からやってなきゃ)普通できないと思うし、それはそれで全然いいんだけど、なんなら聖ちゃんちゃんと韻踏んでるしね!もうとにかく聖ちゃんのあの口調で「あくつにちかー、ここはあいあー」ってすごい可愛かったです(*>v<*)

あ、これは私の文章力がなくても、聖ちゃんの口から直接聞かなくても可愛さ伝わるかな。聖ちゃんに対してツーブロックさんからのタレコミがありました。優くんすまし顔してたけど優くんだよね?
聖ちゃんは上海公演のときにホテルのお部屋でずーっとテレビをつけて見ていたそうで、言葉わかっていたんですかね、っていうタレコミだったのですが、それを聞いたさとーごが言った「実家の犬がテレビ見てるのと同じ感覚だろうね」っていうお言葉がぴったりすぎて、さとーごは先のナ.ー.ス.の.お.仕.事にしろなんにしろ、こういう例え?がうまいよね!で、また言葉わからないテレビを、顔の下に手をこうひじ付いてV字(で伝わる?)にしてじーっと見ている聖ちゃんって絵を想像するだけで可愛いし、優くんも「可愛い」って言葉にしていましたが、聖ちゃんその後「でも練習したので、ちょっと中国語しゃべれるんですよ!」って中国語を披露してくれたんですね。で、中国語を言ってくれたあとに、なんて言ったのか聞いた聖ちゃんのお答え「手塚国光役の宇野結也です」www 部長挨拶で練習する宇野さんと一緒に練習して覚えちゃったんだね、それはわかる。それはわかるんだけど、それをしゃべれるんですよ!って言って、決してウケ狙いなんかじゃなく!得意げに披露してくれる聖ちゃんが本当ーーーに可愛い(*>v<*)!! あれ、これ聖ちゃんの可愛さ伝わってる?私の文章力なくて伝わってない?? もう本当に聖ちゃん可愛いの!伝わって!!

そんな聖ちゃんの「思い出すだけでも恥ずかしくなってしまう、人生の失敗談は?」という質問のお答えは、ついおとといの話でした^^ 従業員さんの控室に通じてるドアについてる鏡で髪を直していたら、その鏡っていうのがマジックミラーになっているらしくて、そのドア開けて従業員さんがめっちゃにやにやしながら出てきて、で「前髪素敵ですね^^」って声掛けられたらしいです(´艸` ) それは恥ずかしい。恥ずかしいけれども、その店員さんも性格悪いよね?!

あと聖ちゃんは、自分には男らしさがないからって言ってみたいセリフかなにかのときに「たるんどる」を言ってくれたんですけど、完全にさいごに♪マークついてる「たるんどる♪」で、真田のセリフを言わせてもなお聖ちゃんは可愛かったです(o´v`o)
そのあとにまさやくんがやってみたい必殺技で風林火山の火やってくれたんですけど、まさやくんのは超かっこよかったです!!


続きまして、将さんのお話。に行きたいんですけど、将さんのやばさってたぶん私が頑張って文字にしても伝わらないと思うの!なんか!もうやばいんですよ!息継ぎしてないんじゃっていう勢いで話すし(エラ呼吸って言われてた)、早口だし、自分の番じゃないのに食い込んでくるし、結局なにが言いたいのかわからないし(笑)。前回のDVDイベントで話にあがっていたのを聞いてて、将さんやばいんだろうなーっていうのは想像していたのですが、想像以上でした(゚∀゚ ) でも将さんがいい人っていうのはちゃんと伝わってきて、だから“うるさいwww”とはなるんだけど“うるさい!”ってはならなくて、とにかく将さんのおかげでチムパ楽しかったです(●^∀^●)!!
先述のとおりジョナと共に1番最初に捌けることになるのですが、誰より1番しゃべってるのにまだしゃべり足りないとか言って、捌けたがらないんですよね。一応椅子が足りないという体で捌けさせられるんですけど、「芝居中、みんなベンチ座るじゃないですか!乾ベンチ座ってないから立ってても大丈夫です!!」とか言ってなかなか捌けようとしなくて、ほんと段取り守って!って感じでした。でもこういうのって、ご本人が楽しんでいるんだなーっていうのが伝わってきて、見ていて気持ちいいし、すごく好感が持てます(o^v^o)

全公演通して1番笑ったのは、「一日だけ誰かと入れ替われるとしたら、誰と入れ替わりたい?」という質問。将さんの答えはふまたんで、その答えはいいんですよ。いいんですけど、理由がね。自分がテンション高い性格なので、落ち着いた性格のふまたんと入れ替わりたいということだったんです。それ聞いて、いや入れ替わっても、外見がふまたんなだけで中身将さんだからテンションは高いままだからね?と思ったんですね。しかし、将さんの話は「このテンション高い性格にはデメリットがあるんですよ」と続きました。性格のデメリット、って言葉初めて聞いたけどまあ聞きましょう。「歯医者さんに行くと、麻酔が効かないんです!!」爆笑www 歯医者さんに行って、治療のため麻酔を打ってもらったけど、1回の麻酔じゃ効かず、もっともっとって5回くらい打ってもらったらしいのですが、それでもまだ少し痛くて、歯医者さんに「きみは普通の人よりアドレナリンが強いからね」って言われたそうです(○´艸`) いや、麻酔が効きにくい体質の人がいるということは知っていたし、それ自体は大変だなと思いますけれども、この将さんがw しかもアドレナリンが強いからってw 性格を理由に麻酔が効かないというのがwww おもしろすぎて。涙が出るほど笑いました(⊃▽; ) 将さんのテンションは筋金入りでした。さとーごが、象捕獲用のやつとかじゃないとダメなんじゃないの?って言ってたけど、ほんとにそう思う(○´艸`)

将さんとふまたんと言えば、今回のチムパ京都公演は将さんとふまたんが同じ部屋だったそうです。でね、これも将さん自身が話してくれたんですけど、その部屋割り表を見てふまたんに「ふうまお前最悪やんな!俺と同じ部屋やん!!」ってあのテンションで意気揚々と言いにいったらしいです。自ら行く将さん最高すぎる(●´艸`) そしてそれに対してふまたんも割と本気のテンションで「ほんとにさいあく!!」って言っててまた笑いました。今回もふまたんの毒舌効いててよかったよー(〃´v`〃)Vv
あとホテルのお話だと、スタッフさんからのタレコミで、朝「宇野さん!朝やで!起きてー!!」という将さんの声で起こされました、っていうやつがありました。私も割とそういうタイプではあるんですけれども、将さんが朝強くて、目が覚めた瞬間からMAXこのテンションっていうの最高に納得できる。で、将さんと宇野さんはいつも一緒に朝食を食べるそうなんですが、宇野さんが朝が弱いから将さんが起こす担当だそうです。しかもその起こし方が、タ.ー.ミ.ネ.ー.タ.ーのリズムでドド、ドドドン(ドア叩く音)、「宇野さん!」ドド、ドドドン、「起きてー!」、って、しかもあの将さんのよく通る声と思うと、早朝から本当に騒音被害が過ぎますね。
あと、将さんは部屋で歌の練習をしてるんだけど、声が大きすぎて周りからクレームきてるってお話もあったな。しかし隣の部屋だった立石くんは「心地いい音色だったよ」とか言ってくれたそうで、優しすぎか!と思いました。

将さんが自分で思う、似ていると思うキャラクターは金ちゃん。超納得。
「1番の変わり者は誰ですか」的な質問があると、将さんが必ず除かれるの笑いました。将さん別次元なので、将さんは言わなくてもわかるから他の人から選ぼうってなる。ちなみに聖ちゃんとしおんくんが選ばれてたかな。で、この質問将さんにも当たったんですけど、将さんは自分のことを普通だと思っているんですけど、って前置きをしながらも、自分と同じにおいを感じるという理由で宇野さんを選んでいました。それ自分も変わってるって認めてるからね。
あとなんだっけ、なんかの話のときに将さん「俺、情緒があれやねん」って言ってて、自覚があることに最高に笑いました(゜艸゜ ) 私も割と情緒はあれなほうですけど。

でもですね、将さんズルいエピソードがひとつありまして。緊張してしまったときの対処法についての質問。まず誰だっけ、たぶんさとーごかかなめくんに「緊張するの?」って言われてて、それめちゃくちゃ同意したし、それに対する「緊張するよ!俺も人間だぞ!」っていう将さんのお言葉にも一通り笑ったんですけど(○´艸`)
将さん、出番前に緊張したときはラケットを逆さに持って小さく小さくうずくまって、歴代乾先輩の顔を思い浮かべるそうです。草太さんから田中のりょせまで順番に頭に出てきたら、よし行くぞ、ってなれるらしい(;ω;) 将さんー!もー!そういうところ!そういうところズルいよ!散々騒ぎ立てて、私がこうやって書いてきた30倍くらいうるさい感じをイメージしてもらえればと思うんですけど、“将さんwww”っていう口を開いただけでなんか笑える空気にしておきながら、緊張したときの対処法が歴代の先輩方の顔浮かべるとか、ズルい!だって、歴代の先輩方を頭に浮かべて、感じるのはプレッシャーじゃなくて安心なんだよ?そんなの・・・泣く(;ω;) もう本当に将さんがテニプリやテニミュ、乾先輩を愛してるんだなっていうの伝わってきたし、ほんと将さんうるさいだけじゃなかった(笑)。
確かこれが京都でのお話だったのですが、東京では宇野さんが将さんの緊張したときの対処法を話してくれました。上記と違うやつ。将さん、本番前に緊張すると震えながら「宇野さん宇野さん、苦しい・・・。苦しいよ、なんか・・・」って言いながら宇野さんのところに来るそうです。「このデカブツがねw」by宇野さん。で、「宇野さんやばい・・・。どうしよう・・・。胸が苦しい・・・」ってやってきて、最終的に「ぎゅってして」って言って、宇野さんにぎゅってしてもらうそうです(´艸` ) アドレナリンどばどば出てて、テンション高すぎる将さんだけど、実は誰より緊張しいなのかもしれないなー。京都で話してたやつとだいぶ違いますけど、緊張の類が違うのかな?ちなみに!将さんが自分で話してたやつも、ふまたんが見てて「本当にやってる」って証言してたんで、嘘じゃないです!笑。


別に私将さんファンじゃないのになんだか将さん好きすぎてだらだら書いてしまったよ。ほかのメンバーの書き残しておきたいお話もかいつまんで(っ *・v・)φ
宇野さんのチャームポイントは“うのゆうや”っていう名前。5文字で響きがよくて、ひらがなに起こすと丸っこくて可愛くて、母親と父親が結ばれてできた子という意味での結也だから、好きだそうです。私自分の名前大嫌いだから、両親がつけてくれた名前を、チャームポイントって言えるくらい好きなのって素敵だなーって思いました(人uvu*)
あと、宇野さんは「お披露目会からまる1年が経って、この1年間で成長したなと思うところは?」という質問に、「青学らしさ」と答えていらっしゃいました。部長挨拶を聞いていてもいつも思うのですが、本当に宇野さんは“青学”であることを大切にしてくれていますよね。もちろん、歌や演技やダンスも大切だけど、私はテニミュで1番大切なのはキャラクターらしさだと思っていて、宇野さんはいつでも青学を、青学であることを大切にしてくれている印象があります。だから宇野さんが大好きだし、宇野さんが率いる9代目さんが大好きです。・・・だから卒業しないでほしい(;ω;)

あとおお!ってなったのは、「10年後の自分はどうなっていると思いますか?」という質問に対してのにちかちゃんの「俺は、越前リョーガになる!!」っていう力強いお答え!楽しみすぎる(〃>v<人)!!
あとにちかちゃんだと、立海公演での帽子を投げるシーンのお話があって、あそこは実際にその人に飛んでいかないときもあるけど、パってベンチを見てその時に今一番俺のこと応援してる!って思った人に向かって届け!って思って投げてるそうです!てっきり毎回桃ちゃんに向かって投げてると思ってたからびっくりした!

それからジョナも桃ちゃんが好きなんだなーっていうのがとーっても伝わってくるお話が2つありました。
これ両方とも東京楽でのお話だったと思うんですけど、まず、「もしも自分が、自分の演じているキャラの親だったら、休みの日はどこに連れていく?」という質問。ジョナの答えは占いの館だったのですが、なんでも桃ちゃんの守護神?守護妖精?なんて言ってたか忘れちゃったんですけどとにかくなんかそういう類のものがドラゴンらしいんですね。で、桃ちゃんは自分の守護神がドラゴンであるということを知らないと思う、そして知ったらめっちゃ強くなると思う、だから占いの館に連れていって、きみはドラゴンなんやで!って教えてあげたいそうです。それ聞いてめっちゃ強くなる桃ちゃんが想像できすぎました。なんならかごプリでそういう話あっても不思議じゃない!
そして、「自分の役の1番好きなところはどこですか?」という直球な質問もありました。ジョナのお答えは「セクシーなところ!」で、ジョナが思う桃ちゃんのベストセクシーランキングベスト3を発表してくれたんですけど、それがね、もう本当に桃ちゃんのこと好きなんだな!っていうのが伝わってくる熱の入った説明で、本当に本当にジョナ素敵だなーって思った☆ ランキング3位は、全国氷帝戦最初のサービスで武者震いが・・・って言いながらウィンクをしているところ!第2位は、山吹戦で足がけいれんしていることが竜崎先生にバレたときの、先生に向かってのシー!第1位は、同じく全国氷帝戦、4ゲーム目を取ったときのリストバンドくいっ!! これ説明しながら、1つ1つ「ばりかっこいい!!!!」ってびっくりマーク何個もついている勢いで言っててね、本当ーに自分が演じているキャラをかっこいいと思って、愛して演じているんだなーって伝わってきてすごく嬉しかったです(●´v`●) でも、このジョナが大好きなシーンをジョナが演じてくれることはもうないんだよね・・・。本当に残念過ぎる・・・。大好きだからこそ、素敵に演じてくれるに決まってるのに、ジョナで全国氷帝見たかったな・・・(;ω;)
しかしジョナがお料理できないどころか電子レンジも使えないって聞いて、超意外でした。めっっっちゃ面倒見がいいジョナ先輩だから、そういうの得意でささっと男の料理とか作れそうなイメージだった!っていうかジョナ先輩、お金ならある発言あるし、実家に電子レンジなんてものなかったとか言うし、22歳までみかんの皮自分で剥いたことすらなかった(byさとーごツイッター)とか、桁違いのお金持ちなんです・・・?みかんの皮すら剥いたことないとか、跡部様かよ・・・ってなったんですけど。

ふまたん可愛かったのが、しおんくんからのタレコミだったかな。今回のチムパの楽屋の鏡の前で、ふまたんがお見送りのハイタッチの練習をしていた、っていうやつで、可愛すぎかよー(〃+>艸<+)!ってなりました。ハイタッチの練習してるふまたんとか可愛すぎません?! そしてその気持ちがオタクとしてすごく嬉しい(〃´v`〃) ふまたん的には、どのくらいの強さがいいのかわからなくて、それで練習していたらしいんですけど、みんなどういうのがいいの?って客席に聞いて、それで結局その回、ハイタッチのときに強くしてほしい人は「強くして」って言ってください!ってことになってました。で、その回確かふまたん、大石先輩の次だったんだっけかなー。次の次、だったかもしれない(だいたい大石先輩の前後の人の記憶がまっっっっったくない)。ふまたんがハイタッチの瞬間、一瞬待ってくれてる感じがあって、あこれは言わなきゃいけないやつだ!って思ったんですけど、大石先輩に頭ぱーんヽ(・∀ .)ノ ってなっていたかばさんは、“強い”っていう単語が出てこなくて、ぐぬぬってなってしまって結局なにも言えなくて、普通にハイタッチしてもらって終わりました_(:D) ̄|_ 私のほうがハイタッチの練習が必要な気がしました。ふまたん、せっかく待ってくれたのにごめんなさい_(:D) ̄|_


それから、質問に“もしも○○だったら〜”っていうもしもシリーズがあったので、まとめて書いておきます。
まず軽いやつから行くと、「もし入学するとしたらどの中学校がいいか、そしてそこで誰と仲良くなりそうですか?」というもの。優くんは京都で、青学に入学して、嘘なし(大石だからサービスでとかじゃなく)で英二って答えてました。その後、聖ちゃんが同じ質問されてあっさり六角でみんなと仲良くなるって答えてて、優くん凹んでて可愛かった(´v`) 基本的に優くんから聖ちゃんへの思いは一方通行だったよね!で、東京でも同じ質問が当たって、その時は山吹中で東方くんと仲良くなるって答えてました。ちなみに理由はどっちも一緒で、自分自身が無口でおとなしい性格だから、英二だったら向こうからがーって来てくれて楽しいだろうし、東方くんだったら似た者同士で仲良くなれそう、っていうことでした。つまり優くんは大石先輩ってことですよね(`v´)!

あとめっちゃ可愛かったのが、「青学内でルームシェアをするなら誰としたい?」という質問の、宇野さんのお話。お答えはにちかちゃんで、確かこれ京都公演での回答だったのですが、京都でのホテル部屋割りが宇野さんとにちかちゃん同室とのことで、帰ってきたら「おかえり」ってにちかちゃんが迎え入れてくれて、明日の準備しながら話していたはずなのにふと気が付いたらにちかちゃんがソファで寝ちゃってて、「にちかー」って呼んでも起きないから、起こさないように布団を掛けてあげて・・・、そんな生活がいつまでも続いたらいいなって思ったそうで、その絵が想像するだけでほっこりすぎて聞いていてほっこりしました(◎´v`◎)
同じ質問、聖ちゃんは答える前にふまたん禁止令が出て(ふまたんが大好きすぎるので、その前のいろんな質問(この後書くけど)にふまたんばっかり言ってた)、悩んでる最中「余ってるよ!!」っていう優くんの猛アピールにも気付かず、ながとくんって答えてました。優くんフられっぱなしです(´艸` ) なんだか舞台中を見てると、優くんと聖ちゃんのゴールデンは割と英二がまっすぐに大石のこと(変な意味じゃなくて)好きで可愛いなーって思っていたんですけど、こう素になると割と歴代と同じような愛の一方通行感を感じますね^^ で、なんで優くんが選んでもらえなかったのかさとーごが聞いてくれたんですが、「パスタしか作れないから」だそうです。ながとくんのほうがなにも作れなそうな気がするけど!優くん頑張ってパスタ以外も作ろう?っていうかパスタ以外も食べよう??
ふまたんは、「(みんな)結構やだなー」って言いつつも、まさやくんを選んでました。理由は「ひとりの時間も大切にしたいから」ってことだったんですが、それを聞いて宇野さんの「俺も大切にするよ!」まではいいとしても、優くんが「一緒に大切にしようよ!」って言ってて、ふまたんに「一緒に、っていう時点でw」ってツッコまれてて、可愛かったです(*´v`*)

続いて「無人島に2人で行くとしたら、誰とがいい?」という質問で、あれこれ誰が答えたときだったかな・・・。ちょっと定かじゃないんですが、ふまたん?か誰かが答えようとしてたときに、将さんが「俺と行ったら早起きできる!!」ってアピールしてて、無人島に一緒に行く理由のアピールが早起きっていう将さんにめっちゃ笑いました(´艸` ) ほかにもっといろいろあるでしょうに、よりによって早起きてwww
でまたこれの宇野さんの回答が可愛かったんですよー(〃´v`人) 宇野さんのお答えはながとくんでめっちゃ意外だったのですが、宇野さんは無人島であってもなんとかそこそこ1人で生きていけるそうで。そうなったときに、そこに生きる意味を求めたそうです。で、ながとくん。ながとくんが無人島で2人きり、いたいけな目で見つめてきたら、俺はこいつのために生きなければ!俺はこいつを守るんだ!って力が出せるから、一緒に行くならながとくんだそうです。この質問でそういう答え出す人初めて見たし、めっちゃ印象に残りました。

ちょっと方向性が変わって、「自分がシンデレラだったら、いじわるなお姉さんと王子様は誰?」という質問。
まずふまたん。いじわるなお姉さんはまきちゃん。そして、王子様は考えてから将さんの名前があがりました。あがった瞬間、会場中が将さんΣ(゚∀゚ノ)ノ?! ってなって(ちなみにこの時点で将さん退場されていました)、「あんな、あんなこれな、入るやろ?靴入るやろ?! だいじょぶだいじょぶ」って来るよ、って誰かに言われて、ふまたんやっぱりやめようかな・・・、ってなり、1回だけチェンジのチャンスをもらって、優くんに変更していました(笑)。この時に限らず、ふまたんは割と何度も優くんを優しいから、って理由で選んでくれてて、なぜか私が嬉しくなりました(*^v^*) 笑。でもふまたん、「消去法で」って言ってました。
まきちゃんは、いじわるなお姉さんはまさやくん。王子様はにちかちゃん。
将さんのシンデレラはあんまり想像したくないけど・・・(笑)、将さんが選んだいじわるなお姉さんはまきちゃん。王子様は宇野さんでした。ちなみに理由もちょー早口で説明してくれたんですけど、将さんは足のサイズが29センチ?って言ってたかな、とにかく大きくて、ガラスの靴入らないと思うけど(シンデレラじゃないwww)、この大きいパーツを持っている自分を受け止めてくれるのは、小さい顔に大きい目と大きい口を持っている宇野さんしかいないから!だそうです。

続いて「もし自分が女の子だったら、このカンパニー内で誰と付き合いたい?」という質問。先のシンデレラもそうなんですけど、こういう類の質問が出ると、回答者じゃないメンバーが座ったままかっこつけポーズするのが可愛いです(*^v^*) 優くんは割とわかりやすいかっこつけポーズしてるんですけど、まきちゃんがさりげなーくわからない程度に角度とか気にして斜に構えつつかっこつけてるのが可愛い。あと、聖ちゃんがどーんって足広げてて、聖ちゃんにとってのかっこいいポーズはそれなのかな?可愛いね(^v^) ってなりました。ほんと聖ちゃんはなにしても可愛い。
聖ちゃんはやっぱり大好きふまたんを指名してました。優くんがずーんって凹んでました可愛い。
そんなふまたんは、京都公演ではかなめくんを指名してましたが、聖ちゃんに指名されたその後、ご丁寧に聖ちゃんに「きみではない!」と宣言してから、優くんをあげてました。名前あがって、昇竜拳みたいなきれいなトルネードガッツポーズ繰り出してて可愛かったです。つまり、優くん→聖ちゃん→ふまたん→優くん、ときれいな三角関係になりましたね(〃´v`〃) いや、特に優くんはこの質問には答えていないですけれども。この時の理由も、優くんは優しいからということでした。

もっと深くなって、「将来、自分の娘を嫁に出すとしたら、誰と結婚させたいですか?」っていう質問もありました。
優くんは、まさかまさかの将さんを指名してましたびっくり(*゚Σ゚*) え、やじゃない?自分が結婚するなら超楽しそうだなーって思うけど、娘結婚させるの嫌じゃない?笑。みんなからも、大丈夫?! って言われてたけど、将さん意外とだめなことは「あかん」ってちゃんと怒れる人らしく(超イメージできなくてびっくりした)、楽しい家族になるだろうし、生まれてくる子どももまっすぐに育つと思うって言ってて、それは確かになー!って思いました。将さんうるさいけど、全っ然曲がってないっていうかまっすぐだから、だから将さん好きなんだけど!いい家族になりそうだなーって思いました(◎´v`◎) いい家族にはなりそうだけど、いいパパな将さん全然想像できない(笑)。
まさやくんは宇野さん。宇野さん、なんか医療系の資格を持っているらしいです。だから、いざという時に(助けてくれる、とかではなく)経済面で支えられるから、という理由でした、現実的。
にちかちゃんは大阪ではけんてぃ、東京ではしおんくん。まきちゃんはさとーご。聖ちゃんは聞かなくてもわかるふまたんでした。自分のパパがこんなに旦那さんのこと大好きだったら嫌だよね(笑)。


トークコーナー最後に、にちかちゃんだけが残ってトリオちゃん+剣ちゃんが登場し、さとーごとかなめくんが1年生に相談や質問をする、“1年に聞け!”コーナーがありました。半ば大喜利コーナーになってたんですけど、みんなの瞬発力がすごくて関心しました(` ゚ロ゚´) 特にこのコーナーではしおんくんのセンスが大爆発してて、今回のチムパで1番人気が上がったのしおんくんだと思う^^ タレコミとかで登場するだけで、ふぅー↑ ってなってて、すごかったです。
1番笑ったのが、「将来もし子どもがグレてしまったときに、子どもを更生させるいい一言を教えてください」という設問のとき。まずカチローちゃんがすばやく挙手して、「たるんどる!」。それに堀尾くんが続いて、「お前が更生する確率、100パーセント」。それを聞いたしおんくん、ノリノリで立ち上がり「皆さん怒らないでくださいね、流れですから!僕がやりたいわけじゃないんです、流れで仕方なく、ですよ」って言い訳をしながら、カチローちゃんと堀尾くんが立っている真ん中に行って、ちゃんと三強の立ち位置になります。まずこのちんまい三強がめっちゃ可愛かったんですけど!並んだしおんくん、客席中誰もが幸村様の一言を待っている中、「ファイヤー!!」って叫んで、大爆笑をかっさらっていきました(*>艸<) しおんくん、天才すぎない?! これ、たぶん打ち合わせなしでやってるんですね(打ち合わせがあるにしちゃぐだぐだすぎる回答のやつもあったw) 前振りから、テンポから、タイミングから、「(坊主)頭だけ!」っていうツッコミから、なにからなにまで完璧で、トリオちゃんたちおもしろすぎて最高でした☆ 最後にちゃんと幸村様の「楽しみな新入生だ」からの『もう迷いはない』も歌ってくれました(○´艸`)

あと聞いてて楽しかったのが、質問に対して先輩たちから受けた実体験を演じて見せてくれたやつ。
まず京都初日で、かなめくんから「きみたちのような後輩にご飯を奢ってあげたあとに残す、かっこいいセリフを教えてください」という相談があって、ここでにちかちゃんからジョナの「大丈夫大丈夫、お金ならいっぱいあるから」発言が登場しました\(^O^)/ ジョナ先輩ばりかっこいいっス!!
あとしおんくんがけんてぃからの「腹減ったらいつでも俺に連絡しろよ」、ながとくんがまきちゃんからのセリフ(ちょっと忘れちゃったけど、確か「また食いに行こうぜ」的な普通のお言葉だった記憶)、しんたくんがさとーごの「一応、一応俺が先輩だから、こういうところはちゃんとしないとな」っていうあんまりかっこよくないセリフ(笑)(もう二度と奢らない!って言われてたw)を披露してくれた中、剣ちゃんが「僕は実体験ないんですけど・・・」って言ってて、先輩たち剣ちゃんにも奢ってあげてよ!ってなりました^^

それから、「遅刻してしまったときのいい言い訳を教えてください」というやつもトリオちゃんが先輩たちの言い訳を再現してくれて笑いました(○´艸`)
しおんくんは「ほんますいませんすいませんすいませんすいません!!!!」っていう勢いで押し切る言い訳をしない将さん、ながとくんはへらへら笑いながら「あーすいませんほんとごめんなさいいやーごめんなさい」っていうやっぱり言い訳しない聖ちゃん。奢ってあげたあとのセリフもそうだったんですけど、セリフを実演してくれてから、「これは○○くんです」って誰の言葉か言ってくれてたんだけど、聖ちゃんとかそのへらへら具合に言わなくてもわかりすぎたよね(^v^)
で、しんたくんは「すみません。お詫びにバームクーヘン買ってきたんで、みんなで食べてください」っていう問題の発言をしてたんですけど、これが優くんのでwww 遅刻したその日にお詫びの品買ってくるって最悪すぎない?! 後日ならわかるよ?! 遅刻したなら急いで来てよ、寄り道してバームクーヘン買ってこないでよ!笑。めっちゃ笑ったんだけど、優くん最悪すぎるwww ってなりました。ちなみにそのバームクーヘンめちゃくちゃ美味しかったらしいです。いやでも優くんちゃんとして(笑)!

やだ優くんの遅刻の話でトークコーナーの話が終わってしまった(-v-`;)ゝ でもそれ聞いても冷めてないからだいじょうぶ(基本的に約束と時間が守れない人が大嫌い)。割と優くんのこと好きになりすぎてまだフィルター分厚いままだからだいじょうぶ。
いろいろ書ききれてないことあるけど、あとこれだけ書いてもたぶん10分の1も青学さんの魅力伝わってないんだろうなーっていうのがちょう悔しいんですけど(私の文章能力の所為です・・・)、トークコーナーはこんな感じでした(´∇`) すっごい笑ったし、さらに青学さんのこと好きになったし、とにかくすごく楽しかったです!!


で、その後はキャラに変身してライブコーナー、の前に六角さんがゲスト登場して六角DJのラジオ番組にお悩み相談のはがきを送る青学、という日替わりコーナーがありました。
初日が大石先輩でした!大石先輩のお悩みはがき、一部(っていうか、文章のつじつまを合わせるためにだいぶ書き足したのでもしかしたら一部どころじゃないかも)ねつ造も入ってるので大筋の方向性として読んでもらえたらと思いますけど、こんな感じ。あ、DJは首藤くんです。
「拝啓首藤くん。こんにちは!いつもラジオ楽しく聞いています。僕は中学校でテニス部の副部長をしているのですが、先日うちの部長のT塚が腕を痛めて、治療のため九州へ行ってしまいました。その代わりに僕が部長代理という立場となったのですが、どうもうまくみんなをまとめることができません。あ、そういえば先日、うちの部員のFじくんとT塚が2人で真剣な顔をして話をしているのを見ました。T塚は相談事ならだいたい俺にしてくれていたのですが、もしかして俺が頼りなさすぎてもう相談なんかしたくないんじゃ・・・!そうなったら俺はそわそわして夜も眠れません。どうしたら、もっとT塚に信頼される副部長になれますか?ここまで読んでくれてありがとうございました。これからもラジオ楽しみにしています!敬具」
手塚部長が九州に行ったんだけど頼りにされていないのでは、という相談だったはずなのに、手塚部長が不二くんと話し合っているのを見て、というのは時系列がどうなっているんだ!と思いましたが、こんな感じでした。あと、確か最初余所行きの“僕”だったはずなのに、途中から“俺”になってるのすごく可愛くて好きだったー(〃´v`〃)
で、首藤くんのお答えが「おいおいおい、やきもち妬いてるのかお前ー!」からはじまり、焼き餅の話になって笑いました。しょうゆと砂糖混ぜたやつが美味しいよな、とか。で、焼き餅の話だったのですが、首藤くんのお答えは首藤くんらしくと言いますか、「お前は尊敬のあまり、T塚に恋をしているんだ!」という斜め上の方向に進みましてね。っていうかそう言われたときの「こい?!」っていう裏返った声が可愛すぎたんですけど、大石先輩まじ大石先輩かよって思いました(ノvヾ*) 私が大好きな大石先輩こういう人・・・(ノvヾ*)
それで首藤くんが「お前に恋愛というものを教えてやる!」っていうお話になったんですけど、その「こい?!」に限らず、焼き餅の話からその後の話まで、大石先輩のツッコミというか相づちというかがとっても絶妙で、あと話しているのが首藤くんだというのも十二分にあると思うんですけど、恋の話でありながらホモ臭が全然しなかったんですね!私こういうのでホモ売りされるの割と苦手で、そういうのは勝手にこっちが妄想するから公式でやってくれなくていいよ気持ち悪い(>Σ<)!って思っちゃうタイプなんですけど、「恋をしている」っていうはっきりとした言葉がありながら全然そういうにおいがしなくてとってもよかったなー!って思いました。で、ちゃんと「そういう悩みじゃないんだけど」「勘違いしてるよ」という大石先輩の言葉が挟まれつつ、首藤くんの恋愛講座は続いていって、「気持ち半分で行ったら結果も半分になってしまう。とにかく全力で行け!ほら伝えてみろ!恥ずかしがらずに、“愛してる”って!」と、大石先輩が手塚部長に向かって愛してるって言う流れになってました。そういえばなんかあやふやのまま聞いちゃったんですけど、これ別に電話つながってない設定だよね?はがきを出しただけで、DJはラジオの向こう側で聞いているリスナーに話しかけてるだけだよね?たぶんそうだと思ってるんですけど、言えない大石先輩(そもそも愛しているわけではない)と、首藤くんのやり取りが結構長く続き、最終的に「手塚(最初はT塚って言ってたのを勢い余って言っちゃってた、けどこれラジオで放送されてるわけじゃないんだ、よね?大石先輩までラジオ聞きながら「T塚」って言ってたからどっちかわかんない)!あぃ・・・、いやいや言えないよ」って終わってました。言えなかったけど首藤くんは「ハッピー☆」って答えてたから、やっぱりラジオの向こうを想像してしゃべってただけってことなのかな。
それでですよ、それでね。公演終わったあとにハイタッチのお見送りがありまして、初日にしてこんなネタを振られたものですから・・・。今日しかない!こんなチャンスは今日しかないんだ!って自らを奮い立たせ、わたくし「愛してる」を大石くんにお願いしてきました(ノvヾ*) 旅の恥はかき捨てヽ(*゜∀。)ノ こういう言えずに終わるっていうネタだったから、いっそ言ってもらえなくてもそれはそれでいいじゃんと思っていたんです、どっちに転んでもおいしいなと。でも、大石先輩言ってくださいました。どこまで演技かわからないです、ガチで優くんが困ってしまったのかもしれないし、ガチで優くんが迷惑に思ったのかもしれず・・・、申し訳ない限りなんですけど、ちょっと戸惑ったように「あ・・・」って言いよどんで。それから右下のほうに視線を落として、早口で(なのは、私が移動しつつだったからだと思うけど)、だけどぼそりと落とすように「あ、あいしてる」ってこぼしてくれて・・・!頭ぱーんてなりましたヽ(*゜∀。)ノ わたし、おおいしせんぱいに、あいしてるもらったヽ(*゜∀。)ノ やばい。実にやばい。いや、言うても!言うても、しゅんしゅんのときのように自然に出てきた会話じゃなくて、「ください」ってお願いして言ってもらった言葉なので、それほど興奮してないんだけど!してないよ、これでも!! でも、嬉しかったです・・・(ノvヾ*) 優くんありがとう。千葉ちゃんもありがとう。これどっちが考えたネタなのかな、2人で考えたのかな?あーーー。やばい。私も愛してます。

青学全公演通って、私が1番好きだったのは11月3日お昼の回の桃海+DJバネさんの回o(´∀` *)o 基本的に1人だったんですが、青学メンバー9人に対して公演数が8公演だったので、桃海だけ2人で登場でした(ちなみに前アナは3-6がセットだったよー☆)。で、この2人だったことがまあとってもよく作用していて、1番おもしろかった!!
海堂くんのもとにやってきた桃ちゃんが持っているラジオから流れてきた、おはがきのペンネームは“ハートのバンダナ薫ちゃん”。送ったのはもちろん桃ちゃんで、桃ちゃんが女の子声ではがきを読み上げます。「バネさん、こんにちは!いつも楽しく聞いています。ハートのバンダナ薫ちゃんですVv」。この、ラジオを聞いてた海堂くんの表情と、「俺じゃねーぞ」の言い方がまじめっちゃ海堂くんで超好きでした!その後、自分じゃないという主張をしつつも桃ちゃんが送ったんじゃないかと怪しむ海堂くんと、自分が送ったことを隠しながら海堂なんじゃないかとからかう桃ちゃんのやり取りがありつつ、桃ちゃんの女声でのはがきが続きました。お悩みは、猫がなついてくれないっていうことだったんですけど、それを聞いて「なぜ知ってる・・・」って呟いちゃう海堂くん可愛すぎだし、最終的に桃ちゃんのはがきの語尾が「〜いけねーな、いけねーよ」ってなってて、「やっぱりお前じゃねーか!!」ってなった後に「親が聞いてたらどうするんだ!!」って続いた海堂くんに死にました_(:D) ̄|_ なんだかんだキレつつも、とりあえずバネさんの答え聞いてみよーぜってなったらちゃんと聞く海堂くんも可愛かったし、バネさんのお答えは猫もいいけど犬も可愛いよ!今度うちに遊びに来なよ、そしたら犬の可愛さもわかるよ!っていうワイルド(?)な答えで、結局けんかしてる桃海可愛かったです。
まきちゃんがトークコーナーで「カンパニーの中で俳優以外のやってみたいポジションはどこですか?」っていう質問に対して、脚本って答えてて、なんでもドリライの青学日替わりネタとか結構まきちゃんが考えることが多いって話だったんですけど、これもまきちゃんが考えたのかな。海堂くんがラジオにお悩み相談、っていうテーマからこういうお話を作れるのすごいなー!って純粋に思いました(´∀`*人) っていうかこれ全員分DVD入るのかな!入ってほしいな!

それから青学回に六角さんがゲスト出演する、ということはその逆、六角回にも当然青学さんがDJとしてゲスト出演されたわけで、11月2日のチケットをお譲りいただきまして、行ってきました大石先輩ゲスト出演の回☆
今回も相方は首藤くんで、まあぶっちゃけ相談の中身と大石先輩の答えは然しておもしろくなかったので(笑)細かく書き残しておかなくてもいいかなと思うんですが、首藤くんが「げはぶー」以外の決めセリフを考えてほしい、っていうやつでした。でね、この回もやっぱり、このお悩み相談は電話なの?はがきなの?ってなったんですけど、首藤くんのお悩みに細かく相づちを打ってくれる大石先輩が本当に優し気でね!すっごい好きだった!「うん」とか「大丈夫だよ」とか優くんの優しすぎる声音がもう本当ーに大好きだったし、首藤くんの「なんてこった、パンナコッタ」に対する「パンナコッタ?!」とかのリアクション可愛すぎました(*´v`*) あ、あと首藤くんのリクエストのひとつが、黄色い歓声がもらえるやつだったんですけど、黄色い歓声に悩むのも可愛かった!です!


そんなラジオを挟んではじまったライブコーナーは、テクノっぽい?ちょっと音楽の知識がないのでてんで見当違いのことを言っていたら恥ずかしいのですが、曲調がアレンジされた『ウィアーザウィナー』からはじまって、全体的になんか曲がかっこよくなってました!ダンスも結構新しくなってたよね?ライブはすごく短くて、『SAMURAI』、『ここからが・・・俺達』、『NEXT』とアンコールの『STILL HOT IN MY HEART』で終わりかな。確かにもう終わり?! とはなるんだけど、でもかっこよくてすごく素敵でしたVv
特に個人的に『NEXT』がめっちゃ好きでした!! 優くんたちが好きだって言ってた、感想部分のじゃららじゃららじゃら、じゃららじゃららじゃってところ(伝わらないw)はカットされちゃってたんですけど、それ以外のダンスも本公演より激しくなってた気がしてめちゃくちゃかっこよかったし!激しいところがかっこいいのもあるんだけど、あとリョーマくんが真ん中でトリオちゃんたちが前方に出てきたときに先輩たちが舞台奥のほうで並んでるんですけど、その時の大石先輩の背中越しのリョーマくんに対する視線とかめちゃくちゃかっこよくて!! 公演最後にも、後ろを向いていたみんなが客席側を振り返る、っていう演出があったんですが、もう本当に背中越しの姿がちょおおおおかっこよかったです(*>v<*)!!
あと先輩たちのもとにトリオちゃんたちが向かうところがあって、黄金のところにはカツオくんが来てくれるんだけど、京都の頃はカツオくんに向かっておいでおいでしてくれてたのに、東京後半ではそれやらなくなっちゃってたんですよねー。大石先輩がおいでおいでしてる姿めっっっちゃ好きだったのに!なんであれやめちゃったんだろうー。残念ー(-ε-`。)

あと!ライブコーナーの中でも青学キャラとしてのトークがあって、時系列的に手塚部長が九州に行っちゃって大石先輩が部長代理なタイミングだったので、大石先輩が先頭に立っててすごくかっこよかったです(* ´艸`) 手塚部長がいても手塚部長自らパーティの先頭に立つってわけじゃないと思うけど、でもやっぱり手塚部長がいないからこその姿だったと思うので、このタイミングだったのはちょっと嬉しかったなー(Pq'v'◎)♪ あと、ラケットを逆さにしてマイクに見立ててしゃべりだす大石先輩と、その大石をまねっこしながら不思議そうーに首傾げて口尖らせてる英二がめっちゃ可愛かった(,,>艸<,,)!
で、パーティを盛り上げるためにってコーレスをはじめるんですが、あ!英二の「完璧パーペキパーフェクト」のコールのときに、大石先輩が2回だけピースしてたときがあって、そのピースがめちゃくちゃぎこちなくて、似合ってなさすぎて超可愛かったです(*>艸<)!! 話逸れたけど、コーレスするのしないのみたいになって、桃ちゃんと海堂がけんかをはじめると英二が出てきて「あーあ。またけんかしてたら手塚に怒られるんだろうなー」って、その後想像のシーンに移るんですけど、その移り方がね「てれれれ、てれれれ、てれれれーん↑↑」、終わったあとは「てれれれ、てれれれ、てれれれーん↓↓」ってみんなで口揃えて言ってるんですよ!これ普通に効果音用意することだって簡単なはずなのに、みんなで口で言おうって決断をした人とちょー握手したい!めっっっちゃ可愛かったです(*>∇<*)
あとね、桃海のあとにリョーマくんもコールしないから「手塚がこう言うんだろうなー」ってまた想像シーンに移るんですけど、桃海のときはみんな割と斜め向いてそのシーンを想像していますよーっていう姿勢だったのに、リョーマくんのときはそのシーンに加わったリョーマくんを、先輩たちが覗き込むように見てるんですよ。で、終わったともリョーマくんがどんな反応をするのかめっちゃ覗き込んでるんです。めっちゃにやにやしながら!それがもーーーう本当に可愛くて!! 可愛かったです!! 語彙力の欠如。さっきから可愛いしか言ってない。とにかく!可愛かったです!可愛くてかっこよくて、最高でしたヾ(o´∀`o)ノ


そんな!感じ!千秋楽は青学さんの100公演記念でもあり、そちらも参加できてよかったです♪
写真撮影しようって流れになったとき、「ラケットバックどうすればいいですか?」って1人だけ持ってたにちかちゃんが聞くと、どうしようってなりながらも「あー、じゃあ持っていきますー」ってジョナがわざわざにちかちゃんからそれ受け取って袖に持って行ってて、それ別ににちかちゃんにやらせればいいのに、すごい自然にやってて、まじ桃ちゃんとリョーマくんすぎない?? ってなりました。
それで100公演の挨拶や写真撮影もあったからいつもと段取りが違って、最後の挨拶がぐだぐだになっちゃってるのも、なんか9代目さんらしいなーってほっこりしました(なんでも可愛いおばさん)。
青学さん、お披露目会から1周年、そして100公演達成おめでとうございました(〃´∇`人´∇`〃)!!

本当に、キャラクターとしてかっこよかったり可愛かったりしたのはもちろんのこと、青学キャストさんたちご自身の魅力も存分に出て(特に将さんとかね^^)、たくさん知ることができて、とっても楽しかったです(゜▽゜*) そして知っても知っても優くんが大石先輩すぎて・・・。知れば知るほど好きになってしまいます。つらい・・・(ノvヾ ) ほんと、チムパを通して優くんのことがますます好きになりました。
お見送りのハイタッチも、半分以上「かっこよかったです」と「好きです」で誤魔化しちゃったけど、でもちゃんと言いたいこと言えて、優くんもお返ししてくださって、しゅんしゅん大石とのやり取りほどじゃないけど(あれまじ私の中で殿堂入りすぎる)、大満足でしたー(*´后*)
9代目さんの卒業が決まってしまったことは本当ーに残念だし、寂しいし、悲しいけれど、私はこの青学さんが大好きだなー!って思えた公演で、とってもよかったです!ここまで読んでくださった方がいるのかわかりませんが・・・、いたらお疲れさまでした。ありがとうございましたー(人≧3≦)

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