3rd 関東立海 〜東京楽

やりたいこと、やらなきゃいけないことがバタバタと積み重なっていく中、部屋の掃除(舞台に通いはじめるといっさいしなくなってひどい有様になる)よりとりあえず!大阪公演がはじまる前に!大石先輩の見てほしいところを伝えなければ!という思いで、ブログ書きにきました〆(゚▽゚*)
東京公演千秋楽含め見てまいりました。予定より少し増えたけれど全力で楽しませてもらいました(*´后*) はぁー大石先輩かっこいい(〃´v`〃)Vv 基本的に大石先輩がかっこいい話しかしません。

というわけで!今回の公演の、大石先輩が1番かっこいいポイントを決めました。勝手に。
『大石の領域』がはじまって、じゃーじゃーんって両手を2回広げた後、ラケットで柳生(?この時後衛は柳生ですか?)を指し示してて、柳生を見据えてるんですけど、ちらっと仁王にも視線をやってまた柳生に戻るんですね。この時のお顔がちょおおおおおおおかっこいいです!!!! 睨む、ではないけれど、戦う男の顔をして見てて、また仁王へのちらり具合がね!いいんです!で、ちらりと見て口角上げるんですよ!! ひー!ってなる!! 惚れる!もう惚れてたけど!! かっこいいので!ぜひ見てほしいです!! ちょおかっこいいので!! 私的今公演の大石先輩一押しポイントです☆

個人的に、優くん大石は試合中よりもベンチワークだったり、リョーマさんやトリオに対している先輩然としたときだったりのほうが映える人なんじゃないかと勝手に思っていたので、1番好きなシーン(もちろんほかのところも大大大好きですけど!!)が試合中だったのは、自分で驚いたのと、なんだか嬉しいなーって思いました。やっぱりテニスがかっこいい人はいいですよね(*vωv*人)Vv
で、改めてゴールデンはとっても素敵なゴールデンになってくれてよかったなーって思いました。ドリライのとき全然息あってなくてすごく心配したのに!全然だった!全然すごくいいゴールデンになってくれた!なんかこの黄金、すごく「ありがとう」「サンキュー」って言い合ってる印象なんですよね、気のせいかな、原作通りかな。ゴールデンって絶対的な関係性でありながら、2人の間に感謝の気持ちがちゃんとあって、それをお互い言葉に出してるのってすごく素敵だなーって思った。
でもって、今回は大石先輩が大石のテリトリーでめちゃくちゃにかっこいい試合でありながら、精神的には弱い部分が見える試合でもあるのですが、そんなときは英二がしっかり支えてくれる、もう本当にゴールデンはゴールデンじゃなきゃダメなんだなぁって思える試合なんですよね。それを優くんと聖ちゃんで見られて嬉しかったし、優くんと聖ちゃんのゴールデンがいつかゴールデンじゃなくなっちゃう日を想像して泣きそうになりました(´ノω;`) ・・・って!てΣ(゚д゚(゚д゚(゚Д゚!! ももももしかして、もしかしなくても優くんと聖ちゃんのゴールデンって、ゴールデンの試合見られるの最初で最後です、か・・・?! えっ?え!! うそ。うそだよね。誰か嘘だと言って・・・。つ、つらい・・・。え、なんかもう今すごいつらい・・・。全国まで行こう?全国決勝まで行こう??

なんかつらい事実に気付いてしまってもうこの先どう感想を書いたらいいかわからないけれども、とりあえず・・・、とりあえず続けますね。つらい・・・(T◇T)
プロフェッショナルペテン師の歌のとき、きっと皆さまはやぎゅにおに釘付けのことと思いますが、私はゴールデンに釘付けです。聖ちゃん英二がこの曲のときそりゃあもう好き放題動いてるので、そんな英二に振り回されてる、手を焼いてる大石先輩がすっごく可愛いです。英二の精神状態がよくわからないけど、それはまあ置いておいて聖ちゃんも可愛い!試合中かっこいい姿ももちろん大好きだけど、大石先輩のこういうなんていうかザ・大石秀一郎なところが見られるのも大好物なので、この曲中は本当に幸せですVv こういうのはね、優くんが大石先輩なだけじゃ成り立たなくて、振り回してくれる聖ちゃんありきだから!聖ちゃんありがとう_(:D) ̄|_
でも聖ちゃんは可愛いだけじゃなくて!ボールぶつけられて、怒る大石に対して自分は大丈夫だから落ち着こうって深呼吸促して、そんな大石先輩に対しては心配させないようにと大石先輩を平常心に戻すためにとって全然大丈夫そうに100の笑顔を見せているのに、ふとにおやぎゅ見る顔は険しい顔してるんですよね!その切り替えが、そのお顔がちょおおおかっこいいです!!

あとさー、初日から思ってたんですけど、回想シーンでの優くんの「英二、さあ」の言い方ヤバすぎませんか?あれ聞いた瞬間1番最初に思ったのが、これ三途の川の向こう側から誘ってくるやつ・・・、だったんですけど、そう思ったの私だけです?表現的には逆なんだけど!意識を失っちゃう英二をこっちに呼び戻す「さあ」なんだけど!完全に三途の川の向こう側から呼んでる呼び方じゃないですか。渡っちゃいけない橋を渡ってしまう。私あの優くんの声で「さあ」って呼ばれたら、絶対この橋渡っちゃいけないってわかっていながらも渡る自信がある。あの声で促されたらやっちゃいけないこともやっちゃう自信がある。優くんが呼ぶ「英二」は基本的に好きなんだけど、それ以上にやばい。っていうか原作にないのにこの「英二、さあ」はなんなんだろう・・・!好き!

相変わらず日替わりについては一切タッチしないよしかさんの感想文でございますが、東京公演千秋楽の部長挨拶があったのでそれにほんの少し触れておきますと。皆さんまじめに、普通のいいことを言っていたので、あまり覚えていません(笑)。やっぱり土井さんレベルでパンチがある人じゃないと、なかなか記憶に・・・(;´v`A
そんな中すごく印象に残っている一言が、宇野さんの「青学らしさというのは、僕たちにとって永遠の課題です」というお言葉でした。私は9代目さんがすごくすごく(過去に好きだった青学さんたちと同じくらい)好きなんですけれど、それって彼らのこういうところなのかなーって、すとんと来ました。確か前置きが(本当にあやふやな記憶なのですが)、六角公演ドリライを経て今まで以上に“青学”として自信をもって立てるようになった、的なことだったかと思うのですが、それでもなおずっと突き詰めていかなければ、ずっと向き合っていかなければいけない、っていう意識が、単純に私は好きだなー、推せるなーって思いました。だからこそ私はこの青学さんに、いい意味でもっともっと!を求めるし、期待しちゃうんですよね。単純に優くんが好きってのもあるけど!笑。だから卒業しないで・・・(T◇T)

この2日間は、私比で割と前方&1バルで見させていただいたのですが、大石先輩にお手振りいただいたし!目があったごっこもめちゃくちゃ楽しみましたヽ(*´∀`)ノ はぁ幸せである・・・(*-v-*)
次に私がやらなきゃいけないことは優くんへのお手紙ですね。お部屋の掃除はまたその後で・・・。
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