ピン!

昨日のブログに拍手をいただいてしまっていて、なんていうかやっちまった感満載です;´Д`) 笑。や、ありがたいのですよ!ありがたいのですけれども、たとえ1ぱちぱちであっても、そのご期待に沿える自信がなさすぎて、ですね・・・。書かなきゃよかった/(^O^)\ とも思いましたけど、本当に発破掛けないと私やらないから!で、できる限り頑張ります・・・(`-v-;)ゞ

さて、そんな中ですが本日も大石くんと鳳くん(と、ついでに大地さん)を考える、テーマは『勘の良さ』です。まずこの中で1番勘がいいのは長太郎くんでしょうね!例えば、まったくわからない4択問題があって、長太郎くんは1つ目か2つ目に当てるけど、大地さんは3つ目、大石先輩は最後の1つって感じ。
あ、でも大石先輩も相手を思いやる気持ちっていう面で考えるととても強いので、勘って言うか、相手の人が今なにをしてもらったら嬉しいだろうなーっていう察しのよさ?っていうのかな、そういうのはかなりあると思います。ほら、一慶さんが前に言ってた“あ、この人次にティッシュ欲しいだろうな”っていうような!
大地さんはねー、めちゃくちゃ勘良いときと、めちゃくちゃ悪いときの両極端な気がする!怖いくらい当ててくる大地さんめっちゃイメージできる(( ;'ω' ))) それから大石先輩もこういう面あるだろうなと思うのですが、変なときに変な勘が働いて、当たってほしくもないタイミングで変に当たる、そういうところもある気がします。それを形にしたのが、以前書いたお話『トランスルーセント』です(宣伝)。

は/か。大地さんの新しいタペストリーをお迎えしました(〃v〃人)Vv もう残された壁がなかったので、致し方なくいけまりポスターの上から貼りました。あとでちゃんと、いけまりポスターは剥がしたいと思います(・ω・。) ふわわわわ、大地さんかっこいいぃVv

スタコラサッサ

次の大石先輩と長太郎くんを考えるテーマは『足の速さ』です。で、ファンブック調べてみたんですけど、あれ体力テストの結果が出てるのって青学さんだけでしたっけ・・・?長太郎くんのが見付けられなかったのですけれども。どっかに載ってますか?
というわけで、大石先輩のものは10.5巻から引用しまして、50メートル走が6.84秒。1500メートル走が、4分51秒です。15歳平均を調べてみましたら、50メートル走7.56秒、1500メートル走が380.70秒だから6分40秒くらい?大石先輩めっちゃ速いな・・・!運動部に所属してる15歳男子平均にしても、7.45秒、370.01秒ですよ。速っ!大石先輩足速っ!でも、青学のなかではタカさん、乾先輩に続いて下から3番目なんですよね。そんなに差はないといえど。さすが全国大会に出場する学校は違いますね。でも大石先輩が運動会の50メートル走ないし100メートル走で1位取ってるイメージってあんまりないですよね。早い人は早い人同士で組まされるから、やっぱり大石先輩は3位とか4位なのだろうな(o´・v・`o)
長太郎くんも大石先輩と同じく、それほど足が速いイメージはないです。でも、新テニファンブックのパラメータを見ると、大石先輩がスピード2に対して長太郎くんは3になってたので、長太郎くんのほうが速いんでしょうね。大石先輩もだけど、相方が瞬発力!って感じなので、2人とも短距離走(も速いは速いけど)よりも長距離走のほうを得意にしてそうなイメージです(●^ω^●)
ちなみに私も短距離走よりは長距離走のほうがまだ嫌いじゃなかったです。両方ともびりっけつだったけど(-ε´-。) 50メートル走とか余裕で10秒超えてたヨ☆

足の速さといえば、テニミュ運動会は2人ともかっこよかったですねーでれでれ( *´∇`人) 短距離走する長太郎くんとか、たぶんもう一生見られないんだろうなー。幸せなひとときであったVv

ありがとうごめんね

こんばんは。枕詞が浮かばなくて、うんうん考えていたのですがなにも浮かばなかったのでそのままを書きます。

さて、ちょっと空いちゃいましたが、大石くんと鳳くんを考えるを続けたいと思います。ちょこっと結論が似そうなので、本日はテーマをふたつほど。『お礼を言うときの言葉と態度』と、『謝り方』です。
私は理想像を2人に押し付けているので、実のところそんなことはなかったりもするのかもしれませんが、私の中では2人ともとてもできた人なので、基本的には心からお礼を言うし、心から謝ると思います。あ、でも大石くんは自分が納得したことじゃないと謝らない人かもしれない。また将来は変わるかもしれないけれど、中学生だから“ここはとりあえず謝っておさめておこう”っていう頭いいことができなくて、割と頑固に譲らない気もします。その点長太郎くんはそういう機転が利くタイプ。
あと2人の態度の違いが出るのは、嬉しくないものをもらった時のお礼の言葉かな。大石くんは嘘付くのあんまり得意じゃないイメージなので「あ、ありがとう・・・(・v・; ゞ」って困った顔がそのまんま出ると思います。長太郎くんは、本当に嬉しいことがあったときのお礼ほど噛み締めて静かに言いそうで、嬉しくないときのほうが笑顔で「ありがとうございます(^V^)!!」って言えちゃうんじゃないかな。真っ白天使な、なにをもらっても、えこんなの嬉しいの?ってものをもらっても、純粋な全力笑顔でで喜んで「ありがとうございます!!」っていう長太郎くんもアリです。でもそういう長太郎くんはなかなか夢小説に昇華できません。繰り返しになるけど、真っ白なちょたのお話も書きたいなー。

present

昨日、10年前の話が出たのでふと昔のブログを見てみたのですが(でもギリギリ10年前の記事は消えてしまっていたよ)、なんというかいかにも痛い、中二病全開オタク全開な文体で乾いた笑いが漏れました( ;´Д`) これを今でもわーるどわいどに公開しているとか恐ろしい・・・。消そうかな・・・(llФwФ`) きっとこの文章も10年後には痛いー(ノ´Дヾ) ってなっているんだろうな。

昨日に続いての大石くんと鳳くんを考えるテーマが『貰うと喜ぶもの』になります。2人ともなんでも喜んでくれると思います。ほら、一慶たんもゴミのやつとか言って矢田ちゃんに 押し付けられた もらったプレゼント喜んで使ってたし(笑)!それは別にしても、心のこもったものだったら本当になんでも喜んでくれると思います(○´ω`○)
でもそれで終わっちゃうとつまらないからー、そうだな。大石先輩はより実用性のあるもの、長太郎くんはおソロとか身につけられるものとかそういうもののほうが喜びそうかな♪
あと2人とも、すっごい不格好で全然じょうずにできていな手作りのものもすっごく喜んでくれると思う!“もの”がなにかってより、その心を喜んでくれそうですよね。いい人たちだー(TωT)

大地さんは焼肉のたれ3本セットもらってもあんまり嬉しくなさそうでしたよね。自分だるまのくせに!自分だるまのくせに!! どれが渡ってきたら嬉しかったんでしょうか、旭さんの本とか絶対喜ばないでしょ。っていうか大地さんくれた人で判断してそうですよね、最低だな!(私は大地さんが大好きです)。

for you

テニプリの映画公開から10周年だと聞いて驚きました。今でもよく覚えています、仕事が終わらなくて職場に泊まって、朝一で映画見に行って、そのまままたお仕事に戻った公開日・・・。オタク的中身はなんら変わってませんが、あの頃はよく働いていたわ(¬_¬)

さて、ちまちまと本日も大石くんと長太郎くんを考える。本日のお題は『プレゼントしそうなもの』ですよ、これは今ちょっとアツいテーマですね!
大地さんが、部活で誰に渡るかわからない基準で選んだクリスマスプレゼントはだるまです!だるま・・・!私は嬉しいけどない!これはないぞ!オーディオドラマを聞いているとスガさん素敵だなーVv スガさん好きだなーVv ってなります(ノ)´v`(ヾ)Vv あのスガさんの、文字にするの難しいんだけど「ふふん」みたいな笑い声めっちゃ好きです。文字にできない・・・、「ふふん」じゃない・・・。

話がそれました。プレゼントしそうなもの、ですね。これって前にお話しましたっけ・・・?長太郎くんより大石先輩のほうが変なものをあげそうなイメージがあります。それこそだるまとか!大石先輩ならありえる・・・。
でもちゃんとしたものもあげると思います。ちゃんとしたものというか、色気のない実用性しか重視してないもの。文房具でも可愛いやつじゃなくて、これ俺が使ってて書き心地がいいペン!とか、まとめやすいノートとか。風邪ひくなよってマスクとか消耗品系とか。1番もらって嬉しいけどさ!あとお守りとかプレゼントしてほしいです。大石先輩からお守りもらいたい(〃´v`〃)
長太郎くんは相手がもらって嬉しいものを想像して、プレゼント選びを楽しんで、プレゼントあげそうな気がします♪ 同じ文房具でも長太郎くんのほうがちょっとかっこいいやつ選んでくれそう。・・・そもそも私のプレゼント選択肢が少なすぎて文房具とかテニスっこだからスポーツ用品くらいしか浮かびません。中学生が中学生へ、ってなにをプレゼントするのでしょうか。キャストさんへのプレゼントとかも、今どきの男子がもらって嬉しいものなんなのだ!って毎回悩まされます(。=ω`=;)a゙
そうだなー、女の子相手だったら(関係性にもよるけど)可愛いヘアアクセとか、手袋とか。なんならちょっと頑張ってアクセサリーとか。あと季節限定のお菓子とかちょこっとさりげなく贈ってくれる長太郎くんいいなー(*^v^*)
でも真っ白天然さんちょたは、喜んでくれるだろうなー☆ って大石先輩もびっくりの突拍子もないものをセレクトするとも思います!

印象は

本日の大石くんと長太郎くんを考えるテーマは『他人に持たれている印象』です。これこの前の『客観的に見た性格』とどう違うの?客観的は、
特定の立場にとらわれず、物事を見たり考えたりするさま
だから、今回の他人はある特定個人の偏ったイメージでいいのか。思いがけず日本語の勉強。あと性格だけじゃなくて印象ね。難しいな、前回のと似通ってしまいそう。これこそ、10.5巻系のチームメイトやライバルからのメッセージがそれに近いのかな・・・!

性格に限らず、大石先輩のいの1番に持たれるであろう印象としては“触覚!”ですよね。1度見たら忘れない。逆に髪形しか覚えてないかもしれないから、2度目に会うのが来年だったら(大石先輩年1で髪形変わってるので、4月にまた新しくなると推察)大石先輩だってわからないかもしれない。
あとはまじめとか前回挙げたのに被っちゃうかなー。あ、あと近所のおばちゃんとか、お友達のお母さんにめっちゃ好かれるタイプですよね。好印象。「大石くん見習いなさい」って怒られたときに引き合いに出されがちなので、「大石の所為で怒られた!」って(決して大石の所為ではない)当たられてるといいなと思います(´∀`)

長太郎くんは“宍戸の犬”とかかな(笑)。
あと平和の使者なので敵はいなそうなイメージですが、でも大石先輩よりも長太郎くんのほうが苦手に思ってる人がいそうっていうか、嫌ってる人もいそうだなーとも思います。

は/か。すごく今更、新テニにパジャマ姿が出てきていることに気が付きました。大石先輩パジャマじゃないんだ・・・!Tシャツ+ジャージズボンなんだ!すごいびっくり(艸゚Σ゚ )!大石先輩絶対パジャマ派だと思ってました。でもほら幸くんはパジャマ着てたし(テニミュが公式かどうかは置いておいて・・・)、関東立海以降にTシャツ派に変わったのかもですねー。うーんでもやっぱり大石先輩はパジャマなイメージだなぁ(〃-ω-ゞ

大石くんと長太郎くんを客観視

本日の大石先輩と長太郎くんを考えるテーマは『客観的に見た性格』です。そういえば40.5巻ではライバルたちがそのキャラについてコメントしてたなー、客観的に見る性格ってのにぴったりジャマイカと思って開いてみたのですが、全然性格について触れてませんでした(-ω- )

大石先輩・・・性格が学級委員。お母さん。まじめで時間と約束とルールはきちっと守る。割と頭固い。他人の幸せを願い、他人の不幸を悲しむことができる人(のびたくん・・・!)。人に優しくて、自分を犠牲にしちゃうところもある。困ってる妊婦さんを助けてあげて遅刻するタイプ。ときどき変なスイッチ入る。

長太郎くん・・・わんこ。平和の使者。なんでも割と間に受けちゃう。自分の魅力自覚してないと思う。他人の幸せを願い、他人の不幸を悲しむことができる人(やっぱりのびたくん・・・!)。人に優しくて、自分を犠牲にしちゃうところもある。困ってるおばあさんを助けてあげて遅刻するタイプ。

あらやだ半分くらい同じになっちゃった(。ノω<。) これ全然客観視できてないネ!私の主観入りまくりだネ!ただの私から見た大石先輩、私から見た長太郎くんだネ!特に後半これほとんど私の願望ですネ・・・。でも私はそういう人だと思ってるんですよ、のびたくんっていうかもう出木杉くん。2人とも素敵ですねー。結婚してほしい。

ちなみに大地さんの客観的に見た性格は、普段は優しいけど怒ると怖い、です。結婚してほしい。

りすぺくと

大地さんのことばかりを考えている毎日ではありますが、今年も時間を見付けつつ飽きるまでは書いていこうと思っています、“大石くんと鳳くんを考える”。
今回のテーマは『尊敬する人』です。大石先輩も長太郎くんもなんだけど、いろんな人のそれぞれのいろんな面を尊敬してると思うんですよね!2人は私の中でとってもできた人('v'〃) そんな2人を私は尊敬しています。
そんなたくさんの尊敬してる人の中でも大石先輩はご両親が強いかなぁ。あと、中学3年生の途中までは断然ご両親を尊敬していたのに、怪我してお世話になったり、手塚とのことがあって医者を目指すようになったりして、いつの間にかご両親より医者のおじさんのことを尊敬するようになっちゃったりして、お母さんかお父さんが妬いてたりしたらいいな(*^v^*) 秀一郎くんを取り合ってケンカするお父さんとおじさん。叔父さんでしたっけ、お医者さんな大石先輩のおじさんって。弟さんだよね?可愛いじゃないですか、家族丸ごと萌えられる(´艸` )
長太郎くんは、ご両親<宍戸さんですね(☆・v・) 跡部部長のことも尊敬してるけど、ご両親<跡部部長<宍戸さんですね(☆・v・)

ついでにちょろっと大地さんも考えてみたんだけど、大地さんのほうが普通に歴史上の人物とかあげそうかなーという気がしました。私ばかだからよくわからないけど上杉謙信とか、伊達政宗とか。・・・普通?尊敬する人って言われて誰をあげるのが普通なんですかね?「尊敬する人は大石先輩です!」とか言う私が普通じゃないことだけはわかります(・ω・`)

おまわりさんこの人です

毎日の生活が職場と家の往復のみで、やはり特にブログに書くことがないので、今日も“大石くんと鳳くんを考える”を書きにまいりましたφ('ω' ) 本日の出来事と言えば日報にまりおちゃんがよく身につけている仙台ブランドのお洋服のお話を書いている人がいてどきっとしたことくらいです。むしろ烏野っ子的な意味で気になります。

さて本日のテーマは『警戒する人への態度』。・・・警戒する人ってなに?学校終わりに不審者(私)にストーカーされて危ない、みたいな?中学生だからきっとあるよね・・・!やっぱりイマドキの中学生だから防犯ブザーとか持ち歩いてるのかな!でも長太郎くんみたいな大男、いくら可愛いって言っても襲いにくいですよねー。そうだなー、私だったら「宍戸さんが呼んでたからお姉さんと一緒に宍戸さんのところに行こう?」って誘うかな( *´Д`) ・・・テーマからズレてますね、私がどうやって長太郎くんを誘い込むかっていうお話じゃないですね。
そうだなー、真っ白長太郎くんは人を疑うということをあまりしないので、あまり警戒するということ自体がない気がします。少しは警戒してほしいですね、私みたいな危ないおばさんに連れてかれちゃ困るので。でもばかではないので、警戒というか普通についていかない気もします。黒い長太郎くんは、黒ければ黒いほど笑顔で対応すると思います。この人に弱み見せちゃいけないなって感じたら、とことん隙を見せないタイプ。
大石先輩はー・・・、まじめ人間なのできちっ!かちっ!と対応しそうですよね。あと、大石先輩はそんなに嘘がじょうずな人ではないと思ってる(思いたい)ので、こういう対変態さんじゃなくても、警戒しちゃってますよってことが顔に出ちゃいそうな気がします。隠そうとすることも少ないと思うんだけど、隠そうとしても出ちゃいます。

ブログだけじゃなくて、お話もちくちく書いてはおります。夢小説っていったいなんなのだろう・・・、という壁にぶつかりながらも(笑)、ちくちくと書き進めております(*´・ω・)φ 夢小説って難しいよね。

久しぶりに考える・・・!

覚えておいででしょうか、“大石くんと鳳くんを考える”というカテゴリでいろんなテーマについて考察ともつかない文章をだらだらと書いていたのを。・・・忘れていたわけではないのです。今年は物事を考えるようにしようってはじめたことだったけれども、でもわたし私生活でブログに書くようなことないから、ブログに書くことがないけど書く時間があるときに書くこととしてこれを書いていけたらいいなーとはじめたことでありまして、ここ最近ブログ書けるときってのがブログに書きたいことがある日ばっかりで、なかなか“大石くんと鳳くんを考える”にまで手が回らなかったのです。隙間を埋めるためにやろうーってはじめたのに、その隙間ができなかったと言うか。決して年末だから今年の目標を思い出して慌てて夏休みの宿題的にやりはじめたわけではないのです(笑)!
ところでこれ、前々から思ってるんだけど“大石くんと鳳くんを考える”って長いから略称が欲しいね。

そんな久しぶりに考える“大石くんと鳳くんを考える”、30個目のテーマは『本気で嫌っている人』です。久しぶりのテーマがこれ( ´・д・)
中学生なんて本当の本当に嫌いな人なんていないだろうなって思う反面、中学生だからこそ軽率に人を嫌いそうな気もしますね。けど、大石先輩も長太郎くんも、本気で嫌っている人なんていないと思います。長太郎くんに関してはブラックちょたも大好物なので、ずばっと「あの人嫌いです(^v^)」って言ってのけるのも私は全然イケるのですが、でも言ってもあの子はなんたって望むものが世界平和なので!長太郎くんが自ら人を嫌いになるようなことは、ないのではないかと思います。それはブラックちょただったとしても。
大石先輩はいい意味でも悪い意味でも生真面目なところがある人なので、人の道を外れた人のことは嫌いだと思います。だけど、罪を憎んで人を憎まず的なところもあると思うので、その人自身のことを嫌いには、やっぱりならないんじゃないかなー。割とカっとなってしまうことはあると思うのだけれど、深く深く考えて人を本気で嫌うことはないような気がする。
私が好きになる人はできた人ばかりですね。見習わねば(-`д´- ;)

calendar

S M T W T F S
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< May 2017 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

profile

others

(C) 2017 ブログ JUGEM Some Rights Reserved.