ぺろぺろぺろん

長太郎くんのお話をアップしましたー↑↑
好きな子にいじわるしてみたい長太郎くん・・・、いじわる?いじわるになってるかな・・・。最初はこんなつもりじゃなかったのですが、書いてたらなんだか勝手にただ甘い甘いお話になって終わってしまいました(´-v-`) 私の中では甘い・・・!だけど、ちょたはほかの子に比べて甘い言葉をぺろぺろと言ってくれるので、読み返すとわりと恥ずかしいです(〃´ x `〃) 笑。
書き出してからはちょたが勝手にぺろぺろしゃべってくれたので早かったのですが、これ書き出すまで、というかお話浮かぶまでがうーんと時間かかって!考えても考えても可愛いちょたばっかりになっちゃうんですよ。で、いじわるするちょたってどんなだ・・・、ってなり、過去自分で書いたお話を読み返してみたら、自分が思っていた以上にナチュラルにいじわるしてて(笑)!以前はこれが自然に書けていたのにと考えてみたら、当初しらすさまのちょたにハマっていたのでした。ちょー納得(´-∀-`) そんなわけで今回もしらすさまに少しお力を借りました。

きれいな文章を読むと、私もこういうお話書けるようになりたいなと思うものの、いやでも今書いてるのは中学生のお話だから・・・!中学生らしさを!等身大を!って自分の文章力のなさの言い訳にしているんですけど、先日のミュブロで岩城くんが大切にしてるところは「中学生らしさ」って答えてて、一緒だー(〃´v`〃) ってなりました(一緒ではない)。
でも未来夢だとその言い訳もできないので、が、頑張ります・・・(;´▽`A``

A4サイズの白い羽

お友だちがお話頑張ってると、私も頑張って書こうーってなります。あと何より感想もらえるとやる気もりもり出ます(おねだり)。

そんなわけで、リクエスト企画のほうへダビデ夢をアップしましたー↑↑ 今回は嫉妬するダビデ、ってことで考えてみたのですが、ダビくんはあまり多くを語る子じゃないし、私の中で嫉妬すると割とぶすっと黙って甘えるわんこなんじゃないかというイメージなんですね。バネさん相手とかに嫉妬してぶすーってするダビくんも考えたのですが、なんだかこれ全体的に雰囲気が前回書いたダビくんと似てきちゃうな・・・?! と思って。180度方向変えて、今回の形に持っていきました。あんまり嫉妬がテーマの本筋じゃなくなってる気もするんですが・・・σ(= =;)
あとリクエストしていただく際、お話の感想も一緒にいただけて、きっと切ないお話がお好きなんだろうなーっていうのもわかっていたんですが!わかっていたんですが・・・!! そっちに持っていけなかったのは反省しています(;・ω・`) 個人的には楽しんで書けたので、これはこれで楽しんでいただけたら嬉しいなと、思います。

またまたブログ記事タイトルはお話タイトルのボツ案。気に入ってたのですが、今回はタイトル画像のイメージが先にあって、縦書きにしたかったので“A4”って扱いに困るなーって思って違うの考えました。

りんごのならない教室で

リクエスト企画のほうへ、大石先輩のお話をアップしましたー↑↑
今回のお話は、みんながあだ名で呼ぶのが当たり前の先生のことも律儀にみょうじ+先生で呼んでいる大石秀一郎、を書きたかっただけなのですが、なんだか書いていたらいつの間にか主題が変わってしまった気がします(-v- ;A) あと!もっと短くさっくりしたお話にするつもりだったんですよ、30秒くらいで読めちゃうような。いつもより短めにできたけど、でももっとさっくりさくっとしたお話を書きたいなーっていう気分だったのに、結局いつも通りの長さになってしまってむむむ・・・(。 -3-`) 短くて、なのにきゅんってするお話が書ける人は本当に尊敬します、センスがないと書けないから。長編を書ける人も尊敬するけど・・・!頭がよくないと書けないから!
今回もタイトル付けに悩んで、最後にボツにしたやつをブログタイトルに(続・貧乏性)。タイトル付け毎回頭を悩ませるのですが、最近の私は色と「手」に頼りがちです(oノД`o)

ボツ案出しちゃう

先日購入した大地さんの等身大タペストリーを部屋に貼り出したんですけど、あまりのデカさにやべぇ( *´Д`) ってなってます。もう1週間以上経つんですけど、未だに慣れません。未だににやにやします(´=v=`) お部屋に大地さんがいる感じがとてもやばい。っていうか大地さんのサイズでかなりの圧迫感なんですけど、千歳くんとか黒バスの人とかのタペストリー貼ってる人どんななんです?!

さて、本日はリクエスト企画へ飛雄ちゃんのお話をアップしました↑↑
まーた今回も果たしてこれでいいのか?! っていう代物を書いてしまいました。なんで私は毎度こうストレートにド夢小説が書けないんでしょうか・・・(´・ω・`) ヒロインちゃん、出てこないし・・・。ごめんなさいm(_ _;)m
今回いただいたリクエスト文の中に「同じクラスの女子で、出身中学も違っていたらどうなるのか気になります」という一文がありまして、この「どうなるのか気になります」っていう書き方がおもしろいなーって思ったんですね(勝手に引用してすみません)。それで、今回のお話は“どういうお話を書こうか”っていう感じじゃなくて“飛雄ちゃんはどうなるんだろう”っていうベクトルでお話を考えて、こういう形に行き着きました。っていうかあんまり設定生きてない気もするんですけど!一応、私の中ではクラスメイトで別中のヒロインちゃんという体で書いてますm(_ _;)m
こういうお話は書いててめちゃくちゃ楽しいんですけど、はたしてお話としてお気に召していただけるのかどうか・・・(´・ω・`) ちょっとでも楽しんでもらえたらいいなと思います。

あと!終わり方いろいろ考えたんだけど、これだとほんと飛雄ちゃん夢じゃなくてただのわちゃわちゃになって主題ブレるなって思ったからやめたやりとりが3つあって、でも消すのもったいないからここに書き捨てておきます(貧乏性)。

ボツ案1:
「ヨシッ、影山! 俺と潔子さんと、どっちが早いか勝負だな!」
「田中そう負け戦を挑むなよ」
「なんでですかッ! そうと決まったわけじゃ! むしろバレーしている姿を既に見てもらっている俺のほうがアドバンテージがッ」
「いやむしろその姿を見てもらっているのに進展してない時点でダメだべ」
「スガさん……!」

ボツ案2:ヒロインちゃんをどう誘うか考えはじめて、いろいろテンパりまくってぐちゃぐちゃになる飛雄ちゃん、の後。
「っていうか、こんな状態で王様当日大丈夫なんですか」
「まあ、日向じゃあるまいし、影山は試合になれば大丈夫だろう」
「キャプテ〜ン」

ボツ案3:山口くんをもうちょっとしゃべらせたかった。
「山口も、呼びたいヒトいるんじゃないの」
「お、俺は……。大丈夫」
「ふーん」

折り返します

新しいバイト先は強制的にお盆がお休みなので、夏休みに突入しましたわーいヾ(´∇`○)ノ 初日っていうのはたいがいやる気があるんですよね。夏休みの宿題みたいな。最初2日くらいは、今年こそ7月中に終わらせるぞー!って頑張るんですよね。まあ最初だけなんですけどね。
そんなわけで、本日はリクエストいただいておりました、バネさんのお話をアップしましたー。

これは、今回のお話をリクエストくださったのつさまはじめ、六角キャラをリクエストくださった方を責めたいとか、嫌だったとか、そういうことじゃないってのをまず最初にお伝えしておきたいのですが、もしかしたら誰かをご不快に思わせるかもしれないことを、書かせてください。
もう5年くらい、私は六角のお話を書いていません。あるツイートがきっかけでした。詳しく覚えてるわけじゃないけど、「青学は○○、不動峰は○○、氷帝は○○、四天は○○。だけど六角中はそんなことないからみんな六角中に通おう!」みたいな、他校を批判して、六角中を上げるツイートでした。それがリツイートで回ってきました。何回も。何百もリツイートされていました。リツイート=賛同、だなんて安直に思っているわけじゃありませんが、でもその冗談をおもしろいとか同意とか思ってリツイートしている人がきっと何百人もいるんだな、六角中を選ぶ人たちはそんな人なんだ、その人たちが六角中に通っているんだ、そう思ったら、六角中女子がだめになりました。そんな風に他人をけなして笑える、優位に立てる女子が選ぶ学校に私は絶対通えないと思ったし、同時にそんな女子をヒロインちゃんにしてお話なんて書けないと思いました。それ以来、私は六角のお話が書けなくなりました。1本だけお友だちのサイトさんの10周年記念に10年後のお話書いたけど、ほんとそれきり。キャラが、ってよりヒロインちゃんが書けなくなっちゃったんです。
その当時、それをツイートした方に文句を言うとかじゃないにしても、なんかいやだ!って言うだけ言えてたらよかったのですが、フォロワーさまがおもしろいと思っていたことにいやだって言えず悶々と抱え込むしかなくて、発散できなかった私の思いは5年以上経ってもずっと消化されずに居座っています。

そんな中行ったリクエスト企画に、六角キャラのリクエストを5つもいただきました。びっくりしました。5/15だよ?! 今六角中流行ってるの?! なんとか2本、あんまり六角中の女子っぽくない感じで書きました。けどもう限界だ(>Σ<)!と思いました。いつまでも六角中女子から逃げて、学校描写から逃げて、しかもあの六角中の!お話が書けるわけない!だからちゃんと言おう!吐き出したらきっとこのもやもや今よりよくなってちゃんと六角中のヒロインちゃんと向き合える気がする!
・・・そんな思いをそのまんま背負わせてしまったヒロインちゃんとなりました、今回のお話。こんな自分勝手な、しかもマイナスな思考をリクエストのお話に乗せてしまって、のつさまには申し訳ありませんm(_ _ )m でも、ちゃんとお話としては書いたつもりなので・・・!ちょっとでも、ほんのちょっとでも楽しんでいただける部分があったらいいなと思います(v_v人)

これをきっかけに、リクエスト企画終わってもちゃんと六角っ子のお話書いていけたらいいなと思ってます♪ 今回、こんなにも私の書く六角っ子を読みたいって思ってくださる方がいるんだってわかったし・・・!ありがたやー(ノнヾ〃)
とか言って、このあと書く残りの2本、全っ然学校のお話じゃなかったらすみません(笑)!

大人とは、切ないとは、ロイヒャーアールとは、

15周年企画にリクエストいただいておりました、手塚部長のお話をアップしましたー。大っっっ変お待たせしましたm(;ω;`m) これ、16周年迎えるまでに終わらせたいなーって思ってたけど無理だね、無理だ。
今回いただいたリクエスト、手塚部長か渋沢キャプテンだったのですが、なぜか頭の中で「渋沢キャプテン、ダメなら手塚部長」って記憶してて、せっかくリクエストいただいたのだからキャプテン応えたいなーって考えてまして。で、ネタ出して書きはじめる前に改めてリクエスト内容見直したら「手塚部長、ダメなら渋沢キャプテン」って逆で・・・!いやいや手塚部長優先じゃん!って改めて考えなおしましたΣ(TvT;) というか私はしっかりリクエストを把握しなくちゃだめだな、書き終わって今改めて見直して(何度目)、「大人な手塚部長」って書いてあって、そ、それは普通に手塚部長に対する修飾語としてついている精神的な「大人な」なのか、それとも大人設定ということだろうか・・・、と今更動揺しています((;≡д≡;i)) よしかさん未来夢苦手なのでどうか精神的なあれで許してほしい・・・。っていうか今回の私が書いた手塚部長ははたして精神的にも大人なんだろうか。
そして、切ないってなんだろうなーってのもなりました。・・・切ないってなんだろう。切甘になっているのか、まったく自信がありません!でもさー、手塚部長はこの後またドイツとか行っちゃうわけで、今度は本当に本当に次いつ会えるかわからないくらいのやつで、この2人にはそういう未来があると思うと、お話と関係ないところで切ないなーってなりました。それでもって、こんな彼女がいるうえで手塚部長の好みのタイプが“今は考えないようにしている”という回答なのだとしたら、切なすぎる(;_;)
今回も恐る恐るばかりのアップになってしまいましたが、少しでも、ほんの少しでも気に入っていただけるところのあるお話になっていたらいいなと、思います・・・。

2週目にしてさっそく感想サボってる『刑事7人』は今週も可愛かったです(雑)。

おたんじょうび

大石先輩お誕生日おめでとうございますーヾ(o≧∀≦o)ノ゙
本当は大石先輩の前に1本くらいお話アップしたいなーって思ってたんですけど、結局1本も書けないまま、大石先輩の誕生日がやってきてしまいました。そんなわけで、リクエスト企画のほうへ大石先輩のお話をアップしましたー↑↑
今回のお話は未来夢でして、何度も繰り返し書いてるけど、私基本的にキャラがキャラらしいお話を書きたいと思ってるんで、未来夢ってそこから遠ざかるからあんまり書きたいなーって思わないんですね。っていうか、前にも書いたことあるんですけど、中学校と高校は行ってたからある程度想像できるけど、大学って行こうとも思わなかったから受験もしてないし、あとそのあとまともな就職もしていないので、大学受験以降の“普通”の知識がないんですよね!かと言って、いくら原作を研究したところでヒントがあるわけじゃないし。それ以前に大石先輩医者だし!医療系の勉強なんて!おばかなかばさんにわかるわけないじゃん(でも私の部屋には一応大石先輩を深く知るための資料として、医療系進路のすすめ的な本があります・・・)!だから書けないんですよ!先日、しらすさまが表紙のフリーペーパーが大学構内にて配布されてるって告知されて、大学って誰でも入れるの?ってところから、お知り合いの皆さまにレクチャーしてもらったくらいです・・・(っω`-。) だから今回も、青学卒業数年後ってリクエストに、正直に書いてしまうととても頭を抱えました。
で、書いてる最中は知識的なところ以外にも、これは大石秀一郎ではない、というところに何度も何度もぶつかって、でも私が知ってる大石先輩を書いたらそれはそれで“数年分成長した大石秀一郎”じゃない、ってなって・・・、もう本当ーに嫌になりました(笑)。何度投げ出そうと思ったことか!笑。でも、書きあがったお話を改めて読み返してみると、(これが大石先輩かどうかは置いておいて)あれなかなかにお話としてちゃんとできたな?って我ながら思えるものになりました。こういうお話はリクエスト企画じゃないと絶っっっ対できあがらなかったから、企画して、リクエストしてもらえてよかったー!ってなりました。しかし大石先輩2連続“爆発しちゃう”話なのは、・・・ごめんなさい_(:D) ̄|_ 笑。
さて、今回の企画ではもう1つ未来夢が控えているので・・・、頑張らなくてはなりません(。`д´ 。)
ところで、今っっっ更4月30日の誕生花が梨だと知ったんですけれど、だから大石先輩の好きな食べ物梨なんですか?初めて知ったヨ。


誕生日の今日は1日中引きこもってたんですけど、昨日は美容院行って、図画工作の材料買って、その後お友達とJOYSOUNDにテニミュのコラボのやつ行って、ちゃんと充実してました☆
運のいいことに、先日コラボルーム行ったメンバーの中に優くんいて、サイン見られてよかったですー(*>∇<*) サインっていうか、優くんのそのまんな名前書いてるだけなんだね。ミュブロに写真あがったときから、これは・・・って思ってたんですけど、優くんの書く文字が私の大好物である、ザ・男子感ある(じょうずじゃない)字で興奮しました(´Д`) いやまあ壁に書いてるから、普通に紙に書いたらもっとじょうずなんだろうなーって思うんですけど。あ、ちなみにしらすさまのきれいな字はそれはそれで好きです(しらすさま贔屓)。あと、田鶴くんが書いたらしいジャッカルくんの「ファイヤー」の上に描いてある謎のイラストがなんなのかがとても気になります。煙・・・?

ドリンクは、1,000円のDVD上映プランにするとコースターが選べた(阿漕・・・)ので、ドリンクファイトブンブンせずに済んでよかったです(´=v=`) で、好き嫌いの多いよしかさんは味的には立海のがいいかなーって思っていたのですが、1杯だけの予定だしせっかくだからなーって思って青学ドリンクを注文しました☆ でも、上に乗ってるベリー系のは食べられないので、みんなに食べてもらいました(- x -) で、ドリンクも一口飲んでうげーってなった嫌いな味だったのですが、その後おかわりしていたみんなが、頼む度にシロップの濃さが全然違うって言ってたので、そのせいだったのかもしれません(-ω-`)

ところでドリライキービジュアルの大石先輩はぶっ飛びすぎててどうした(=д= ) ってなっています。ちょっと一慶さん味を感じますね(一慶さんの大石は大好きです。昨日もドリライ2017の映像を見ながら、一慶さんまりおちゃんの黄金と、達成いなせの乾海のドリライダブルス曲コーナーを超えるものは一生出てこないよねというお話をしました)。今からドリライがとても心配です(;´Д`人) とりあえず副部長sのコーナーにしゅんしゅんを呼んでください。そういえば、パタリロのパンフレットを読ませてもらって、しゅんしゅんの「何キラーですか?」という質問の答えが意味不明すぎてさすがだなーってなりました。でもはじまったら終わってしまうので、ドリライははじまってほしくありません。

やめません

うかうかしていたらサーバーの契約期間が終わってましたΣ(・д・!i!i) 28日で切れてたみたいなんですけど、サイトはまだ表示されるのは・・・温情期間なの?よくわからないんですが、突然サイト表示されなくなったらすみません。やめるつもりはないです。お金は今日払いました。ごめんなさい。

さて、サイトを更新しました。今日はリクエスト企画より、ダビくんです。長太郎くんなんかもそうかなーって思うんですけど、ダビデ像(こうやって書くとなんか違う意味・・・!)って人によってめちゃくちゃキャラクターに幅のある子かなーって思ってて、ものすっごくイケメンな自分の美しさわかってるダビくんもいると思うんですけど、私が好きなのはちょっとおばかな甘えたがり可愛いダビくんで、なので今回はめちゃくちゃそっち寄りのダビくんを書かせてもらいました。舌出してしっぽ振りまくってる大型犬イメージはダビくんより長太郎くんのほうがイメージできるけど、耳としっぽしょぼんとさせて凹んでる大型犬はダビくんのほうがその程度がすごそうで好きです。長太郎くんも可愛いけど、しょんぼり具合がダビのほうがすごいと思うの!今回はそんなダビくんのお話になってます。
今回はキャラクターリクエストだけで、内容のご要望もヒントもなかったので、どうか受け入れていただけるようなダビくんになっていればいいなーと思います(>д<人*)

わかりにくくてわかりやすい

『明日きみ』最終回。7話で終わりなんですね、短いですね(´・ω・`) 今噂のあの子とくっつくのはとってもびっくりだったんですが、そんなことよりも泣きそうで泣かないというお芝居がすごすぎて、しらすさま・・・!! ってなりました。なにあの表情完璧すぎません?? すごかったです。すごくいいものを見せてもらいました。今回のドラマもビジュアルがとても美しく、そしてしらすさまの演技力を存分に見せ付けていただける作品で、はーもー本当にありがたかったです(>∇<〃人) 好きだなー。

さて、本日はリクエスト企画へ、まっつんのお話をアップしました。まっつんのお話は、1本書こう書こうって思ったまま放置していたお話があって、今回リクエストがキャラクター指定以外は特になかったので、これを書かせていただこうかなーとも思っていたのですが・・・。いただいたメッセージから、とっても丁寧で優しい印象を受けまして、いただいたたった十数行から受けた印象だけなんだけど!なんかヒロインちゃん像が合致しないなーと思って。お話の内容をリクエストいただいていないし、せめてヒロインちゃん像は私が受けた印象だけでも反映したい、リクエスト企画なんだから・・・!って、違うお話を考えさせてもらいました。
このお話もヒロインちゃんを元気はつらつでマッキーと言い合いをできるような女の子にするのは簡単だったのですが、優しくて、マッキーに責められ困ってしまうような可愛いキャラクターに。・・・で、なんかマッキー夢みたいになりましたがってむ/(^O^)\ 私の中で、マッキー好きな人はまっつんも好きだし、まっつんを好きな人はマッキーも好きだと勝手に思ってるので・・・、お気に召していただけたら救われるなと思っています・・・_(:D) ̄|_ やっぱりほんと、リクエスト企画っていくつ経験してもアップ時のプレッシャーに慣れません。
でも書いてるときはすっごく楽しくて、まっつんのわかりにくいけどでもフツーに男子高校生なところが伝わったらいいなーってのと、あとまっつんが恋する側っていうのは今まで書いたことなかったので、新しい挑戦になりました!この後まっつんがマッキーの手からヒロインちゃんをどう守っていくのか妄想するのが今は楽しいです(○´艸`)

これぞ・・・?

今更『明日きみ』6話のお話(*・v・*) 今回のドラマは芯から歪んでそうだったので、芯からやばい感じを期待していたのですが、結局なんかまたいい人っぽくなっちゃってコレジャナイ感・・・!笑。でも先週好きが限界突破してしまったので、今週も見ていて“好き”以外の感情が死んでいました(ノvヾ*)Vv もうほんと出てくる度に可愛くてかっこよくて、好きだった。

は/か。1ヶ月以上ぶりにサイト更新できましたわーい(´∀`) 大変お待たせしました(もっと待たせてしまっているのあるけど)、リクエスト企画の大石先輩のお話です。
こちらのお話、大層悩みました。だってリクエスト内容、「これぞ大石先輩!というもの」だったんですよ!私は常日頃から、夢を書くからにはそのキャラのお話である意味、そのキャラでなくちゃいけない意味ってちゃんと考えなきゃいけないなって思ってて、そのキャラだからこそ書けるお話を(できていなくても)心掛けているわけです、いちおう。そんな中での、敢えての“これぞ”。並大抵の大石先輩っぽさじゃだめだなってなりました。リクエストしてくださった朔美さんは知らない仲ではないのですが、まったく朔美さんはいつもこう難題をぶつけてくる・・・!(笑)。
で、私にとってこれぞ大石先輩っていうのを書こうとすると、恋をしてない大石先輩になっちゃうんですよー。でも夢小説としてそれじゃだめだ!ましてリクエスト企画だし!ちゃんと恋しよう!! って考えた結果、とーっても(当社比)甘くなりましたふぁっふぁー(〃´∇`〃) 理由はわかってます、書いてる途中にあー朝霧さんのお話読みたいなーってスタマイのストーリーを何本も読んじゃったからです。あの人甘々だから・・・!なんか引きずられて・・・!笑。
でも、最後のシーンを入れるかどうかは最後の最後まで悩みました。せっかくここまで甘くできたのだから、甘くいきたい気もする。けどこれが大石先輩か・・・?しかも、“これぞ”大石先輩か・・・?って考えると、やっぱりここが1番のネックで・・・(-"-;) 悩んで悩んで悩んだんですけど、最後は私の“事後「ごめん」”が好き、という趣味を押し通して、この形にさせてもらいました。ダメだったら・・・、最後書き変えます・・・(艸д+。)
ちなみにこのお話を考えはじめたきっかけは優くんですーふぁっふぁー(ノvヾ*) 優くんの大石先輩のことは大好きなのに夢的には全然インスピレーション沸いてこなかったんですけど、ここにきて初めて形にできました。察してー(ノvヾ*)

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