WBBのマーダーケース

vol.14のあとにvol.13をやっているWBB(笑)。今日はvol.13 『まわれ!無敵のマーダーケース!!』を見てきましたーv(*・v・*) WBBはいつだって見たいと思ってるし、前回のイヌッコロさんで見た同作おもしろかったし、そういうところにちょっと気になってるなーって子が出てくれるのは嬉しいー(*´v`*)
ってなわけで、岩城くんを見に行ってきました(`-v-´) 前作見てたには見てたんだけど、登場人物の名字をもう覚えてなかったので、岩城くん劇団員さんあたりかな?って思ってたのが、まさかの編集さん(前回しゅんしゅんがやってた役)でびっくりした!初日の写真アップされて、スーツ着てたからこれは・・・!って思ってたら!嬉しい誤算!張り付いた笑顔に暴君先生に使われてきた苦労がちゃんと見えて、胃を痛めてそうな編集さんでとてもよかったです。土下座がすごい似合ってた(笑)。
大石先輩や長太郎くんのように、テニミュのときの役が好きだったから外に出たら違ってたーみたいなことはやっぱりなくて、好きだなーって思うんだけど、けどやっぱり何が好きなのか自分でよくわからなくて。・・・顔?顔かなσ(゚ε゚)?ものすごくやばい!落ちる!ってこともなく、静かに好きだなーってなって終わりました。次の出演作も、(苦手な2.5作品とかじゃない限り)見に行きたい所存です(*`・∪・´*)

衝撃的には岩城くんより後藤大くんのほうが印象に残りました。なにって、酔っぱらい演技が可愛すぎる(,,>艸<,,) 私ほんと大くん1ミリも興味ないんですけど(笑)、そんな私が見ても可愛くてしょうがないって、これ好きな人からしたら相当やばいのでは?! って思いながら見てました。ふにゃふにゃしながら変なところに話しかけてる大くん、めっちゃ可愛かったです(*´Д`*)Vv これは、うん、女の子好きになるやつだ・・・、って思いました。可愛かった。
あと印象に残ってるの小山田先生だなー。お芝居っていうか、雰囲気すごい好きだなーって思って調べたらA3出てた子なんだねー。とても好きでした(´v`人)

大好きだったとちゅらばを期待してたので(ちょっと前にしゅんしゅんが撮影って言ってたの、完全にそれだと思ってた)、とちゅらばなかったのは残念だったんですけど、でも相変わらずおもしろいけどこわくて、こわいけどおもしろくて・・・!笑っちゃうんだけど、でもずっとどこか怖さがあって、笑うに笑いきれなくて・・・。そういう感じがすごく好きでした。おもしろかった(≧ω≦)!
ほんと大樹っちゃんは出てくるだけで背筋ぞわってするし、大樹っちゃん登場以降ずーっと鳥肌立ってたー。おもしろかったー。

レボ★ステ

ほんとはちゃんと予習して行こうと思っていたんですけど、インストールしようとしたら引き抜かれる情報のあまりの多さにビビってしまって、一切の予備知識もなく観劇してしまいました、『イケメン革命 THE STAGE』。ついていけないんじゃないかと思ってたんだけど、予備知識なくてもちゃんとわかったし、完全に舐めてたんだけど(笑)、思ってたより全然おもしろくて、楽しく見終えることができました(*^v^*) あー楽しかった!
今回の舞台、“愛されルート”と“愛するルート”があったんですが、これ主語はどっちなの?! タイトルに主人公のレイの名前入ってるからレイが愛されるルート、なの?! それとも、乙女ゲーなんだしヒロインちゃんが愛されるルートなの?! 私は松村優が愛する側のルートを見たいんだ・・・!ってだいぶ混乱して、きっと乙女ゲーだしヒロインちゃんが主語だろう、っていう周りのアドバイスを受け本日の“愛されルート”を選んだんですが・・・、相思相愛になっちゃったので結局主語どっちだったのかわかりませんでした/(^O^)\ いやまじ真逆なんだから主語を書いてくれよ。まあ松村優が愛する演技を見られたのでよかったんですけど。

そんなわけで、優くんのキャラクター作りが正しいのかどうか私はわからないんですけれど、私がそもそも俺様クールが好みじゃないので、アリスちゃんがどのタイミングでレイを好きになれたのか全然わからなくて、まったく感情移入できなかったです/(^O^)\ アリスちゃんはすっごい可愛くて、レイやみんながアリスちゃん好きになるのはちょおわかったんだけど・・・!っていうかアリスちゃんがとてもよかったですまる。可愛かったし、お芝居もお歌もじょうずで、とっても好きでしたVv
まあなんていうかクールキャラって難しいんだろうなーって思いました(´・ω・`) やっぱり声優さんってすごいんだなーって。でもクールなのに誰にでもフランクって意味わからなすぎるからキャラクター作り難しいと思うんだ、うん・・・(´・ω・`)
全体的に優くんがこういう乙女ゲームの相手役役をやっているのはくすぐったくて、むず痒くて、落ち着かなくて、なんだかずっとにやにやにやにやしてしまったんですけど、アリスちゃんがホットミルクを作ってるタイミングで「お前、袖びしょ濡れになるぞ」って、福.士.蒼.汰的な袖クルをやりはじめた瞬間に我慢できずに吹き出してしまいました(o゚艸゚)`;:゙ いや、ホットミルク作るのにどうしたら袖びしょ濡れになるのwww 牛乳?牛乳でびしょ濡れ?それは後から臭くなるので袖クルしてもらわないと大変。あれかな、牛乳あっためたミルクパンを早々に洗い物してたのかな?その後もこの2人がなにやっててもホットミルクで袖クルが頭をよぎってもうにやにやがやばかったです(・∀・)

んで、優くん演じるレイが性癖じゃないなーっていうのはキャラクター設定を見たときからわかっていたんですが、私絶対全一くん演じるシリウス!って思ってたんですよ、ぶっきらぼうだけど面倒見がよくて、若きキングを支える参謀。を、しかも全一くんが演るってこれもう私絶対全一くん・・・!って思ってたんですが、開いてみたら赤の軍のキングでした。いやわからないですけど、実際ゲームやったわけじゃないんで。でもこの舞台を見た限りではランスロットでした。かっこよかったです(*´v`*) あ、もちろん全一くんもかっこよかったよ!優くんの頭ぽんぽんびっくりするくらいトキメかなかったんだけど(笑)、全一くんが頭ぽんぽんするたびにキュンキュンしたVv けどランスロット様のほうがより好みでしたVv
アリスちゃんはじめ、みんなお歌もうまくて、そこも(こういったら失礼だけど)嬉しい誤算だったなー。なんか乙女ゲーの舞台バカにしちゃってたなーって思いました。楽しかったー。

変わり咲きジュリアン

今年はいい感じにテニミュ以外の舞台にも足を運べていていい感じです♪ 今日はフッキーが出ている『変わり咲きジュリアン』を見てきました(^o^) 相馬の圭ちゃんもアキさんも、機会があったら見たいなーって感じに好きなので、今回は見られてよかったです。
普通に2時間強のお話だったんですけど、なんだかすっごく長く感じました。2時間ってこんなに濃いんだなーって。でもストーリーは追えたんだけど、はたして言いたかったことがちゃんと理解しきれなくて、ざっくり言うとおざりょが終活をしながら過去を思い返すお話なんですけど、おざりょが知りえなかった部分も普通に出てくるから振り返ってるわけではないんだな?とか、じゃあこのキャラクターはなぜこの舞台に必要だったんだろう?とか、その辺がかばさんのポンコツ頭ではなかなかに難しかったです。

フッキーはそんな余命宣告を受けたおざりょに付きまとうドキュメンタリー作家の役だったんですけど、このうさんくさくてねちっこい邪魔な感じ、フッキーやっぱり似合うなー!って思ってから、はて別にフッキーにそういう役のイメージ別にないな・・・?って思って、なぜ私は“やっぱり”なんて思っちゃったんだろうって思ったら、そもそもフッキーのお芝居自体が、私は好きなんだなーって結論に至りました。
あと今回は何といってもビジュアル・・・!! 初日にフッキーのツイッターに自撮りが上がって、これ私服じゃないよね舞台衣装?今回このビジュアルなの?? って期待して行ったらその衣装で、ずっとにやにやが止まりませんでした(〃´v`〃) 白シャツにさらっとした薄手の茶色いジャケット羽織って、べっこうの丸メガネかけてたんだけど、とにかく似合ってて好きだった。あの丸メガネ!・・・丸メガネ、じゃない?ボストンフレーム?よくわからないけど(笑)、ああいうのって人選ぶと思うんだけど、フッキーすごい似合ってて、どちゃくそ好みでした(〃>∀<艸) この舞台、ビジュアル目当てに行くタイプじゃないってわかってるけど、ビジュアルではフッキー圧倒的勝利だと思う。あれで写真売ってほしかったなー。

フッキーも似合うなーって思ったけど、アキさんも娘に指摘された間違いを間違いだってきちんと認めて謝れる、ストリップ劇場の支配人役(白タンクトップ)すごい似合ってたし、相馬の圭ちゃんもいつ女に刺されてもおかしくないクズ役ぴったりでした。ドアどんどん叩いてるとき迫力すごすぎて本気でビビってしまった((゚Д゚)) それにしてもアキさん久しぶりに見たけどよかったなー!!
そんなアキさんの娘の子役の女の子が、夏休みの間遊びにきていた男の子(おざりょ幼少期)が東京に帰っちゃうっていうシーンでぼろっぼろ泣いてて、女優さんってすごいなー!って思いました。アキさ親子のシーンがすっごく好きでした(*^v^*)

8月頭のあれやこれや

8月、マトリメンバーとの夏祭りが楽しすぎて現実を見失っているよしかです、こんにちはヽ(*゜∀。)ノ
バタバタしてる、って言うのはあんまり好きじゃないんですけど、バタバタしててこまめにブログ書きにこれなかったので、ざざーっと書き残しておきます。バタバタしてるけどスタマイはやってます。

『刑事7人』4話。・・・というか、私思ったんですけど、今とってもしらすさまデレ期なので頭沸いてて(頭沸いてるのはいつものことである)、初見「可愛い」しか出てこないんですよ。3話を2回、3回と繰り返し見たときにですね、思ってた以上に可愛いよりもかっこよかったり、拓海くんのまじめさとか熱さとか想いの強さとか、そういうところが出ていてびっくりしました。なににびっくりしたって、これを見て「可愛い」という感想しか出てこなかった自分にびっくりしたΣ(´∀`;ノ)ノ 自分が思っている以上に頭が沸いていた。これ、最初に天樹さんが拓海くんの性格を羅列していたのは、1話を通してそれは拓海くんの短所みたいだけどそうじゃないんだよ、って伝えるためなわけじゃないですか。そんなことにすらまったく気づかなかったっていうか、全然それ以前だよね。本当に可愛いから「可愛い」っていう感想しか出てこないんだと思ってたけど、そうじゃなくて可愛いは可愛いけどそれ以上のものもちゃんとあるのに私の頭が可愛いだけでキャパシティーオーバーしてるから「可愛い」しか出てこないだけだった。よもや自分の頭がそんなことになっているとは。1回目は全然そんなことなかったのに、繰り返し見たときの方が素直に逮捕後と、その後お母さんの言葉に対する拓海くんの表情に涙できました(;v;)
そんなわけで、私これ1回見て感想書く意味ないなって思ってる!だってたぶん今後もこれ、可愛いしか出てこない!4話も可愛かったです!以上(*`v´ )ゞ

JW行ってきました。烏野フェス。今回の絵は大地さんもかっこいいよねー(〃´v`〃)Vv 早々にアクスタをパソコン上に飾ってほくほくですVv メイトのやつ買って、顔の横に汚れついてると思ってごしごししようとしたんだけど、これは汗だよ、ね・・・?危なかった。ごはんは烏野バーガー食べてきました。お皿も黒くてびっくりしました、一瞬店員さんに「これも食べられるんですか?」って聞こうとしちゃったけど、たぶん食べられない。
その後池袋をぶらぶらしてたら、2年前?3年前?のジャンフェスで出た大地さんの等身大タペストリー、早朝から並ばなくてもいいかなーとかゆるゆるして買い逃していたやつを見付けて!即購入してまたほくほくでした(〃´v`〃)Vv 今死ぬほど部屋が汚いので、掃除して貼らなければ・・・!等身大とか貼れる場所見当もつかないけど・・・、だ、大地さんのために頑張ります(¬v¬;)

舞台『男子はつらくないよ?』。ましゅちゃん、はらしー、あっちゃん出るし、白柳さんのお話大好きだし!って行ってきました。でも白柳さんのお話の中だと今まで見てきたやつのほうが好きだったかなー。なんかメッセージ性とバカっぽさがどっちもこっちもで中途半端だったような、もっとバカみたいな男子のバカっぽさ期待してたー。いや、三越劇場にバカっぽさ求めるのおかしい・・・?でも三越劇場で童貞童貞言ってたよ( ´艸`) 1番好きだったのは、「お前童貞?」って聞いた子が童貞じゃなかったってのがわかったときの「お金持ちがホームレスに「お前貧乏?」って聞いているようなもんだからな!」っていうキレ方です。あと、たっくんが番長を「ゴリラ」ってからかっている違和感と言ったら・・・!たっくんもたいがいゴリラ( ´艸`)

舞台『野球 飛行機雲のホームラン』。ここまでしっかり野球の試合だと思ってなくてびっくりしたのと、時系列あっちこっち行くのでちょっとわからなかったところあったけど、ストレートに泣きました(;ω;) この時代の野球の作品を見るのは3回目だけど、やっぱり泣けるね(;ω;) でも3本の中で1番野球が映えてて、野球姿がかっこよかったような気がします。
個人的には、こにせのお芝居に泣かされたことにびっくりして、こにせじょうずになったなーって感動しました(;v;) あんざいしと多和ちゃんのお顔と演技は元々大好きだったから今更特記することはないんだけど、今回は伊崎くんが好きでした・・・!あんなに“静”のお芝居を美しくできる俳優さんなんですねー。すごくよかったー(´∇`) あと、はじめまして(では厳密にはなかったんだけど、個としてちゃんと認識できたのが初めてだったので・・・)な、小野塚くんも松井勇歩くんも、役柄からか・・・!とても好みでした。かばさん覚えた。
いやーでもこれ大希の回見たかったなー、残念(>н<υ)

Secret code & anionstation

発表された当初はもう本当にめっっっちゃテンション上がって、これは全通する・・・!って意気込んだものの、発表された日程が思いのほか平日昼公演が多くて全通は諦めたものの即座に神戸への足と宿を予約して、しかしその後まあいろいろあって支払い前に全部予約キャンセルし、チケットも2枚しか取らず、さらにまあ思うことあって結局今日の1公演だけにしてしまいました、『Secret code〜幻のゲームオーバー〜』。いろいろは察してくれ、別にいろいろじゃないけどp(-x-〃)

まあでもおもしろかったーv(o´∀`o)v やっぱりside-B大好きだなー!ってなりました。何点か引っかかるところはあったものの・・・、さすが大樹っちゃん。熱くて、テンション上がって、笑えて、やっぱりこういう舞台好きだなー!って思わせてくれます。
私ゲームあんまり詳しくないので、散りばめられたネタわからないんじゃないかとびくびくしてたけど、マ.リ.オとかス.ト.ツ.ーとかちゃんとわかってよかった!1番笑ったのダ.ン.レ.ボなんだけど、ゼ.ル.ダすら知らない優くん世代はダ.ン.レ.ボ知ってるの・・・?あとボ.ン.バ.ー.マ.ンやりたくなりました。

それにしても瑞樹お兄ちゃんと大樹っちゃんますます似てきたなと・・・!声なんか一緒すぎて、最初出てきたとき大樹っちゃんだと思ったら瑞樹お兄ちゃんだったし、お兄ちゃんのお芝居見ててもあー大樹っちゃんこれやる!ってなるし、年を重ねてどんどん似てきた。びっくりしちゃったよ。
それからばってんが出るの忘れてて、オープニングの最後決めポーズで気付き慌てて双眼鏡構えましたo(◎Σ◎)o 相変わらずの笑顔満天☆ しかしあの笑顔が実は黒い笑顔感があまり感じられなかったのは私がばってんの笑顔を好きすぎる所以ですかね・・・?久しぶりのばってん嬉しかったです(*´v`*)
田鶴くんはもうほぼ真田。
優くんはせっかくテニスを披露してくれるシーンがあったのに、ムーンなボレーはやってくれず、見たこともないへなちょこスマッシュかましてて、がっかりだよ!ってなりました(-ε´-。)


そして舞台後は、台風の中そのまま透真さんにお付き合いいただき、2度目のアニオンに行ってきましたー(`・∀・+´) とうまさんが関さんのコースターを引いてくださって神か!ってなりました。私は3番目くらいに欲しいなーって思っていた桧山さんが引けたのでほくほくです(◎-v-◎)
ごはんは、前回プレートは食べたので&カレー辛くないって聞いたので、菅野くんのカレーをいただきました☆ お店でカレーの辛さを聞いて甘口ですって言われても、バ.ー.モ.ン.ト.カレーの甘口ですか?ジ.ャ.ワカレーの甘口ですか?! って確認せずにはいられない(大違い)私でも辛くないと思ったので、辛くないです!

オリジナルストーリーはRevelのが印象に残っています(最後に放映だったから覚えているだけという説もある)。とても長くてびっくりしました。教師だったら妄想のお話だったのですが、槙先生が話してくれた因数分解的なあれの説明がもう2行目からちんぷんかんぷんすぎてつらかったです。桧山先生はガチで惚れてしまうやつ(ノнヾ〃)
あとあと、桧山くん漫画とか読むんだ?! って思ったら、漫画の読み方を知らなくて、ああ私のキャラクター解釈間違ってなかったーって嬉しくなりました。こういうのが地味に嬉しいのは、二次創作とかしているからの視点でしょうか・・・?スタマイは別に書いてないしこれからも書く気はないけど、でもでもスタマイこそきちんと読み込めたりいろいろ知れてる自信がなかったから、嬉しかったなー(‘v‘人)

そういえば、かばさんパーマを言い訳に(もうかけたの半年前である)いっつもぼさぼさ頭放置のままなんですけど、この前珍しく巻いて編み込みして出社したら、プライベートモード立ち上げたとたんに関さんに「今日は可愛い髪型してるね」って言われて(しかも初見メッセージだった・・・)、え私二次元来た?! ってなりました。帰りたくありませんでした。

シラノ・ド・ベルジュラック シラスチャン楽

周りがおてふぇすを楽しまれていらっしゃる中、昨日は1人神戸へ。『シラノ・ド・ベルジュラック』、じんじん千秋楽を見届けてまいりましたーd(d´∀`)
いやーもう本当に、本当に素敵でした。東京のときの繰り返しになっちゃうから、改めての感想ははしょっちゃうけど、本当に本当にしらすさまのこんなお芝居を、こんな素敵な舞台で見られて、見に行ってよかったなーって思う。可愛くてかっこよくて、切なくて苦しくて、美しかったです。
こんなこと書いたら怒られるかもしれないけど、私スタオベっていっつもだいたいめんどくさいなーって思ってやってるんですね(笑)。体力なしBBAだから座ってたいの!笑。でも前の人が立ったら舞台見えなくなっちゃうから、しょうがないなーって立ってる。けど、生まれて初めて心からのスタンディングオベーションをしました(したい!って思いながらもでもそういう空気やそういう舞台じゃないからしない、ってときはある)。本当に本当に、素敵だった。

Wキャストのしらすさまは一足先に千秋楽だったので挨拶をさせてもらって、しらすさま一生懸命涙をこらえてて、目真っ赤にして言葉詰まらせてて、そんな姿に私は泣きました(TнT`) しらすさまのこんな姿見たのいつぶりだろう。たぶんきっと想像でしかないけど2年ぶりの、そしてこんなすごいキャストさん方の中での舞台、きっと大っっっ変な努力をされてここまでやり遂げて、だからこその涙だろうなと思ったら、本当に本当にお疲れさまって思って、そんなしらすさまのお姿を見られてすごく幸せだし、よかったねよかったねって泣けてしまいました(TнT`)
最初に「クリスチャンみたいに、熱い想いを言葉にできないタイプなので、そのつもりの耳で聞いてください」って断ってて(知ってる^^)、実際途中ふわふわもしていたんだけど、でもまさか涙で言葉を詰まらせるなんて思ってなかったから、感動しました。
でもね!「シラノと言い合っている時間が楽しくて、」って言ってて、この人吉田鋼太郎さんとのやり取りを「楽しい」って言うんだな?! ってめちゃくちゃに興奮しました・・・!すごくない?! 緊張するとか、勉強になるとか、誇りとかじゃなくて、いやそういうのを全部ひっくるめてなんだろうけれども、出てくる言葉が「楽しい」なんだよ?! もうなんていうか頼もしすぎません?! 楽しい、って!こんなにも興奮したことないね!いやあるけれども!笑。しらすさまを応援していると、こんな風にアゲてもらうことばかりですけれども!ほんと、しらすさまがこんな風に生き生きとお芝居の仕事をするなんて、想像してました・・・?跡部様のオーディションの途中で飽きちゃった人が(笑)。わたしゃ嬉しいよ・・・(;v;) で、そのまま「ロクサーヌを追い掛けている時間が幸せでした」と続いたので、私はしらすさまを追い掛けている時間が幸せですよと思いました。
あと印象に残ってるのは「この舞台は、僕の役者人生の中で大きな一歩となったと思います」ってお言葉です。そう、しらすさまにとってこんなにも素晴らしい舞台であっても“一歩”なんだよね。大きな、だけど、でもこういう言い方あってるかわからないけどたかが“一歩”なんだよ。まだまだまだまだずーっと先がある。全然ゴールじゃなくて、これからもっともっとすごい俳優さんになるための“一歩”なの。それがもう本当にすごい震えた。すごいかっこいいなって思ったし、もっともっと先へ進むしらすさまをずっと応援したい、見続けたいって思ったし、しらすさまならどんどん進んで行くんだろうなーっていう、もう絶対的な信頼がある。本当に、これ以上応援してて幸せなことってないなって思いました。本当に私にとってしらすさま以上はありません。こんな人を好きになれて幸せです。
「え、どうしよう。どうやって締めよう」ってあたふたしちゃう姿は相変わらず可愛かったけど、最後はクリスチャンの言葉を借りて、「こうして見にきてくださる方のことが僕は、大大大大大好きです!!」って言って締めていました。

しらすさま、約2年ぶりの舞台お疲れさまでした(*>∇<*)!
もう本当ーにファン活動をしている中でこんな推しの姿を見ることができて、ファン冥利に尽きます。改めて大大大大大好きだなーって思ったし、これからもめちゃくちゃ楽しみだなって思いました!
そんなわけで、7月からは『刑事7人』に、7人の中の1人として(大興奮!)ご出演されますので、皆々様どうぞよろしくお願いします_(:D) ̄|_ あー楽しかった!

シラノ・ド・ベルジュラック

ドリライやら、イベントやらの合間を縫って、なんとか3回ほど観劇しました。『シラノ・ド・ベルジュラック』。いやーなんというか、日生劇場で、この錚々たるキャストさん方の中で、カーテンコールでしらすさまが1人真ん中に立ってお辞儀をされている姿に、ぐっっっと来ました。終わり方が終わり方だから、お話見ていて涙腺刺激されてるっていうのが大きいとは思うんだけど!なんならちょっと泣いてしまった(;v;) しらすさますごいなって。すごいなって思う。

お話もおもしろくて、あっという間の3時間でした。でも、しらすさま演じるクリスチャンが気持ちを言葉にできない顔だけがいいおばかな子で、それが嘆かわしいというお話なので、イケメンたちを見ていると「かっこいい」「可愛い」「好き」以外の語彙が死んでしまって気の利いた言葉が出てこないかばさんは、割と見ていてつらい・・・ってなりました(笑)。なんならクリスチャンが言う「だいだいだいだい、だいすき!」というセリフを聞く前に、ドリライ千秋楽で出した優くん宛てのお手紙に「だいだいだいだいすきです!」って書いて出してたからね・・・、どんなシンクロ。語彙力のなさがつらい・・・(xωx;)

しらすさまはトークイベントのときに「ちょっとは変わった姿をお見せできるんじゃないかと思う」って言ってたけど、私は今回はあんまりそう思わなかったかなー。別にディスってるわけじゃなくて・・・!これ今自分のブログ読み返しててそう言ってたかーって思い出しただけなんで話の流れ忘れちゃったんだけど(鳥頭)、(前回の出演舞台である)花男のときとっていう話でしたっけ?成長してないなんて1ミリも思ってないけど、今回はしらすさま変わった!っていうよりも、しらすさまらしい、しらすさまだからこその、しらすさまの魅力たっぷりのお芝居を見せてくれたなー!って思いました(*´后*)
特に後半は、私が大好きなしらすさまの切ない恋愛演技が見られて幸せでしたVv シラノに対して訴えるのもだけど、個人的にはロクサーヌの気持ちが自分じゃなくて自分の奥のシラノに向けられているんだと気付いたときの絶望のお芝居・・・!ロクサーヌが愛を告げてくれればくれるほどに絶望は広がっていって、元に戻りたいって訴える姿がすごく悲しくて。うまく言えないんだけどクリスチャンとしては成長していて、それでも一生懸命立っていようとする、毅然と振る舞おうとするその姿はかっこいいんだけど、このときが1番可愛いなーって思った。どんな時よりも、本当に心からロクサーヌが好きなんだなーっていうのが伝わってきた。そして自然と流れるきれいな涙に、ほんとしらすさまのこんなお芝居を見られて幸せだって思いました(*´v`*人)

でも、見てて結構クリスチャンわからないところあったなー。性格が悪いんだか、ただのおばかで可愛い子なのか、頭が良いんだか悪いんだか、その時々でしらすさまの魅力出てるんだけど、つかみきれなかったです。
暗がりのバルコニーで、シラノがクリスチャンに変わって愛の言葉を口にするのを見つめる姿の切なさに、クリスチャンはシラノの気持ちに気付いたのではないかと思わせるのに、そんなことないんだよね。確かに、しらすさまだったらもっともっと切なさ出せるなって思うくらいの表情なので、全力ではないんだよ。でもなまじ切ないお芝居じょうずだから、そのクリスチャンの視線とあと背中!その背中が、すごい複雑な心情を表しているように見て取れるんです。なのにその後出てくる言葉は「キスさせてください!」だし、2幕の手紙云々のやり取りで“やっぱり”ではなくて、初めて気付いたみたいな様子でシラノもロクサーヌを好きなのではって言う。あの時クリスチャンはどんな気持ちでシラノのことを見ているのか、すごい気になったし、わからなかったなー。
あーでもそのバルコニーのシーンで、シラノのセリフを嬉々として繰り返す姿と、ロクサーヌに鋭い指摘をされたときにロクサーヌとシラノに視線を行ったり来たりさせる姿、可愛くて大好きでした(〃∀〃人)Vv あと可愛かったの、その前のロクサーヌに呆れられちゃって、シラノに助けを求めたときの「(このままじゃ)死んじまうよ・・・」ね!3回繰り返すんだけど、3回目まじ子犬すぎて、可愛すぎてあまりの可愛さにイラっとして、死んじゃえ!って思った(過激派)。
あとキスシーン割とどきどきしました。ドラマとかで全然見てるのに、ベッドシーンも見てるのに・・・!なんかちょっとやっぱり生だと自分が思っていた以上にドキドキして、そのドキドキしている自分をリアルタイムで客観視して、ドキドキしてるじゃん自分!ってなったりしてた(笑)。たぶん実際してないんだけど(3回とも全然違う角度から見たんだけど、全部で見られなかった)。キスした後に近距離で顔を見合わせて笑っている姿があまりに絵になっていて素晴らしかったですVv 黒木さん57歳だって・・・、すごい・・・。

発表されたときも打ち震えたけど、吉田鋼太郎さんと恋敵になり、黒木瞳さんの胸の中で死んでいく・・・、そんなしらすさまのお姿を日生劇場で見られて、本当に本当にファンとして幸せだなって!今振り返ってびっくりしたんだけど、2nd氷帝公演って2011年?なの?そんなに前・・・(°д°;;)?! もうしらすさまを推して7年にもなるんですね、そんなに長く推せると思っていませんでした、私尻軽だから。ドラマでこれ以上ない素晴らしい演技を見せてくださるときもすごく幸せですが、また舞台は格別だなと思いました。本当に本当に、しらすさまを推してて幸せです。

終演後のスイーツお渡し会にも参加してきて、しらすさまとも会話できたのですが(お疲れの中申し訳ないなとは思う・・・)、いつものことながらしらすさまとの会話は死にたさしか生みません・・・_(:D) ̄|_ 接触のときだけは(自分のせいで)幸せを生みません・・・。つらい・・・。

ゆく年く・る年 カウントダウン

大地さんのお話のアップが間に合わなかったのは、9代目大石くんがかっこよすぎてうっかりテニミュを増やしてしまった所為もあるのですが、当日3代目大石くんと5代目大石くんが出ているカウントダウン公演に行かなければならなかった所為でもあります。つまり大石くんの所為です(≡ε≡)
というわけで、カウントダウン公演行ってきました☆ 目新しい感想もないので、書かなくてもいいかなーって思ったのですが、御膳を食べてきたので!写真アップしときたいなってことで、そのためにさらりと書きにきましたφ(゚v゚*) 2017年最後の贅沢、おいしかったです(〃)´艸`)

あ、でも一通りわかったうえで2回目見ると、なるほどなって改めてストーリー理解できるようになったところもあって、よかったです(*・v・*)
あと大希がかっこよかった。大希がかっこよかった。んもうさー、さなだんのターンでおぬぬ(超絶可愛かった)とか龍くんとかゆうやとかが前に出てわちゃわちゃやってるのを、大希は後ろのほうに座って外からおもしろそうーにそれを眺めてるわけですよ。もうその姿がかっこよくてね・・・!! めっちゃトキメきました(〃´v`〃人)Vv 1部の歌もあいかわらずしびれましたし、今年の目標の1つは、大希が出演するミュージカルを1つでも見に行くことです・・・!
あとはですね、カウントダウンの抱負とかを1人ずつ話すときに、幸くんがマッゼのあのマーライオンの耳付きフードをかぶって出てきてですね、マッゼのターンのときにかぶってるのはさなちゃんだけなんですけど、カウントダウンのときに幸くんがかぶって出てきてですね、それが不覚にも可愛いと思ってしまって・・・、可愛かったです(ノvヾ*) しかし話を聞いていて幸くんはもうこれブレイクする気ないなと思いました(笑)。いやないことはないんだろうけども・・・!今年もブレイクネタを存分にいじられ、自らいじっておられました。2018年はブレイクしますように!

ほんとにさらりと終わってしまうけれども、そんな感じー。今年はカウントダウン公演見られてよかったなーって思いました。やっぱり年越し楽しい(*>v<*)!(主に啓さんの)日替わりネタ含めめちゃくちゃ笑ったし、楽しかったです!

ゆく年く・る年 冬の陣

今年最後の観劇にして、今年テニミュ以外だと4つめの舞台、『ゆく年く・る年冬の陣 師走明治座時代劇祭』へ行ってまいりましたー♪ 幸くんに引き続き、好きなキャストさんが明治座という劇場でのぼりを立ててもらい、真ん中に立っている姿を見るのは、やはり感慨深いものがあります。

歴史がてんでちんぷんかんぷんなかばさんには、誰と誰が味方で、誰と誰が争ってて、誰と誰が裏でつながっているのか、ついていくのが大変で、っていうか半分くらいついていけなくて、両手あげておもしろかったー!とはなれなかったんだけど、啓さんのアドリブをはじめ、幸くんが相変わらずのブレイクネタをいじられていたり、つじくんのラインIDが公開されそうになったり(笑)、相変わらずのるひま年末舞台っぷりもふんだんに盛り込まれていて、楽しかったです(*´∇`*)!しかしよもやさと兄(だけじゃないけど)が死ぬシーンで泣かされるなんて思ってなかった。死ぬシーンと言えば、さなちゃんの死に顔が死ぬほど美しかったです!!
お芝居も、こういう戦国時代の藩主をはじめ上に立つ人、登りつめる人たちだからそうあってしかるべきなんですけど、だからそれがお芝居として正しいんだけど、なにを考えてるのかつかめないんですよね、幸くんにしても、つじくんにしても。どのお芝居もその奥でなにを考えてるんだろうって思わされて、だからなんかかっこいー!とかじゃなくて、ずっと(悪い意味じゃなくて!)居心地悪いなーって思ってました。
そんな中、一番心情をくみ取りやすかったのが真田信之であり、だからなのかもしれないけど、今回個人的MVPは大希・・・!まずビジュアルがね!大希メガネだったんですよ(断じてメガネフェチではない)!大希が出てくる度に双眼鏡を構えてしまった(*◎v◎*) で、やっぱり板挟みの立場は見てて切ないし、ほかの武士たちに比べて心の動きが伝わってきやすくて、よかったなー。そしてお歌ですよ!これ単純にうまいへたじゃなくて、もちろん大希はうまいんだけど!それだけじゃなくて、私すっごく大希のお歌が好きだなーって改めて思いました(〃v〃人)Vv るひまの舞台はほかにもめちゃくちゃお歌上手な人っていうかミュージカル畑のがちのプロ(まあ大希もマリウスだし、そこに含まれてもいいんだけど!)な方たちいるけど、でも鳥肌立つのは大希の歌なんですよね。すごい大希とまさしのデュエットとか本当にぶるぶるぶるー!ってした!2部のSDSもすっごくかっこよかったし、今回は大希がめっちゃよかったなー☆
それから、1部だとつじくんとみねくんが並んでいる絵がめちゃくちゃに好きでした(*>v<*)!やっぱりこの2人並んでるの好き。あと最後のほうで明らかになった2人の関係性もほわーってなったので、もっともっと2人の絡みが見たかったです。

2部のライブはあっという間でした。初っ端、紫吹さんと共につじくんが『雨に唄えば』だっけ?をお2人で歌われたときは、しょーじきめっちゃ緊張しました(笑)!若手俳優の中で歌ってる分にはつじくんお歌下手って思ったことないけど(テニスの時とか相方翔太だったしネ☆)、さすがに紫吹さんと2人でのしかもああいう曲調はこっちが緊張する・・・!あ、でも紫吹さんって男役だったっていう印象から大きい人かと思ってたけど、つじくんのがちゃんと大きくて絵になっててそれはかっこよかったですー(〃后)Vv
先述のとおり大希はかっこよかったし、マッゼは楽しかったです♪ しかしカタコトな関西弁のつじくんパークは、完全にミッチー@DA2-DANZINであった。
あと、音楽番組とか見てて運営が勝手に色変えてくれるペンライトあれ1回体験してみたい・・・!って思ってたから、今回体験できて嬉しかった・・・!勝手に色キラキラ変わるの感動するー!

あ、休憩中にお弁当も食べたよー(○´艸`) おいしかったです!

まわれ!無敵のマーダーケース

なんだかテニミュ以外の舞台見るの久しぶりだなーって思ったら、今年テニミュ以外の舞台見るの3つ目(゜ロ゜ノ)ノ?! 嘘でしょ?! うそ!もう10月だよ?! 今年終わるよ?? 私このままだとテニミュ以外の舞台今年4つだ・・・。もはや舞台オタクでもイケメン俳優オタクでもなんでもない・・・(=д=ill)
そんなわけで、今年テニミュ以外の3つ目の舞台、『まわれ!無敵のマーダーケース』を見てきました。Wキャストでみねくんとしゅんしゅんが同じ組だし、映像キャストで幸くん出てるし、大樹っちゃんいるし、久しぶりに森しゃん見れるし、イヌッコロさんの舞台ならおもしろいだろうなー!って思ってたら、アフタートークで幸くんも出るってことで迷わず。ってかチケット代3,800円なの。安すぎる。

マーダーケース=殺人事件(今調べた)だから怖いんだけど怖いだけじゃなくておもしろくて、コメディだからおもしろいんだけどおもしろいだけじゃなくて怖くて、なんかこの絶妙ーなバランスがすごく舞台っぽいなー!って思って、とっても楽しかったです(´∇`) こういう舞台大好き!いや怖かったけれども・・・。ほんとレディレディ以来、怖い舞台が苦手である・・・。この舞台独特の“今怖いシーンですよー”っていう音楽の中で繰り広げられる怖いシーンがとっても怖い(´・ω・`; ) けど楽しかった!
オープニングは、超売れっ子小説家の藤澤=みねくんが出演した情.熱.大.陸と、そのみねくんが原作を書いたドラマ『トチュラバ(東京の中心でラブをバケーションする)』のダイジェスト+最終回が映像で流れたんですけど、初っ端のみねくんのモノクロのかっこつけ写真からはじまりずっと、笑っていいのかだめなのかマジなのか狙ってるのかわからない絶妙な感じがおもしろすぎて肩の揺れが止まりませんでした(○´艸`)

というわけでみねくんは超売れっ子で暴君な小説家役だったのですが、これPチームでは晃ちゃんが演ってるんですよね?みねくんのあの独特のクセの強さっていうか、アクの強さっていうか、キャラの濃さっていうか、雰囲気?ってみねくんだからこそだと思ってるんですけど、晃ちゃんの藤澤想像できないなー!みねくんはなんだかいろいろさすがだなって思いました。
と、しゅんしゅんもすごいさすがだなって思った!公演中ももちろん全編やっぱりしゅんしゅんいいなーって思ってたけど、個人的に1番ツボったのは、みねくんのインタビュー映像のときにみねくんがしゃべりながら手刀を切って、怒るあまりその手刀をテーブルにばんばんぶつけてた時に、横で聞いてた担当編集のしゅんしゅんがその手刀を手で受け止めたやつ。これ絶対しゅんしゅんのアドリブだよね?! いや知らないけど!これでPチームの畠山くんもやってたら恥ずかしいけど!そもそも手刀を切ってるのもみねくんだけじゃないかと思っているのですけれども、なんか見ててこれ絶対しゅんしゅんが自分でやったんだろうなって思うし、それがおもしろすぎて、すごいツボでした(○´艸`)
そして大樹っちゃんもさすが。あの怖さを持ちながら、不憫さというか振り回されてしまうおかしさがありつつ、それでも最終的にはまじめに怖い雰囲気がある、どっちも共存してるのがすごい大樹っちゃんだなーって思った。
我らが滝口先輩は、登場シーンだけで笑いをかっさらっていきました。この人こそさすがである。

ところで幸くんとしゅんしゅんって初対面ですか?なんか勝手に私2人に近いものを感じていたっていうか絶対この2人合うと思ってたのでとっくに知り合いのつもりだったのですが、もしかして初対面だったのかな?幸くんが途中で「なんか気付いたんだけど・・・、意外とあほだよね?」って聞いて、しゅんしゅんさらっと「俺結構あほですよ」って答えてたんですけど、しゅんしゅんはあほの子でも頭のいいあほの子だと思ってるよ!しゅんしゅんめちゃくちゃできる人だと思ってるから!!
っていうか、幸くんに質問がないですかっていうトークターンのときに、しゅんしゅんが「まじめな質問をしてもいいですか」って断ったうえで映像についての質問をしたら、そのまじめさに司会のみねくんが「こいつたっきーさんのこと尊敬してるんですよ!」って挟んでね、それに対してしゅんしゅんがすごいわざとらしいキリっとした顔で「そうなんですよ!」って言ったのに、「いや、まじに答えるとね」ってそのキリっをスルーしてまじに答えはじめた滝口先輩にあほとか言われたくないですよね!! 笑。幸くんのそういうところ、ほんとポンコツで好き(* ´艸`)
あと、幸くんの口からしゅんしゅんに対して「同じにおいを感じる」ってお言葉が出て、「同じ道を歩んでいる(けど修羅の道だからこっちはこないほうがいいよw)」って話になってとってもテンション上がりました↑↑ あくまでそこで出たニュアンスはこれからの道という意味での同じ道感があったのですが、そうだね大石秀一郎という道通ってきているもんね!! ってかばさんはとっても嬉しく思いました。でも幸くんはしゅんしゅんの年齢を聞いて「大丈夫、俺が26歳のときより8歩くらい前歩いてるから」って言ってて、いやでもそれは結局同じ道なのでは?と思いました(´=v=`)
そして最後に退場しながら幸くんとしゅんしゅんが2人目を見合わせて親指立ててグってやりあってて、ひゃー!ってなりました。この瞬間だけでも3,800円の価値あったのでは(>н<●) 先にも書いたとおり私この2人合うと思ってたし、ご本人たちも同じにおい感じてるみたいだし!これをきっかけにまた2人が一緒になにかやるときがあったらいいなー!って思いました。

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