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イケメン王子様が大好きな現実逃避型ドリーマー“よしか”が好き勝手に綴る、舞台感想や夢サイトのこと、日々の記録etc... ネタバレ、毒物多量に含みます。2次元と2.5次元のお話ごちゃ混ぜです。

おてみゅ!

チムパのために京都へ行くってなったら、お友達のらびさんがご一緒してくださるということだったので!10月26日、『オールテニプリミュージアム in 京都』、略しておてみゅ!に行ってきました。やっと大物のチムパ感想が書き終わったのでね(´=v=`;)ゞ やっぱり今更ながらになりますが、感想を書き残しておきます。

まず、私の新幹線到着時間の都合でちょうどお昼過ぎに行くことになったので、お昼ごはんをいただきました。ギリギリ完売前に買えてよかったー☆
私辛いもの食べられないので、家庭で作る甘口以外のカレー食べられなくて青学さんのカレーやめておいたのもあるんですけど、実は当日朝めっちゃOPPしてて新幹線めっちゃグロッキーになりながら乗ってきたんで、食べ残しても持ち帰れるから氷帝にしよう(それにしても揚げ物である)・・・、って選んだのですが(ペペロンチーノは辛いからもちろんだめだし、たこ焼きも食べられないから四天も食べられないんです・・・)、普通にぺろりと食べきれました(○´艸`) え、で。なんで氷帝がカツサンドなんです?“勝つ”のは氷帝だから?
あとドリンクはどれにしようか迷ったのですが、山吹のグリーンティー飲みました♪

その後、部長たちの写真(あれ赤澤部長死ぬほどイケメンじゃないですか!? ズルい!!)を撮りつつ、ミュージアムへ。
年表は(噂では聞いてたけど)許斐先生の誕生から書きはじめられていることに笑いつつも、ミュージカルや文庫版の発売なども書かれているにしろ毎年これだけの動きがあるテニプリってすごいなー!って改めて思いました。連載開始からずっと、これだけ長いことコンスタントにコンテンツを提供してもらってるって、本当に恵まれていると思います。
あとテニプリベストゲームは、私普通に展示は1位の手塚跡部戦だけだと思っていたので、20位まで全部展示があったことが嬉しかったです!! 手塚跡部戦はこう・・・、改めてああやって読むと泣けました(;ω;) ほかの試合は、試合によって原作だったりアニメだったりミュージカルだったり展示内容がばらばらだったんですけど、アニメだとミュージカルで見たかった!ってなるし、いざミュージカルだと原作で見たかった!ってなるし、もうとにかくあれもこれも欲しがりさんになってしまいました。ちなみに私は全国氷帝の黄金VS鳳宍に投票したんですけど、大好きだけど!よもや4位なんて上位に食い込んでくると思わなくてびっくりしました(*゚▽゚*)

そして今やテニプリオタクというよりもテニミュオタクになってしまっているかばさんが、今回の展示で1番興奮したのはここでした・・・!もちろん、見る興奮だったら原画とか、今回の描き下ろしの墨画とかのほうが上回りましたけれども、これ触れて、座れるんですよ?! やばくない(´Д`〃)?! 大石先輩座るのこの辺?ってぺたぺた触ってきました(笑)。あと座って写真も撮ってもらえて、写真撮ってくれるスタッフさんも優しくて角度変えて何枚も何枚もシャッター切ってくださって笑いました。青学の校旗も持ち上げなければ触ってOKで、旗を持ってばーって広げさせてもらって・・・。なんかもう、これはテニミュどうこうじゃなくて、青学の校旗に触れているという事実にすごい感動しました。すごい体験させてもらった( ;∀;)

平日だったのと、あと元々は最終日予定だったけど会期延長したのもあったのかな、割とゆっくり見ることができて、堪能できてよかったです。らびさんのご案内のおかげも大きいです、ありがとうございました(>v<人)!京都でやるって聞いたときはどうしよう!って思ったけど、チムパと重なったおかげで行けてよかったですー☆

チームパーティ青学 with六角 in千葉!

いまさらながら!チームパーティ青学!おかげさまで全公演参加させていただきましたーo(*゚∀゚*)o とーっても楽しかったです☆
のちのち自分で読み返して楽しむ用に今回も感想を書き残しておこうと思いますが、たぶん5代目っこたちのイベントのような長さになるんじゃないかと思っているので覚悟してください(笑)。あと、ざっくばらんに私が好きだったところとか印象に残ったところしか書かないし、なにより自分の記憶力には自信がないので!めちゃくちゃ記憶違いだったらごめんなさい(´-_-人)

簡単にまとめておくと・・・、
・優くんが大石先輩
・将さんがやばい
・青学が好き!
です。

むり

チムパの感想文ちくちく書きはじめましたφ(・д・。) そんな中、青学さん卒業というニュースが飛び込んできました。・・・・・・・・・むり。なんかもう、とってもむり。わかってました、8代目さんの卒業タイミングから計算すると、比嘉のあとのドリライとかで卒業するのが妥当であろうということは、わかっていました。覚悟してました。だから優くんと聖ちゃんのダブルスが立海戦だけなんだろうってことも覚悟してたし、もう優くん大石の公式戦がないっていうのも覚悟してたし、比嘉が最後の本公演なんだってことも覚悟してました。してたけど!してたけど、むりなものはむり(TнT) もうめちゃくちゃショックで、つらくて、昨日は仕事が手につきませんでした。・・・仕事が手につかないのはいつものことでした。
ちょっとチムパの話しちゃうけど、お見送りで大石先輩に「ダブルスの無限の可能性見付けてください!」って伝えてきたんですよ。まあそれもこれも、やっぱり卒業するだろうって思っていたからこそ、卒業してほしくなくて言ったんだけどさ。そしたら大石先輩、力強く「見付けます!!」って言ってくださったんですね(TωT) いやわかってるよ?そんなこと言われたら、見付けます以外の言葉返せるはずがないなんてわかってる。わかってるけど、私はその言葉がすっっっごく嬉しかったんです。その言葉を信じたかったんです(T_T) でも、やっぱり卒業だった。もう、優くんのばか!ってなったよね。見付けるって言ってくれたのに!って。でも、改めて考えると、卒業するってわかっていながら「見付けてください」って言われちゃって、「見付けます」以外の言葉を返せるはずがない優くんには、すごい申し訳ないことをしてしまったな・・・ってなって・・・。またなんかつらい・・・。優くんごめんなさいm(;ω;`m) つらい。
言ってもご存じのとおり、大好きだった青学さんは9代目が初めてなんかじゃなくて、応援してた青学さんたくさんいたし、大好きな大石先輩もたくさんいました。だから卒業を目の当たりにするのだって初めてじゃないのに、想像以上にショックを受けていることが、自分でちょっとびっくり。何度経験しても慣れないものだな・・・。やっぱり、卒業してほしくない・・・(´;ω;)
って言っても決まっちゃってることは仕方ないから、仕方ないけど。やっぱり嫌なものは嫌だな。はぁーつらい( ノω-、) 私も早く青学さんたちみたいに前を向かないと。でもやっぱりむり。つらい。

しらすさまトークショー in清泉祭

ご無沙汰してます(。_。*) チムパ楽しんでます。そちらの感想は長ぁあああくなりそうな予感がしているので、11月中くらいにまとめられたらいいなーって思ってます。楽しいです。
で、その間の京都から帰宅した翌日、しらすさまが女子大の学園祭のトークショーに参加されるってことで!あのトークとか苦手なしらすさまが!よりによって女子大の学園祭ヽ(ヽ゚ロ゚ )!! しらすさま突然どうした?! って思いましたが、なんなら今でも思ってますが、映画の初日舞台挨拶には行かれなかったものの、ほんと空気を読んでくれるしらすさまがチムパ青学日程からうまいこと外してくださったので、これは行くしかないと(でもひとりで女子大に乗り込む勇気がなかったのでお友達の透真さんを巻き込んで)参加してきました。

全体的にしらすさまらしいゆるーっとした空気で、特にものすごく盛り上がることなく(笑)、しらすさまらしいトークショーでした。ほっこり(〃´v`〃) あ、ちゃんとしらすさま自身から、こんなテンションだけどちゃんと楽しんでるって説明もありました。
で、まあ聞いたことある話とか、つい先日発売された写真集(?)のインタビュー内容とかと同じ内容とかあったので、そのあたりは割愛して、印象に残った話だけいつも通りちょろちょろと書き残しておこうと思いますが〆(´U`*) やっぱり私はテニミュオタクなので、テニミュのお話!なんだけどさ、一問一答で「初めてのお芝居は?」的な質問があったんですね。で、しらすさまめーっちゃくちゃ考えたんですよ。「はじめてのおしばい・・・・・・、なんになるんだろう?パっと思い付かないな・・・」とか言って悩んでるんですね。で、私は“初めてのお芝居”なんて聞き方だったから、それこそ幼稚園とか小学生時代の学芸会とかそういうやつ思い出してるのかなーって思ったんですよ。すごく考えるからね。でも、すごく考えて考えた挙句、「あ、思い付きました」って言ったの、テニミュだったの!私は!それが!とてもショックでしたよ(´゚д゚`) テニミュってたぶんしらすさまにとってよかった思い出ばっかりじゃなかったと思うんです、いろいろ大変だったろうし、やりたいと思ってやりはじめた仕事じゃなかった頃のお仕事だし、しらすさまああいう性格だし。でも、テニミュってほかのお仕事とは全然違うと思ってて、単純に携わる期間だって長いし、つらいことも多かったと思うけど、だからこそ印象に残ってるお仕事だと思ってたんですね、私は。それになにより初めてのお仕事じゃないですか。初めてのお仕事ってどんなに小さなものでも覚えてるほうが普通じゃないですか。それを!しらすさまはあーーーんなに考えないと出てこなかったんですよ。私は・・・、ガチでそれがショックでした。テニミュを好きだから、私にとっての大切な思い出だから、しらすさまの長太郎くんが好きだったから、しらすさまを好きになったきっかけだったから、余計にすごく悲しかった・・・。しらすさまにとってテニミュって一生懸命思い出さないと思い出せない、そういう存在だったんだなーって・・・(;_;) 別に今でも大切に大切に特別な存在として思っていてほしいなんて贅沢言わないから、テニミュを特別で大きなお仕事だって認識じゃなくなるくらい充実した毎日で、大きな素敵なお仕事ができているっていうのはそれはそれで素敵なことだと思うしテニミュと同じくらい印象深い作品がたくさんあるのはなによりだと思うから。でもせめて最初のお芝居としてすぐ名前が出てくるくらいには頭の隅っこに刻んでおいてほしかったな・・・。

でもね、基本的には“一問一答”だから一言で答えなきゃですね、って自分で言って、わかっていながらもひとつひとつ丁寧に(スパっと一言にできるやつはそうしてたけど)答えてくれていたしらすさまが、まじめで素敵だなーって思いました。
印象に残ってるのは、しょっちゅう仕事辞めたいって思ってるってことかな(笑)。そんな深刻なやつじゃなくて、前日も映画舞台挨拶でうまくしゃべれなくて「あーうまくしゃべれなかったなー辞めてーなー」って思ったっていうそういうやつらしいから、勝手にあー私たちが日ごろ思うような仕事辞めたいーと同じかなーって思いました(^v^) でも、以前ダブリンのトークショーで「今はこの業界に入ってよかったと思っています」って言ってくれた言葉を私はまだ信じているので・・・!しらすさま辞めないでほしいです(;ω;) 私なんかが手紙を書いてもたぶん微塵もしらすさまのお心を震わせることはできないと思うけど、でも最近あまりにお手紙をサボりすぎなので(どうしてもね・・・、現役テニミュっ子へのお手紙を優先させてしまうのです・・・)、お手紙書いてちゃんと気持ち伝えていかなきゃなーっても思いました。こんな誰も読まないブログを書いている場合ではない。
あ、でも、やりたい役とやりたくない役を聞かれたとき、やりたくない役はないって答えてて、それはお!ってなりました!
あ、あと興奮・・・、興奮って言葉があってるのかわからないけど、「仲のいい芸能人は?」っていう質問に、福.士.蒼.汰って答えたときはやべーってなりました。私の推し、仲のいい芸能人聞かれて福.士.蒼.汰の名前出すんですよ?! やばくないですか?! めっちゃ芸能人じゃん(芸能人です)!

それから盛り上がったというか、しらすさまがテンション上がってたのはラーメンのお話かな♪ ほんとあのしらすさまが饒舌にとっても楽しそうにお話されているものですから、本当ーに好きなんだなーって伝わってきた(´∇`) 本当はもっともっと食べたいけど、今は月4杯に抑えているそうです。えらいなー。去年は20杯弱くらい食べていて、さすがにこれはまずいって自ら制限をかけたらしいのですが、アプリを使って写真撮ってどこのラーメン食べたって記録をつけてるって聞いて、めっちゃA型だなーって思った。
あと、ラーメン食べに行くときは事前に、食.べ.ロ.グやら口コミやらラーメンユーチューバーの方の動画やらを見てお店決めて、食べに行くぞって思ってからお昼くらいまで何も食べず、空腹度を高め、さらにそのラーメン屋さんの動画を調べて、見ながら食べたい食べたい食べたい食べたい食べたいもー我慢できない!ってところになってからラーメン屋さんに行くそうです。気合いがすごすぎる。
そんなしらすさまの今のおすすめのお店は渋谷の“アートマサシヤ”さんだそうですメモメモ( ..)φ

あとはミ.ス.チ.ルさんのお話とか、新しいドラマのお話もちょこっとありました。しらすさまが改めて指摘していて確かに!ってなったんですが、スーツシャツ+ジャージを羽織るっていう先生スタイルは、いつの時代から先生スタイルとして定着しているんですかね!どうやら普通のスーツだとどうしても先生らしさがまだ出せないってことで、しらすさまは今回のドラマああいった衣装になっているらしいのですが、あれって先生独特の恰好で、改めて考えるとおもしろいなーってなりました。

お誕生日祝いもあり、おめでとーって直接言うことができて嬉しかったです♪ 25歳のしらすさまのご活躍も期待しています☆ って!て!そういえばしらすさまの新しく発表された舞台がたいそうヤバくて頭ぱーんてなりましたヽ(*゜∀。)ノ すごすぎる・・・!ずっと舞台のお仕事は待っていたのでそれだけで嬉しいのですが、大舞台すぎて本当にテンションめちゃくちゃ上がりました↑↑ どのくらい見に行けるかわからないけど、しらすさまのまたさらにさらに素敵な演技を楽しみにしたいと思います(*゚▽゚*人)!
ってなわけで、明日はチムパ最終日です。楽しんできますおやすみなさい(○-v-)ノ

ばっさばっさ

もうすぐチムパなのでね、テニミュ前の恒例、美容院に行ってきました(`・v・´)ゞ 今回はばっっっさりいきました。30センチくらい切りました。頭が軽い!乾くの早い!らくちん!伸ばしててもちゃんとお手入れしないかばさんは髪ばっさばさだったので、もうしばらく短いのでいいかなーって思いました。でも短いとこまめに美容院行かなきゃいけないのがなーとか結局全部面倒になっちゃうだめ人間σ(-ε-;)

遅ればせながら『明日の約束』の1話を見ました。しらすさま今回もまたチャラ男ですね!いやーでもくどうあすかには勝てないなーって思います。私でもくどうあすか選ぶ(どちゃくそ好み)。職員室でのシーンばかりだったので、早く生徒さんとやり取りしている先生らしいシーンが見たいなーって思いました。スーツにジャージみたいなの羽織ってるザ・先生感ある格好は大好物なんですが、今のところ三上先生の方が勝ってます(´-v-`)
今季はあと『刑事ゆがみ』見てます。橋本のあっちゃんが出るし、おもしろそうだなーって思ってふわっと見はじめたのですが、おもしろかったです。神木きゅんってすごいなーって改めて。あと『科捜研の女』はいつも見たり見なかったりなんですが、こっちの1話も、ゆがみの2話もびっくりしたんだけど、大志くんめっちゃ大人になってない?! ついこの前まで中学生みたいな感じだったのに!なんか!めっちゃかっこよくなってて!色気出まくりで!びっくりした(*゚Σ゚*)!もともとかっこよかったけど!あと年の差もの大好物だからゆがみ2話めっちゃ興奮しました(*´Д`*)
土屋さんが出演されてるやつは見はじめたけど15分でギブアップしました(;´Д`)

まわれ!無敵のマーダーケース

なんだかテニミュ以外の舞台見るの久しぶりだなーって思ったら、今年テニミュ以外の舞台見るの3つ目(゜ロ゜ノ)ノ?! 嘘でしょ?! うそ!もう10月だよ?! 今年終わるよ?? 私このままだとテニミュ以外の舞台今年4つだ・・・。もはや舞台オタクでもイケメン俳優オタクでもなんでもない・・・(=д=ill)
そんなわけで、今年テニミュ以外の3つ目の舞台、『まわれ!無敵のマーダーケース』を見てきました。Wキャストでみねくんとしゅんしゅんが同じ組だし、映像キャストで幸くん出てるし、大樹っちゃんいるし、久しぶりに森しゃん見れるし、イヌッコロさんの舞台ならおもしろいだろうなー!って思ってたら、アフタートークで幸くんも出るってことで迷わず。ってかチケット代3,800円なの。安すぎる。

マーダーケース=殺人事件(今調べた)だから怖いんだけど怖いだけじゃなくておもしろくて、コメディだからおもしろいんだけどおもしろいだけじゃなくて怖くて、なんかこの絶妙ーなバランスがすごく舞台っぽいなー!って思って、とっても楽しかったです(´∇`) こういう舞台大好き!いや怖かったけれども・・・。ほんとレディレディ以来、怖い舞台が苦手である・・・。この舞台独特の“今怖いシーンですよー”っていう音楽の中で繰り広げられる怖いシーンがとっても怖い(´・ω・`; ) けど楽しかった!
オープニングは、超売れっ子小説家の藤澤=みねくんが出演した情.熱.大.陸と、そのみねくんが原作を書いたドラマ『トチュラバ(東京の中心でラブをバケーションする)』のダイジェスト+最終回が映像で流れたんですけど、初っ端のみねくんのモノクロのかっこつけ写真からはじまりずっと、笑っていいのかだめなのかマジなのか狙ってるのかわからない絶妙な感じがおもしろすぎて肩の揺れが止まりませんでした(○´艸`)

というわけでみねくんは超売れっ子で暴君な小説家役だったのですが、これPチームでは晃ちゃんが演ってるんですよね?みねくんのあの独特のクセの強さっていうか、アクの強さっていうか、キャラの濃さっていうか、雰囲気?ってみねくんだからこそだと思ってるんですけど、晃ちゃんの藤澤想像できないなー!みねくんはなんだかいろいろさすがだなって思いました。
と、しゅんしゅんもすごいさすがだなって思った!公演中ももちろん全編やっぱりしゅんしゅんいいなーって思ってたけど、個人的に1番ツボったのは、みねくんのインタビュー映像のときにみねくんがしゃべりながら手刀を切って、怒るあまりその手刀をテーブルにばんばんぶつけてた時に、横で聞いてた担当編集のしゅんしゅんがその手刀を手で受け止めたやつ。これ絶対しゅんしゅんのアドリブだよね?! いや知らないけど!これでPチームの畠山くんもやってたら恥ずかしいけど!そもそも手刀を切ってるのもみねくんだけじゃないかと思っているのですけれども、なんか見ててこれ絶対しゅんしゅんが自分でやったんだろうなって思うし、それがおもしろすぎて、すごいツボでした(○´艸`)
そして大樹っちゃんもさすが。あの怖さを持ちながら、不憫さというか振り回されてしまうおかしさがありつつ、それでも最終的にはまじめに怖い雰囲気がある、どっちも共存してるのがすごい大樹っちゃんだなーって思った。
我らが滝口先輩は、登場シーンだけで笑いをかっさらっていきました。この人こそさすがである。

ところで幸くんとしゅんしゅんって初対面ですか?なんか勝手に私2人に近いものを感じていたっていうか絶対この2人合うと思ってたのでとっくに知り合いのつもりだったのですが、もしかして初対面だったのかな?幸くんが途中で「なんか気付いたんだけど・・・、意外とあほだよね?」って聞いて、しゅんしゅんさらっと「俺結構あほですよ」って答えてたんですけど、しゅんしゅんはあほの子でも頭のいいあほの子だと思ってるよ!しゅんしゅんめちゃくちゃできる人だと思ってるから!!
っていうか、幸くんに質問がないですかっていうトークターンのときに、しゅんしゅんが「まじめな質問をしてもいいですか」って断ったうえで映像についての質問をしたら、そのまじめさに司会のみねくんが「こいつたっきーさんのこと尊敬してるんですよ!」って挟んでね、それに対してしゅんしゅんがすごいわざとらしいキリっとした顔で「そうなんですよ!」って言ったのに、「いや、まじに答えるとね」ってそのキリっをスルーしてまじに答えはじめた滝口先輩にあほとか言われたくないですよね!! 笑。幸くんのそういうところ、ほんとポンコツで好き(* ´艸`)
あと、幸くんの口からしゅんしゅんに対して「同じにおいを感じる」ってお言葉が出て、「同じ道を歩んでいる(けど修羅の道だからこっちはこないほうがいいよw)」って話になってとってもテンション上がりました↑↑ あくまでそこで出たニュアンスはこれからの道という意味での同じ道感があったのですが、そうだね大石秀一郎という道通ってきているもんね!! ってかばさんはとっても嬉しく思いました。でも幸くんはしゅんしゅんの年齢を聞いて「大丈夫、俺が26歳のときより8歩くらい前歩いてるから」って言ってて、いやでもそれは結局同じ道なのでは?と思いました(´=v=`)
そして最後に退場しながら幸くんとしゅんしゅんが2人目を見合わせて親指立ててグってやりあってて、ひゃー!ってなりました。この瞬間だけでも3,800円の価値あったのでは(>н<●) 先にも書いたとおり私この2人合うと思ってたし、ご本人たちも同じにおい感じてるみたいだし!これをきっかけにまた2人が一緒になにかやるときがあったらいいなー!って思いました。

bc

なんだかそらさんに遊んでもらう日はお天気が悪いことが多いなーって気がしてきました(・ε・`) というか私はそらさんに遊んでもらいすぎである(友達がいない)。
というわけで、今日はそらさんにお誘いいただいて、ヒロアカとコラボ中の文房具カフェに行ってきました(`・v・´+)!私ヒロアカは読んでないのでわからないんですけど、いただいた轟くんパスタ、美味しいパスタ屋さんの美味しいパスタくらい普通に美味しくて、コラボカフェでこのくらい普通に美味しいのいいなーってなりました(*´u`*) っていうか!ずーっと思ってたんですけど、ヒロアカはグッズ展開が可愛すぎますよね?! 今回の文房具カフェのやつも可愛いのばっかりすぎて、私これ好きなジャンルでやられたら全員欲しくなっちゃって大変すぎる!ってなりました。センスが良すぎて羨ましいー(´ x `人)
店員さんもすっごく優しくて、こんなに親切なコラボカフェってあるんだなーってなりました。そらさんの好きな子たちのグッズも手に入ってよかったです(-^∪^-) 改めてそらさんお誕生日おめでとーo(,,≧∀≦,,)o
ヒロアカは全巻うちにあるはずなので、今度読んでみようかなー(○`・v・´○)

映。

昨日は2本立て☆
まずは、そらさんにお誘いいただきまして、透真さんと3人で舞台『ジョーカー・ゲーム』のDVDを見させていただきました(*`・v・´*) 私はイケメン俳優オタクをしている割には2.5作品ってそんなに言うほど見てなくて、っていうのも私はオタクのくせにアニメ・漫画をあんまり知らなくて、だから2.5作品も原作を知らずに見に行っても100%楽しむことができないんだろうなーという思いから(かといってめちゃくちゃ好きな作品の舞台化はそれはそれで違うなってところがたくさん目について好きになれないんだろうなーと思うめんどくさいオタク)でして、このジョカゲも、つまらなかったってことは全然ないんですけど、これもっとちゃんとわかったらもっともっとおもしろいんだろうなー!って思いました。見ながらそらさんがこれはこういうことでーって解説してくれたんですが、それでもたぶん100%楽しめてなかったと思う。もしもこの先再演とかあって、見に行くようなことがあったら、ちゃんと原作を予習せねば・・・!
しかし、スーツ&タバコのビジュアルが最高だよと聞いていたのはもう本当に最高で、目の保養でした(*´v`*) スリーピースはズルいよね!スリーピースはズルい!!
で、最終的に佐久間さんがやべえってところに落ち着きました。佐久間さん、受すぎない・・・?! 私結構過去にBL実写映画とかも見てきましたけれど、世の中にこんなに受々しい生身の人間っているの?! ってくらい、前代未聞の受だった(*´д`*) すごい、すごい逸材がいたものだ。見ながらやばいなってなって即画像検索したんですけど、佐久間さんの時以外はそこまで受臭はしなくて、ってことは俳優さんとしてすごく化ける子なんだなーって関心しつつ、さっそくツイッターをフォローしたらなんかいろんな意味でヤバそうな子だなと思いました(笑)。でも大海くんがまたアイドルアイドルしたんじゃない、実直な役をやる舞台とかがあったら行ってみたいなー!

そしてその後はハイキューの映画後編を見に行きました。・・・疲れました。もう原作だって何十回と読んだし、アニメだって何度も見て、当然結末だって知ってるのに、やはりこうやって改めて大画面で集中して見ると、1球1球祈るような気持ちで、ものすごく力んで見てしまって、スパイクが決まったりする度に体はビクってなってしまう。たくさん泣いたし、とっても体力のいる観賞でした。
でも省略されてしまっているところはしまっているし、でもDVDだといちいちOPED挟まったりDVD入れ替えたりしなくちゃいけないしで、ものすごーく長くなってもいいから全部をきれいにまとめたやつノンストップで見たいなーって思いました。それこそ体力持たないだろうけれども!笑。
そしてなんか最近テニミュで慣れてたから、白鳥沢・烏野のメンバーが客席に向かって「ありがとうございました」って頭を下げてくれたときにリアルに拍手が送れないのがすごくもどかしかったです(*-乂-*) 心の中で心からの拍手を送りました。そこのシーンではちゃんと観客席にいるモブ女子気分だったのに、表彰式で大地さんが賞状をもらっている瞬間、明光くんさながらの「あれ!あれ私の彼氏なの!!」っていう彼女気分という謎の心境の変化を起こしていました。大地さんかっこよかったです(o´∪`o)

そういえばサイトを1ヶ月更新していないなと気付きました(; -ω-ゞ リンク先のサイトさまがテニミュに誘発されてお話とか書いてるの見て、書きたいなーって気持ちにはなってます。優くんの大石先輩、ものすごーく好きなのに、一慶さんみたいに受臭するわけでもないし時折つじくんぽいなって思うこともあるのにつじくんみたいに創作意欲をものすごく掻き立てるわけではなく、また新しい好きの形なのかなー。最近優くんのお写真を見るだけでにやにやします(´=v=`)

映画「リンキング・ラブ」完成披露上映イベント

テニミュを全力で楽しんだあとだというのに、「私あかざわりょうたろうくんにハマる!」って宣言する夢を見ました、よしかです。あかざわりょうたろうくんのことはお名前しか存じ上げず、顔も全然ピンと来ないんですけど、数ヶ月後数年後にハマったらおもしろいので書き残しておきます。


さて、かばさんは体力ない芸人なので、頑張る(当社比)公演の千秋楽翌日はお休みを取ることが多いのですが、まさかのそのお休みの日にしらすさまが映画の完成披露イベントに登壇されるということで、空気を読んでるんだか読んでないんだかいや完全に読んでいただいていますよね大楽とぶつけてくれなくてありがとう!! でもアンタのために休み取ったんじゃないんだからね!! とツンデレなんだかよくわからないやつを発動しながら、まあいそいそとチケットを取り、見にいってまいりました。映画「リンキング・ラブ」。

上映前に挨拶がありまして、しらすさまはまず「これから足元が悪くなる中、足を運んでいただき・・・」と言って大層スベっておられました。おもしろいこと言えないんだから、頑張っておもしろいこと言ってくれようとしなくてもいいのにね!可愛いですね(*>v<*)!
しらすさまは今回オタク役と聞き、得意分野じゃん!ってなりました(笑)。どのように役作りをされたかを聞かれて、90年代のアイドルとはオタクとはみたいなドンピシャな本を見付けて、歴史を勉強したり、アニメを見たりしたそうです。話してる中で、しらすさまがきちんと“アニメオタク”と“アイドルオタク”を別物として話しているのも好印象でしたし(本編中の描き方はいかがなものかと思ったけれども)、あと研究している中でクリィミーマミにハマったそうなんですけど、「可愛いんですよ!」って言ってるその言い方が割とガチテンションに見えて可愛かったし、これまた好印象でした( ^v^ )
あれ、あともうひとつくらい質問答えてくれてた気がしたんですが・・・、忘れてしまったヽ(・∀ .)ノ

映画本編については、私は大きな核の筋の通ってなさがまったく納得できなかったですが、まあでもテニミュで疲れた疲労困憊の中見てても眠くはならなかったので、そこそこおもしろかったっていうかやっぱり可愛い女の子がアイドルしてる姿見るのは楽しいなって思いました!推しはお母さんとサッカー部キャプテンです☆
それまで散々その時代(1991年)のファッションについて触れてきたのに、「高校時代の制服でやろう!」ってなって出てきた制服めちゃくちゃ現代風だし、あげくルーズソックス穿いてるし、1991年にルーズソックスまだ流行ってないのでは?って思ったら次のカット(シーンつながってる)から紺ソ穿いてて、おいおいおーい!ってなったけど、ストーリーもだいたいそんな感じです(笑)。
だがしかし!それを補って余りあるしらすさまよ!! 登場した瞬間、しらすさまがいわゆる“イケメン”ではなく“ハンサム”という言葉をあまりに体現していてびっくりしました。めっちゃハンサム役似合ってた!想像以上にその時代の雰囲気が似合っていて、その時代のハンサム感もりもりだった!
んでまた!お芝居がとっても素敵で!私折あるごとに思って、折あるごとに書いちゃってる気がするんですけど、しらすさまってこんなに演技じょうずだったっけ?って思っちゃいました。なんかとっても自然で、とってもよかったです。オタク演技は以前プリンスライブで拝見していたのでなんの心配もしてなかったのですが、彼女がミスコンに出て優勝したことに対するなんかいろんな心に抱えたもやもやの出た表情とか、相手を想う目とか!なんかもう!ほら!しらすさま絶対恋愛ものの繊細な演技やってほしいって言い続けていたやつ!こんなにできるんですよ!! って感じでした!今回はコメディ(しかし「笑えるシーンたくさんあるんで」って言われたのに笑えたの大.倉.孝.二のシーンくらいだったんだけど、大.倉.孝.二のシーン誰も笑ってなかったから私やっぱりツボズレてるのかもしれない)だったから、なんかもっともっともーっとがっつり恋愛のやつ見たいな!当て馬でもいい!むしろ当て馬がいい!って思いました。いやー本当にいいしらすさまでした(〃v〃人)Vv

公開初日は優くん(〃´v`〃)Vv のほうがあるので(〃´v`〃)Vv しらすさまどころではないので、無事披露イベントで見られてよかったです(´∇`)

3rd 関東立海 〜凱旋おわり

関東大会青学VS立海、大千秋楽おめでとうございましたヽ(*´v`*)ノ
本当ーに大石先輩が理想の大石先輩で、とにかく本当に幸せでした。私が個人的に好きなのは鳳宍と戦う全国氷帝だし、ゴールデンとして完成されてるのはダブルスの無限の可能性見付ける全国立海だと思うし、英二先輩がシングルスを経験してからのダブルスのほうがゴールデンとしてもかっこいいと思うけど、だけど大石先輩が演出として全力でかっこいいのは大石の領域がある関東立海ですよね!! その公演を優くんがこんなにもかっこよく見せてくれて、本当に満ち足りた公演でした(*´v`*) もう本当に大満足で、楽しくて、幸せで、終わっちゃったーっていう寂しさなくて、本当にすっごく楽しかったです!楽しかった(●^∀^●)!

改めて、青学さん本当ーに強くなったよね(T_T) 最初は圧倒的に立海さんのほうが強くて、とても勝てそうにない感じだったのに、私の贔屓目ありきかもしれないけれど!とっても戦えるようになったと思う。最後まで立海さんのほうが強そうだったけれど、それは青学さんが負けてるってわけじゃなくて、挑戦者青学に対しての王者立海というちゃんと演出通りのバランスとしての“青学が弱い”じゃなくて“立海が強い”であって、結果青学が、リョーマくんが勝てることにも説得力がちゃんとあって、本当に本当にすごく強い青学になったなーって思いました。お歌とかはまだまだまだまだ伸びしろあるって思うけど(´=v=`) 青学としてほんとかっこよくなった!やっぱり私は9代目さんが大好き!だから卒業しないで!留年して!笑。

繰り返しになるけど大石先輩はとってもかっこよかったです。好き。理屈じゃなくて好き。
試合後半、本当ーに2人がダブルスしているのが楽しそうで、試合終わる直前のお互いを見合ってうんって頷くのとか、ちょっと一慶たんとまりおちゃんの最後の試合がフラッシュバックしました。あれ、優くんと聖ちゃんダブルスの無限の可能性見付けてる?? ってなった。けど見付けてないから見付けるまでやろう!! そうしよう!本当に2人が楽しそうにダブルスしてるのが1番の幸せだなーって思います。だから最初で最後のダブルスだなんて思いたくないです(;ω;) あ、でもそこのシーンは一慶たんたちがフラッシュバックするんですが、優くん個人では割とつじくんに近いところがあるなーって思ってます、テニスとかダンスとか。

楽しそうな試合キラキラ以外だと、大石先輩が「誰かタブルスの相手してくれないか」って言う前に、大石先輩が後ろ向いてムーンボレーしてるんですけど、英二がそれを見て大石の知らないところで嬉しそうーに笑ってることに気付いて、英二ー(T△T) ってなりました。・・・千秋楽に。私はいったい今まで何を見ていたのだ(A.大石先輩)。
あとこれも教えてもらって前楽で初めて見たんですけど、自分の試合に行く前、試合を終えた海堂を追い越し際にトンって背中叩いてる英二先輩まじかっこいい英二先輩過ぎてやばかったです(*゚艸゚*) 聖ちゃんの英二って圧倒的に可愛い>>>かっこいい人だと思ってたので、こういうの不意打ちしてくるのズルすぎる!
でも聖ちゃんの英二は可愛いです。可愛くて大好きです(o^v^o) もう本当ーに表情がくるっくる変わって、見てて飽きないところがとっても英二。今回は試合後の乾先輩を甲斐甲斐しくお世話しているように見えて振り回しているところが好きVv
あと先日書いた、大石先輩が英二に遊ばれてるってやつ、ブンちゃんの新曲の。あれ、やる回とやらない回があるんですけど、楽日はマチソワともやってて、それが遊ばれてるっていうより完全にイチャイチャに見えて、もーお前らもー!ってなりました(○´艸`) 黄金ほんと可愛いです(*>v<*)!可愛くて大好き!
あと英二にでこぴんされる前にぎゅって目つむちゃってる大石先輩可愛すぎて大好きなので、早く大画面で見たいです!

目新しい感想がないんですけど、千秋楽はみんなやっぱり迫力がすごくて、特ににちかちゃん乾先輩赤也とかその辺の皆さんが特にすごいなーっていい意味で感じたかなー!
でも優くんは度々、初日でも千秋楽でも「いつも通りに」っていうことをおっしゃっていて、私は優くんのそういうところが俳優さんとしてとても好きで、だから逆に大石先輩はいつも通り、千秋楽だからってすごくすごい演技をしていなかった、変に力んだりしてしまっていなかったところよかったなーって思いました。大石先輩は特に力が入らないお芝居のほうがハマる人だと思いますし。でも、にちかちゃんの千秋楽のすごい迫力に押されて『SAMURAI』曲中、嬉しそうな笑顔で泣きながらリョーマくんを見守っている大石先輩が、まじ息子の成長を喜ぶ母過ぎて、最高でした(;ω;) もう本当ーにめちゃくちゃいい顔してた!前楽も泣いてたけど、それ以外は私には泣いてないように見えて、「大石のやつ泣いてるぜー」って言いながら泣いてるのは優くんより聖ちゃんでしょー(¬v¬) って思ってたので、優くん最後にいい涙見せられてよかったなって思いました。
あとゴールデン、乾先輩の試合めっちゃ泣いてるんですよね(;v;) 聖ちゃんが割といっつも泣いてるんですけど、凱旋後半優くんも泣きながら見てて、なんでもう乾先輩の試合でそんなに泣いてるの可愛い(;v;) ってなります。で大楽、聖ちゃんめちゃくちゃ泣きながら笑顔見せながら、見せる演技としてじゃなくて本当に舞台サイズとは思えない普通の動きで口を「がんばれ」って動かしてて、その聖ちゃん見た瞬間だー(TнT) ってなりました。聖ちゃんそんなのズルい。

なんだかんだ最初予定してたよりだいぶ観劇回数増えて、それって私にしてはすごく珍しいことで!普段チケット増やしたりとかあんまりしないから!だけど本当にたくさん見られてよかったなーって思いました(◎´后◎) そりゃもちろんもっともっと見たかったって言い出したらキリはないですけど。それでも今回は自分で悔いないくらい見られて、幸せもたくさんもらえて、本当に大満足でした☆ 優くんありがとう!これからも大石先輩よろしくお願いします(´∪`*人)!

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